{"version":"https://jsonfeed.org/version/1","title":"o.kbn.one","home_page_url":"https://o.kbn.one/","feed_url":"https://o.kbn.one/feed.json","items":[{"id":"https://o.kbn.one/solomp/index.html","url":"https://o.kbn.one/solomp/index.html","title":"そろんぷ そろばん音符","content_html":"<!DOCTYPE html>\n<html lang=\"ja\" color-mode=\"user\">\n  <head>\n    <meta charset=\"UTF-8\">\n    <title>そろんぷ そろばん音符</title>\n    <meta name=\"viewport\" content=\"width=device-width, initial-scale=1.0\">\n    <link rel=\"manifest\" href=\"https://o.kbn.one/solomp/app.webmanifest\">\n  </head>\n  <body style=\"margin: 0\">\n    <div id=\"app\"></div>\n    <script type=\"module\" src=\"https://o.kbn.one/solomp/main.js\"></script>\n  </body>\n</html>\n","date_published":"Sun, 29 Mar 2026 14:39:21 GMT"},{"id":"https://o.kbn.one/cal/index.html","url":"https://o.kbn.one/cal/index.html","content_html":"<!DOCTYPE html>\n<html lang=\"ja\" color-mode=\"user\">\n  <head>\n    <meta charset=\"UTF-8\">\n    <title>Calendar</title>\n    <meta name=\"viewport\" content=\"width=device-width, initial-scale=1.0\">\n    <style>\n      * {\n        margin: 0;\n        padding: 0;\n        box-sizing: border-box;\n      }\n\n      body {\n        background-color: #ddd;\n        font-family:\n          -apple-system, BlinkMacSystemFont, \"Segoe UI\", Roboto, Oxygen,\n          Ubuntu, Cantarell, sans-serif;\n        padding: 20px;\n      }\n\n      .controls {\n        display: flex;\n        gap: 10px;\n        margin-bottom: 20px;\n        align-items: center;\n        input[type=\"file\"] {\n          padding: 8px;\n          border: 1px solid #ccc;\n          border-radius: 4px;\n          background-color: white;\n          cursor: pointer;\n        }\n      }\n\n      .controls label {\n        font-weight: bold;\n      }\n\n      .controls select {\n        padding: 8px 12px;\n        font-size: 16px;\n        border: 1px solid #ccc;\n        border-radius: 4px;\n        background-color: 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GMT"},{"id":"https://o.kbn.one/blog/2024/2nd-transplantation.html","url":"https://o.kbn.one/blog/2024/2nd-transplantation.html","title":"白血病関係まとめ","content_html":"<ul>\n<li>2016-03-12 AML (急性骨髄性白血病) 発覚</li>\n<li>2016-08-12 化学療法にて寛解 (CR) 退院</li>\n<li>2017-12-30 再発が発覚し再入院</li>\n<li>2018-06-29 第二寛解 (CR2) のち、骨髄移植</li>\n<li>2018-08-04 退院、自宅療養</li>\n<li>2019-04-10 再発の疑い、通院の抗がん剤注射で撃退</li>\n<li>2022 食事制限解禁、8年ぶりに寿司を食べる</li>\n<li>2023 夏 移植から5年を経過。