筆者一覧
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小林 秀 (こばやし すぐる)
ソニーセミコンダクタソリューションズで組み込みソフトウェアエンジニアを経て、ソニーでデジタル一眼カメラα™向けの画像AI開発に従事。2025年にBMLへ移り、医療・臨床検査AIに取り組む。ソニー在籍時に社内Kaggleコミュニティ「カグル部」を立ち上げ、151名規模・Kaggle Master 9名へと育てた。 Kaggle Competitions Master(世界最高53位/約20万人中、金4・銀6・銅3) 主な金メダル:HuBMAP 10位(2023)/HMS 1位(2024)/RSNA 3位(2024)/IMC 10位(2025) Kaggle: sugupokoX・Kaggle・SpeakerDeck・Zenn・GitHub Pages
1記事(最終更新:2026年08月14日)
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木村 慎治
IT系出版社にて雑誌、Webメディアの編集職を経て、2011年からフリーランス。IT系の雑誌やWebメディア、ベンダーのWebサイトなどで事例紹介・製品サービス紹介記事などの執筆、編集、企画を中心に活動。ITソリューション、データセンター、ネットワーク関連を中心に多くのITベンダー、ユーザー企業を取材、執筆を行っている。
1記事(最終更新:2026年08月14日)
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kawahara
8記事(最終更新:2026年08月13日)
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中津川 篤司
オープンソース・ソフトウェアを毎日紹介するブログMOONGIFT、およびスマートフォン/タブレット開発者およびデザイナー向けメディアMobile Touch運営。B2B向けECシステム開発、ネット専業広告代理店のシステム担当を経た後、独立。多数のWebサービスの企画、開発およびコンサルティングを行う。2013年より法人化。
1記事(最終更新:2026年08月13日)
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Think IT編集部
“オープンソース技術の実践活用メディア” をスローガンに、インプレスグループが運営するエンジニアのための技術解説サイト。開発の現場で役立つノウハウ記事を毎日公開しています。 2004年の開設当初からOSS(オープンソースソフトウェア)に着目、近年は特にクラウドを取り巻く技術動向に注力し、ビジネスシーンでOSSを有効活用するための情報発信を続けています。クラウドネイティブ技術に特化したビジネスセミナー「CloudNative Days」や、Think ITと読者、著者の3者をつなぐコミュニティづくりのための勉強会「Think IT+α勉強会」、Web連載記事の書籍化など、Webサイトにとどまらない統合的なメディア展開に挑戦しています。 また、エンジニアの独立・起業、移住など多様化する「働き方」「学び方」「生き方」や「ITで社会課題を解決する」等をテーマに、世の中のさまざまな取り組みにも注目し、解説記事や取材記事も積極的に公開しています。
2記事(最終更新:2026年08月13日)
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松下 康之 - Yasuyuki Matsushita
フリーランスライター&マーケティングスペシャリスト。DEC、マイクロソフト、アドビ、レノボなどでのマーケティング、ビジネス誌の編集委員などを経てICT関連のトピックを追うライターに。オープンソースとセキュリティが最近の興味の中心。
2記事(最終更新:2026年08月12日)
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石川 雲
CNCF Kubestronaut。CyberAgentのPlatform Engineering領域Next Expert。SREとしてAmeba Platformの設計・運用を担当し、Kubernetes中心の基盤整備に従事。セキュリティ設計やCI/CD最適化が得意。
1記事(最終更新:2026年08月10日)
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Mogura VR
VR専門メディア「Mogura VR」は、VRに関する国内外の情報を早く、正しく、わかりやすくお伝えします。「PlayStation VR」「Oculus Rift」などの最新情報から専門家インタビュー、ゲームやアプリのレビュー、初心者ガイドまで幅広く扱っています。
1記事(最終更新:2026年08月10日)
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坂井 恵 (さかい けい)
MySQLや地理情報系などのコミュニティ活動を通して様々な情報に触れるのが好き。データベースについては、業務や世の中の流れが見える「データそのもの」や「その変化」に強い関心を持っているが、最近はPG-Stromのプロジェクトに参加したこともあり、改めて性能評価への関心も高まっている。
1記事(最終更新:2026年08月07日)
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甲州 潤 (こうしゅう じゅん)
国立高専卒業後、ソフトウェア開発企業でSEとして一連の開発業務を経験し、フリーランスに転身。国内大手SI企業の大規模プロジェクトに多数参画、優秀な人材がいても開発が失敗することに疑問を抱く。PMOとして活動すると多数プロジェクトを成功へ導き、企業との協業も増加。2020年法人化し企業課題と向き合う。【著書】『DX時代の最強PMOになる方法』(ビジネス教育出版社)URL: https://www.office-root.com/become-excellent-pmo/
1記事(最終更新:2026年07月17日)