蝉時雨の話をしよう

届く 君の街まで僕は

入り込んでる 八の月の日に

「心臓に入り込んで」 八の月の日に

あの夏の情景も君が飛び降りた瞬間さえ

僕は

ライセンス

  • 非営利目的に限ります
  • この作品を改変しないで下さい

灰瀬、未乃時雨

永遠に秋は来ない

もっと見る

閲覧数:362

投稿日:2017/02/14 17:27:43

文字数:79文字

カテゴリ:歌詞

オススメ作品

クリップボードにコピーしました