5年経過後の再発はほぼないと言われている</li>\n<li>2024-05-14 再発 ← New!</li>\n</ul>\n<p>いやいや、 New! って。</p>\n<p>もう完全に過去の事だと思ってましたよ正直。ようやく体調も安定したし体力も戻ってきたし、あちこちお出かけしたりイベント参加しようかなと思っていた矢先の再入院です。<br>\nそんなわけで、慣れ親しんだ病棟に再入院。色々忘れてたけど、実際病室に入ると思い出せるものです。<br>\nまたあの日々を繰り返すのか、と、ループものの主人公のような気分になったが、前回入院と最大の違いは快適なインターネットが24時間無料で使えること。これは快適で大変助かりました。</p>\n<p>一方で、前回入院時は自由に使えていた給湯器が、患者が火傷をしたとかで撤去されており、せっかく持ち込んだエアロプレスコーヒーセットが無駄に。<br>\n看護師さんに「コンセントに繋ぐタイプの電気ケトルを購入するのはOKか？」と確認すると、それなら問題ないはず、とのことで早速 Amazon で注文。それで1ヶ月ほどは毎日コーヒーを淹れて楽しんでいたのですが、ある日担当になった別の看護師さんに、「火傷の危険があるからそれはダメです」と言われてしまいましたとさ。<br>\n多分、本当はダメなのだろうとは内心思っていたのですが、結果的には、最初に聞いた看護師さんが曖昧な返事をくれたおかげで1ヶ月間は美味しいコーヒーを楽しめたので、感謝。</p>\n<p>今この日記を書いているのはもう10月で、造血細胞移植は無事に終わり、間もなく退院の予定。もう再発しなければ、と願ってはいるけども、覚悟はしておいた方が良さげな雰囲気がそこはかとなく漂っています。</p>\n<p>献血にご協力くださった皆様、骨髄バンクへ登録してくださった皆様、毎度ありがとうございます。皆様のおかげで生きております。</p>\n","date_published":"Tue, 14 May 2024 00:00:00 GMT"},{"id":"https://o.kbn.one/blog/2024/sniper.html","url":"https://o.kbn.one/blog/2024/sniper.html","title":"「同志少女よ敵を撃て」","content_html":"<p><a href=\"https://www.amazon.co.jp/dp/B09L43DJMZ?&amp;linkCode=ll1&amp;tag=showdetail-22&amp;linkId=43ea936b981c19ea9686678fb899f6e3&amp;language=en_US&amp;ref_=as_li_ss_tl\">同志少女よ敵を撃て</a>  <a href=\"https://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%80%A2%E5%9D%82%E5%86%AC%E9%A6%AC\">逢坂冬馬</a></p>\n<p>Audible で聞いた。15時間半を2倍速で聴いているので7時間ほど。ナレーターも素晴らしく、ストレスなく聞くことができた。</p>\n<p>私の読書はミステリィとSFに偏りがちだが、久しぶりにそれ以外のジャンルで「大作を読んだ」という感じがあった。日本国内にとどめておいては勿体無い、世界に発信すべき傑作だ。映画化なども期待したいところだが、、、</p>\n<p>2022年2月にロシアによるウクライナ侵攻が始まり今も続いているが、本作品の発行はその直前とも言える2021年11月だった。旧ソ連に女性狙撃手の小隊が存在し、第二次世界大戦に参戦していたという史実に基づき、本作品は進行する。もちろん作品全体としては反戦のメッセージは明確であるが、部分を切り抜けばロシア礼賛と取られかねない描写もある。そんなわけで映画化は当面難しいかもしれない。残念なことだ。</p>\n<p>作者の逢坂冬馬の姉は<a href=\"https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%A5%88%E5%80%89%E6%9C%89%E9%87%8C\">奈倉有里</a>というロシア文学者で著書、翻訳がいくつもある。