作品一覧
-
C
どこに行くっていうんだい
傷だらけのその足で
なにを言おうとしたんだい
棘だらけの言葉じゃないか
A
自己犠牲って素晴らしい
そんな風に君に思わせた
世界にひとりで立ち向かわないで
80億の人が暮らしている地球...隣人
古蝶ネル
-
忘れていた 小さな炎
ふと歩みを止め そっとため息をつく
小さくて 儚い命が
天を仰ぎ 呟く
限りある人生で
どれだけ君を守り続けられるだろう
一秒でもいい 少しだけでも
この手で 抱き締められたら
君という奇跡に巡り会えた
もうこれ以上 言葉はいらない...君という名の奇跡
Shiropon
-
夜に灯る微かな 白い光
すぐに都会の灯りに 掻き消され
たまに闇に沈む日もあるけれど
諦めずにそれでも 探している
誰にも似てない
私だけのきらめきを Ah
君が いつか気づくまで 命燃やして
失敗続きでも 負けは認めない
零れ落ちた涙は 流れ星に
君の願い叶える 糧にして...渾心☆スターライト
山P
-
進め 振り返らずに
信じろ 己の信念を
胸に宿せ 闘う勇気を
思いを剣とし道を切り拓け
歩むことに疲れていた 頭(こうべ)を垂れて諦めていた
幸せを求めていたけれど 待っているだけで逃げていた
だけど気づいた 自分に打ち勝ち
この手で 未来を掴み取ると
昇れ 龍の如く
越えろ 己の限界を...運命
キャラフレインディーズ
-
思い出して 絶対忘れないで
どっちが大きいか 競ったこと
彼の華奢で 可愛い笑顔と
大きくて豪快な わたしの笑顔を
花林糖と抹茶の微睡(まどろ)み
彼には 負けられないこの想い
彼を誰よりも 笑顔にするの
わたしの 生まれた使命
彼を想い 抹茶を点(た)てる
どこまでも香り立つ ふたりの交わり...〔曲募集中〕花林糖と抹茶の微睡み
専属作曲家様大募集中 * sari
-
回っていく洗濯機に
私の手が触れられないように
どれだけ叫んだって言ったって
私の声が届くことは無いの
薄くなっていく呼吸と酸素が
ただ凍っていくのを見ている
結局意気地なし
だってこのままでいいんだし
歪んでいくハイライトが
手の届かないままでいいよと囁いた...おやすみ幽霊
金木犀
-
こたつぬくぬく抜け出せない
こたつぬくぬく暖かい
こたつぬくぬくぬくりたい
こたつぬくぬく寝ていたい
元気な子供は外へ出て
雪遊びをしてるらしい
元気じゃない私は家で引きこもり
こたつぬくぬく過ごします
こたつぬくぬくする為に
ゲーム、みかん、まくら...こたつぬくぬく抜け出せない_歌詞
わたたじゃ
-
我 赫ノ中心。
宙ヲ知ル 時ヲ知ル 己ヲ知ル
赫キ蓮。
今 泥ノ池ヨリ 咲キ誇ル。 也
赫キ蓮
花、持つ僕ら
-
「がんばれ霊感少女!咲ちゃん」
わたしが暮らしているこの町は
怪奇な事件がいっぱい起きるの
妖怪反応びびっときちゃった
早くついなちゃん達に知らせなきゃ
なんだかときどき不安になるの
妖怪たちに狙われてるの?
わたしの持ってる魔を見破る力
そのせいなのかしら?
でもね...「がんばれ霊感少女!咲ちゃん」歌詞
すとういん(Sutowin)
-
目の前まっしろ
みんなまっしろ
空は灰色
雪降っているね
たくさん雪が
積もっているから
雪だるまさん
作るんだ
あぁ
丈夫な丈夫な雪だるまさん...雪だるまといっしょに_歌詞
わたたじゃ
-
僕の哥には必ず。
送り先。宛名となる人が1人います。
これまで。
数え切れないほどの出会いと別れを経験して来ました。
その中には。
特別の中の特別と言える出逢いも幾つかあります。
そのすべてをもって。
今僕はここにいます。
だから。
全部が僕の魂の一部だ。...哥
花、持つ僕ら
-
あの空にも ふたり見えないように
ふたりきりの想い 包み隠してほしいの
宇宙が箱みたい とても狭く感じて..
彼への想いが 誰のものでもありませんように
皆んなの幸せが 奪われたりしませんように..
