キタールのウェブログ

つぶやき

中学の頃からずっと一緒に育ってきた、愛する兄弟リッキーが、先ほど亡くなった。

書いてよいかわからないので名前は伏せるけど、迷わずリッキーの元に駆けつけられたのは、かつて飼い猫を亡くしたときの経験を語ってくれた友人のおかげだ。

自分で自覚していたよりもずっとずっと(自分でも驚くほどに)、僕はリッキーと人生を共にできて楽しかったことに気付いた。大好きだったことに気付いた。そのことが、リッキーに伝わっていたらいいな。

リッキーを可愛がってくれたみんな、ありがとう。
最高の時間を共にしてくれたリッキー、ありがとう。
またいつか会おう!