気になるタイトルもあるのでいずれ読んでみよう。</p>\n<hr>\n<p>ところでこの作品にも何度か登場したのだが、「一流の兵士は背後遠方から照準で狙われても気づく」という描写がある。目から何か光線のようなものが出てそれがスコープ越しでも体に当たると熱のようなものを感じる、というようなことらしい。本作品に限らず、スナイパーの登場するフィクションでは頻繁にその手の描写が登場する。</p>\n<p>スコープのレンズをこちらへ向けていると独特の反射をする。それが視界に入ればかなり遠方でも気づく、というのはあり得なくはない話だ。スナイパーの隠れていそうな場所も経験を積めばほとんど直観的に察しがつくであろう。しかし、背後でもそれがわかるというのは少々納得がいかない。<br>\n「視線」などという言葉があるのでなんとなくそんな風に世間で思われているフシがあるが、物理的に考えれば、目から光線は出ていない。</p>\n<p>後ろに目がついているのか？と言われるほど背後からの気配に敏感な人、というのはいるが、それは結局のところは音や影の動きを察知しているはずだ。ただ、当人でさえそれがどのように「感じられる」かは正確に把握しておらず、ただ背後に「気配」を感じる。そういうことはあり得る話だ。</p>\n<p>だがそれが100メートルも遠くの背後となればどうだろう。流石に無理ではなかろうか。</p>\n","date_published":"Fri, 12 Jan 2024 00:00:00 GMT"},{"id":"https://o.kbn.one/blog/2024/lume-blog.html","url":"https://o.kbn.one/blog/2024/lume-blog.html","title":"ようやくブログをリニューアル","content_html":"<p>私がブログを書き始めたのは 2000 年。当時まだ &quot;blog&quot; という言葉は誰も使ってなかった頃だ。</p>\n<p><a href=\"https://o.kbn.one/blog/2004/launched-wordpress\">2004 年に wordpress</a> を立ち上げ、 <a href=\"https://o.kbn.one/blog/2016/quiver-blog-launched\">2016 年に再構築</a> した。</p>\n<p>2016 年時点では Gatbsy, Hugo, Jekyll などの静的サイトジェネレーターが流行っていたが、どれもイマイチ気が乗らず、結局、当時の私が一番使い慣れていた Ruby on Rails で諸々自作したのだった。ちょっと凝った仕組みにしすぎたようにも思う。直後に入院や育児なども重なって放置したままあっという間に年月が過ぎてしまった。Facebook や twitter である程度満足してしまった側面もある。</p>\n<p>その後も SSG の動向を追っていたのだが、ついに Deno 上で動く lume に出会った。</p>\n<a class=\"og-card\" href=\"https://lume.land/\">\n  <img src=\"https://lume.land/index.png\">\n  <div>\n    <div>https://lume.land/</div>\n    <div class=\"og-title\">Lume, the static site generator for Deno</div>\n    <div>Support for multiple file formats like Markdown, YAML, JavaScript, TypeScript, JSX, Nunjucks etc.</div>\n  </div>\n</a>\n<p>すでにいくつかの個人プロジェクトを lume で立ち上げているが大変気持ちよく、 SSG の決定版と言って良い。</p>\n<p>そんなわけで、このブログも lume でリニューアルした。</p>\n<p>もののついでに twitter/facebook の全データを export し、このブログに移行したが、全てを公開すると量が多すぎるので、選別して少しずつ公開していく予定。 2016-2013 はぽっかり空いてしまっているので、まずはそこを埋めていきます。</p>\n<p>最初に書いたように blog を書き始めたのは 2000 年だが、それ以前の思い出した話も適宜追加している。</p>\n","date_published":"Mon, 01 Jan 2024 00:00:00 GMT"},{"id":"https://o.kbn.one/blog/2023/jinro-suijaku.html","url":"https://o.kbn.one/blog/2023/jinro-suijaku.html","title":"「じんろうすいじゃく」ゲームマーケットに初出店","content_html":"<p>2023年秋のゲームマーケットに出店してきました。