桜アンブレラ この桜の花びらが咲くときは
誰の視線も 遮って笑顔でいられるように
あの朝にも 夜のひ...〔曲募集中〕桜アンブレラ
専属作曲家様大募集中 * sari
-
My first ster. lyrics
初めて出会ったのは偶然で
君の光る何かを見つけたんだ
そんな君に惚れてしまった
君が気になっていつも目で追って
なぜか迫り来る追っ手
だからっておれは諦めない
おれは責め続ける
いつでも俺はCanDo
1つの星を見つめてる...My first ster. lyrics
いぶにぃ
-
My first ster. Remix
初めて出会ったのは偶然で
君の光る何かを見つけたんだ
そんな君に惚れてしまった
君が気になって
いつも目で追って
なぜか迫り来る追っ手
だからって僕は諦めない
僕が追い続ける
あの北極星は...My first ster. Remix lyrics
いぶにぃ
-
受話器の向こうじゃ
息まで弾むのに
あなたの前じゃ
言葉がほどける
三宮のあの店
ガラス越しの横顔
イスとクッション
理由にして通う
目が合いそうで
視線をそらす...不意打ちの午後
gooddayskobe
-
コミュニティへ
溶け込めない
ズルズル縋り
つるつるスベる
僕の感情は
何のために
ありますか
苦しい日こそ
笑い飛ばせよ
変顔してやれ...Like a lot lol
ねこぽぽ
-
頭サビ
僕だけの言葉じゃない
ありきたりな答えでいい
使い回されたような言葉でも
この声は僕のだから
温度は変わらないよ
A
「会いたくてたまらない」
「寂しすぎて不安」
身を焦がし揺らすような恋じゃない...温度
古蝶ネル
-
fancy white diamond の中
煌めきほほ笑む cream色の夢
この幸せが 甘さがずっと
続いたら.. 見つめ合うmacaron
弾むbavarois 捲れるcurtain
milky色の花びら はにかんだ桜
どこまでも 広がる眩いきらきら
星色の菜の花と ちょうちょう
Entwin...〔曲募集中〕Entwine Macaron
専属作曲家様大募集中 * sari
-
(A)
暗い道望んで 明かりを消した
一人きり望んで 仲間をはぶけた
知らない夜望んだ 真夜中を化かし
一人も救えませんでした 救わなかっただけだ
(B)
壊してきた 散らばる文字化け
あんなに 綺麗だったのに
囚われてた 並ぶ鏡は
もう 君を見ているよ...シナリオライター
まどろ
-
何時か見る夢の為に今日は歌う
落ちた花の夢の
蒼く静かな世界に
受容性より感覚に近く述べるの
白く霞んだ此処に在り
巡るこの螺旋の最期看取るの
時全て凍てつき色褪せるけど
明けぬ夜は無い故暖かな陽照らすの
開き香る花の為に今日は歌おう
何時か落ちる花の...les rubans du spirale
6611
-
(Aメロ)
タイムラインで見つけた 2週間限定の契約
何も考えず飛びついた ただ存在を示したくて
利害が一致しただけの 愛のないカップル
白い寒空の下 形のない言葉を並べて
僕らは幻想の中で 惹かれ合うふりをしていた
(Bメロ)
電話越しの喘ぎに 僕は淡々と指示を出す
君のストレス 君の欲 吐き出す...14日間のディストピア
ポテみる
-
静かに舞い散る粉雪
凍えながら春夢見ては
咲き誇るの怯える様に
その枝少しだけ揺らしている
かじかむ手 そっと伸ばしてる
包んであげて 温めて溶かしてみたら
この寂しさ 無くなるかな
旅立ちはそれぞれの夢へ向かう
人生の別れ道だから
希望と君の背中の大きさ...蕾
てるり
-
A
生きたいと思えない
そんな日もあるだろう
月がいつもより遠くて
伸ばした手が霞むこともある
無理に背を伸ばさないで
丸まって眠ろうよ
誰も責めないよ
B
僕の声が届いてほしい...頑張り屋
古蝶ネル
-
A
眠れない夜に見上げた
天井の模様に語った
あの日の夢やあの子への恋
朝に隠した僕の秘密も
これまで生きた人生の
涙の大半を見ていたろ
今日の日に僕は別れを告げ
新しい場所へ行くよ
B...城
古蝶ネル
-
静寂に包まれた 空に手をかざした
秒針の音が僕らを追い越していく あの日からずっと何度も
星を掴めず 諦めた夢の欠片が
どこかに突き刺さったままのようで
消えたい
醜い 僕は中途半端な
光って消えてを繰り返す出来損ないの星のようなただの人間で
誰かと比べ そのたび 光を失った
もう戻れないこと 最初...出来損ないの僕
ナミカン
-
【Aメロ】
五次請けの掃き溜め 使い捨ての「if文」さ
徹夜で積んだコードは 上司の私腹を肥やすプロキシ
「代わりはいくらでもいる」と 泥水を飲まされた夜
北千住の鉄柵の先 最期のデストラクタを待っていた
【Aメロ】
「やりがい」なんて言葉で 安く買い叩かれた命
求人票の裏側に 隠された「使い捨て」...Execution -国家デバッグ計画-
ポテみる
-
C
勇気が出ない僕自身
踏み出せないこの足
責めるより今やれること
ちょっと考えよう
A
重すぎる愛で時に
息を上手く吸えなくなり
地上に居るはずの人が
溺れかけたりもする...一時停止
古蝶ネル
-
(Aメロ)
深夜二時 青白い光が部屋を浸食する
スクロールする指先は 誰かの「幸せ」を検品中
「素敵ですね」の五文字を クリップボードに記憶して
また新しい窓を叩く 返信(レス)という名の酸素を求めて
(Bメロ)
四角い卓の上 牌を混ぜる乾いた音
現実(リアル)の温度は 少しだけ僕には熱すぎる
無視...コピペの愛
ポテみる
-
【1番】
(Aメロ)
窓辺に向かって座る 僕の特等席
液晶の中だけが 唯一の居場所だった
三月の陽射しは あんなに暖かかったのに
キーボードを叩く指は 冷たく凍えている
(Bメロ)
後ろで誰かが立ち上がる 衣擦れの音
それだけで 心臓が喉の裏を突き上げる
「新人だから」 飲み込んだ吐き気と嗚咽...決意したはずの春
ポテみる
-
A
1日は あっという間
過ぎていく 代わり映えなく
暇なんて 数えるほど
持て余す こともないまま
B
誰かを 想うことは
素敵なこと
踏みにじる ことじゃない
S...【曲募集中】ただいまとおかえり
夕闇