日本 公式Atlassian 認定トレーニングパートナー Cloudflare コンサルティングパートナー Scaled Agile AI トレーニングパートナー ISO/IEC 27001:2022 ISO/IEC 27017:2015
Atmospheric hero banner — Genero rebrand homepage.

戦略、システム、運用を統合し、AI Nativeへ。 企業の自走をデザインする、伴走型AIパートナー。

必要なのは、単なるツールの導入ではなく、AIを前提としたビジネス変革と内製化です。 戦略策定からオープンな技術の統合、運用の最適化までを一気通貫でサポート。持続的な成長に向けて、組織そのものの転換を加速させます。

ご相談・お問い合わせ

解決したい課題は何ですか?

多くの DX コンサルティングは「できること」から始まります。私たちは「あなたの課題」から始めます。最も近い課題を選んでください。実際に解決してきたチーム、関連する事例、ホワイトペーパー、料金へとご案内します。

Energy management illustration
建物のエネルギー消費が、本来あるべき水準を超えている。

運用システムは時間とともにずれていきます。冷房スケジュールは在室状況と合わなくなり、設備は必要以上に稼働する。コストは少しずつ、そしてある日突然、上がり始めます。

AI initiative illustration
AI 施策が本番導入の前で止まっている。

モデルは動きます。承認は動きません。ガバナンス、インフラ、セキュリティの懸念が、本番到達前にプロジェクトを止めます。

Service desk illustration
サービスデスクが、新たな複雑さの層になっている。

リクエストは滞り、現場はワークフローを信頼しなくなる。組織の知識は、分断されたシステムと暗黙のプロセスの中に消えていきます。

Cross-border operations illustration
越境輸出が、いまだ手作業の連携に頼っている。

規制は静かに変わっていきます。書類はスプレッドシート、メール、分断されたチームの間を行き来する。小さな誤りが、大きな遅延と費用を生みます。

Transformation roadmap illustration
ロードマップは説得力があった。ロールアウトはそうではなかった。

多くの変革計画は、引き継ぎの段階で弱体化します。戦略が実装から離れ、実装が運用から離れたときに。

Atmospheric backdrop for the technology-changes-quickly narrative break.

テクノロジーは急速に変わる。
組織はそうではない。

多くのエンタープライズ変革が停滞するのは、プラットフォームの不備ではなく、日々変化するテクノロジーに組織のカルチャーや運用の仕組み(仕事のやり方)が適応しきれないからです。

「AI-Native」なアプローチにより、このギャップを根本から解消します。単なるAIツールの導入にとどまらず、組織全体のリスキル(人材育成)と、日々の業務へのAIの埋め込み(実装)を一気通貫で支援。確かなガバナンスのもと、テクノロジーの進化を組織の力へと変え、持続的な成果を生む「内製化」へと導きます。

プロダクト

必要なのは助言だけのこともあれば、導入後も動き続けるシステムのこともあります。

コンサルティング、運用トレーニング、自社 AI プロダクトを、一つの運用体制で提供します。

2026年Q1時点

9 / 9

社内で保有する Atlassian 関連認定資格

東京・奈良

日本国内とグローバルチームをまたぐバイリンガル提供

ISO 27001 / 27017

認証取得済みの情報セキュリティ・クラウドセキュリティ運用

日本

Atlassian 公式トレーニングパートナー

テクノロジー

資格と認証

エンタープライズ変革には、導入前から信頼が必要です。ジェネロは、エンタープライズ基盤、AI、クラウド運用、トレーニング環境に求められる運用基準、認証、提供パートナーシップを維持しています。

Certified tick
Atlassian 公式トレーニング・導入パートナー(日本)
Certified tick
Cloudflare コンサルティングパートナー
Certified tick
Scaled Agile AI トレーニングパートナー
Certified tick
Scaled SAFe トレーニングパートナー
Certified tick
Acquia Drupal トレーニング・導入パートナー
Certified tick
Dotwork 導入パートナー
Certified tick
ISO/IEC 27001:2022
Certified tick
ISO/IEC 27017:2015

なぜプロジェクトは失速するのか

→ ジェネロが、それを防ぐ理由

01

診断

Diagnose step icon — stethoscope

現行システムを監査し、非効率の発生源を特定します。

02

設計

Design step icon — compass and ruler

セキュリティと性能のバランスを取った、堅牢なシステム構成を設計します。

03

構築

Build step icon — wrench and blocks

最新のクラウドネイティブなフレームワークと AI ツールを用いて、迅速に構築します。

04

運用

Operate step icon — gear and power

継続的なトレーニングとマネージドサービスで、定着を確実にします。

05

拡張

Expand step icon — arrows and chart

時間とともに指数関数的に価値が増大するよう、ソリューションを拡張します。

Hiroshi Takeuchi, Managing Director

「80%が失敗する」と言われるAIプロジェクトに、確実な成果をもたらします。 AIを後付けにするのではなく、オープンソースを核に戦略・システム・運用を最初から統合いたします。 生まれた成果を外部に依存させず、自社で動かし続けられる「仕組み」として組織に定着させます。

竹内 大志 代表取締役 ジェネロ株式会社

まずはお気軽に課題をお聞かせください。

お客様の状況や課題に合わせ、最適な解決策をご提示いたします。 当社の専門スタッフが直接内容を確認し、ご返信いたします。