<br>\nゲムマ自体初参加でしたが、人狼仲間の<a href=\"https://twitter.com/mons_k\">もんすけ</a>さんに色々とご指導をいただきまして無事当日を迎えることができました。</p>\n<a class=\"og-card\" href=\"https://jinro-suijaku.kbn.one/\">\n  <img src=\"https://jinro-suijaku.kbn.one/assets/og_image.png\">\n  <div>\n    <div>https://jinro-suijaku.kbn.one</div>\n    <div class=\"og-title\">じんろうすいじゃく 人狼衰弱</div>\n    <div>ふたり人狼の決定版。すぐに遊べる簡単ルールでありながら、騙し合いの可能性は多岐に渡り、熟練するほどに奥の深いプレイを楽しめます。</div>\n  </div>\n</a>\n<p>私の<a href=\"https://o.kbn.one/blog/2013/refutation-is-not-persuasion\">人狼歴は2010年</a>に遡る。私にとって人狼、特に、対面での (界隈で言うところの短期) 人狼は私の人生に大きな影響を与えたゲームだ。</p>\n<p>人狼は最低3人からプレイできる。少人数での人狼には「ワンナイト人狼」という素晴らしいシステムがあって、私も繰り返しそれで遊んできた。</p>\n<p>だが、2人では遊べない。2人でプレイできる人狼ゲームを作れないものか。</p>\n<p>世の中には2人用の人狼ゲームと称するものは沢山ある。私も10以上は試しに遊んでみた。面白いものもあったが、私が求めているものとは違う。何が違うのか、何が足りないのか。自問自答を繰り返すうちに、私が作るべきものがはっきりしてきた。</p>\n<p>2010年に私が初めて人狼ゲームをプレイした時に私を戦慄させた「強い」人狼プレイヤー達。彼らの「強さ」が生きるようなゲームにしたい。じっくりと考えた末に捻り出たのが「じんろうすいじゃく」で、ゲームシステムは2019年の11月にほぼ完成した。</p>\n<p>末長く遊べるゲームと自負している。</p>\n","date_published":"Sat, 09 Dec 2023 00:00:00 GMT"},{"id":"https://o.kbn.one/blog/2023/reading-mori-hiroshi.html","url":"https://o.kbn.one/blog/2023/reading-mori-hiroshi.html","title":"森博嗣を読んでいる","content_html":"<p>実際には聴いている。オーディオブックというやつだ。<br>\n<a href=\"https://o.kbn.one/blog/2023/project-hail-mary\">プロジェクトヘイルメアリー</a> を聴き終えた後、次は何を聞こうかとライブラリを眺めていたら、森博嗣の作品があることに気づいた。大学生の頃、サークルの先輩に紹介されて森博嗣にハマり、S&amp;Mシリーズ、Vシリーズ、短編集など、出たものは全て読んだ。私の人生で、同一著者の作品を最も読んでるのは森博嗣で、それもダントツと言える。</p>\n<p>ギリシャ文字シリーズは読んでない。なんとなくつまらなくなったような気がして読むのをやめてしまったのだった。</p>\n<p>あれから20年。Wシリーズが全て音声化されているのをたまたま知り、聴き始めた。これが面白い。</p>\n<p>Wシリーズは、人工知能がすでに人間を超えた近未来が舞台。2015~2018年に書かれたものなので、昨今のAIショックをまだ誰も知らない頃だ。そんな時期に森博嗣がAIをどのように描いたか、人間との違いをどう捉えていたのか興味深かった。あっという間にシリーズ10作を読破、ではない、聴破？した。続編と言われる WWシリーズもあったので続けて聞いた。ちょうど聴き終わった頃、先月だったかな？最新のシリーズ7話が音声リリースされ、リリース日に聞いた。</p>\n<p>それも聴き終わってしまうと、やはり森博嗣は面白い、もっと聴きたい。だがオーディオ化されているのは最初の S&amp;M シリーズと「つぶやきのクリーム」シリーズだけ。いずれも読破済みだったがもう20年前だしほとんど覚えてないし、ということで聞くことにした。ところどころ覚えていたが、案外肝心なところをしっかり忘れていたおかげでもう一度楽しめた。</p>\n<p>ところで今聞くと、 S&amp;M シリーズにおける国枝桃子氏への「いじり」は少々度が過ぎているように感じる。それだけ社会の風潮が変わったということだろう。</p>\n","date_published":"Wed, 25 Oct 2023 00:00:00 GMT"},{"id":"https://o.kbn.one/blog/2023/the-first-human.html","url":"https://o.kbn.one/blog/2023/the-first-human.html","title":"さいしょのひとりは","content_html":"<p>4歳児「ねえパパ、みんなどうやって生まれてきたの？」</p>\n<p>私（お、定番の質問来たか。。！？）</p>\n<p>4歳児「あかちゃんの中にあかちゃんがはいってて<br>\nあかちゃんの中にあかちゃんがはいってて<br>\nあかちゃんの中にあかちゃんがはいってて<br>\nそれが、みーんな、ママの中にはいってるんでしょ？</p>\n<p>私「？？？</p>\n<p>4歳児「そのひとりは、どうやって生まれてきたの？</p>\n<p>（だいぶ深いのきたな。。。。！）</p>\n","date_published":"Sat, 07 Oct 2023 00:00:00 GMT"},{"id":"https://o.kbn.one/blog/2023/project-hail-mary.html","url":"https://o.kbn.one/blog/2023/project-hail-mary.html","title":"「プロジェクト・ヘイル・メアリー」読了","content_html":"<p>読了と書いたが実際には Audible で聞いた。</p>\n<p>読み手がとても上手で、ストレスなく楽しめた。</p>\n<p>昨年「三体」を読んで、同じSFの土俵であれほどの大作の後に発表される作品にはどれほどの余地が残されているのか、と思っていたが、心配は全くの杞憂であった。「三体」では詳しく描かれたなかった方面での描写が、この作品では中心に据えられている。科学的整合性も成る程と唸らされるばかりであった。</p>\n","date_published":"Mon, 01 May 2023 00:00:00 GMT"},{"id":"https://o.kbn.one/blog/2022/kinkyou.html","url":"https://o.kbn.one/blog/2022/kinkyou.html","title":"42歳近況報告","content_html":"<p><a href=\"https://o.kbn.one/blog/2016/was-hospitalized\">緊急入院</a> からかれこれ7年。</p>\n<p>服薬はこの4月にゼロになり、毎月の通院がついに終わりまして、平穏な日々を過ごしています。検査のために数ヶ月おきに通院しますが、まー大丈夫じゃろ。</p>\n<p>骨髄移植前と比べると、まだ筋力が完全には戻ってませんが、食事制限も無くなったし、何ら不自由なく生活できてます。他人の骨髄を移植しても生きられる人間すげーし、綱渡りのような細い可能性の道を辿ってそれを実現する現代医療もめちゃくちゃ凄いです。40歳でこれを体験出来たことは人生観に刻まれますね。</p>\n<!-- 骨髄移植については病院で知り合った (叙述トリック) けもりんさんが [note](https://note.com/chemorin/archives/2018/06) に詳しく書いているのでご紹介だけ。 -->\n<p>頭髪がかなり薄くなった。普通に加齢のせいかもだが、父と比べて進行が早い気がするので、移植の影響かもわからん。髪型をどうすればいいのかよくわかりません。この5年はずっとセルフカットで済ませているが、一度美容室へ行くか。。。</p>\n<p>2人の子供たちも順調に育っております。保育園の屋上で野菜を育てていて、それを観察したり採取して給食で食べたりしているようです。近所の普通の保育園だけど、そこまでやってくれるとはありがたい。</p>\n<p>2017年の11月に <a href=\"https://jp.quora.com/profile/Ohkubo-Kohei\">quora</a> の日本語版が始まり、細々とやってるのですが、今や1ヶ月で私の投稿は30万回も閲覧されているという。私は1999年からネットでブログをやっているが、あまり閲覧数稼ぎには興味がなく、淡々と細々と発信するのみ。ところが quora だと結構前に書いた投稿でも淡々と閲覧数を獲得する仕組みになっているようで、自分史上最大に読まれている発信源となっております。</p>\n<p><a href=\"https://www.facebook.com/ohkubo.kohei/posts/pfbid08bsCrJviBDQGiN9A8K7k9sxnUWn8eg8RbSDYK2WbESa2hh3YKzj3THbN8jmCkqbHl\">Facebook friends only</a></p>\n","date_published":"Sun, 24 Jul 2022 00:00:00 GMT"}]}