Eternal Melodys
作詞・作曲・編曲:だいすけP
口ずさんだメロディー
心からのメッセージ
届けたい 知らない国の果てまで
私が奏でた 歌声にのっかって
君の声は何処までも旅をする
いつも思い描いた
キラリ輝くステージは
つまんない日常に消されて
ギター片手に叫ぶシャッターの前
素通りされてく夜の街の中
一人向かう画面[Display]のむこう
私はいつも君のそばにいるから
君の声と私の声
重ね合わせて いっしょに想い奏でよう
口ずさんだメロディー
書きなぐったメッセージ
届けたい 知らない国の果てまで
私が奏でた 歌声にのっかって
君の声は何処までも旅をする
空に解き放たれた 君の声は
知らない誰かの気持ちと共鳴する
心揺れ動いたみんなの手で
形を変えて再び歩き出す
人も国も表現[Expression]も
壁を超えて広がれもっと何処までも
口ずさんだメロディー
伝えたいメッセージ
繋げたい手と手 知らない誰かと
みんなで奏でた 音楽にのっかって
君の声は何処までも旅をする
不器用でも不自由でも
叫びたいことがあるんだ
誰にだって…誰にだって
輝けるステージがあるんだ
出来ることから 自分の力
信じて 新しい扉開こう
あの日生まれたメロディー
想い込めた言葉が
誰かのココロ震わせループする
世界中に散らばった その歌は永遠に
また誰かのココロを・・・
口ずさんだメロディー
まっすぐなメッセージ
広がれ もっと地球の果てまで
私が奏でた 歌声にのっかって
君の声は何処までも旅をする
いっしょに響かせよう
みんなのココロ・・・
Eternal Melodys
Eternal Melodys の歌詞です。
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6.
出来損ない。落ちこぼれ。無能。
無遠慮に向けられる失望の目。遠くから聞こえてくる嘲笑。それらに対して何の抵抗もできない自分自身の無力感。
小さい頃の思い出は、真っ暗で冷たいばかりだ。
大道芸人や手品師たちが集まる街の広場で、私は毎日歌っていた。
だけど、誰も私の歌なんて聞いてくれなかった。
「...オズと恋するミュータント(後篇)
時給310円
意味と夢と命を集めて
作られてしまって身体は
終わった命を蒸し返す機械らしい
【これは彼の昔のお話】
人一人は涙を流して
「また会いたい」と呟いた
ハリボテの街の終末実験は
昨日時点で予想通りグダグダ過ぎて
その時点でもう諦めた方が良いでしょう?
次の二人は 街の隙間で...コノハの世界事情 歌詞
じん
冷酷な無間地獄は止まった顔に火傷残し
困窮の最中全ての悪を引き受けた
恒久の姫君として
見失わぬように居ただけさ
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吐き気を催す景色
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ノイズが脳を掻き回してゆこうと
刺激的な語り口で毒は忍び込み
耳を誑かしてゆくよ...Cashmere
出来立てオスカル
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膨らんだ閃き 火傷しちゃうメモリ
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ゾカ
A1
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その時
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けんはる
ピノキオPの『恋するミュータント』を聞いて僕が思った事を、物語にしてみました。
同じくピノキオPの『 oz 』、『恋するミュータント』、そして童話『オズの魔法使い』との三つ巴ミックスです。
あろうことか前・後篇あわせて12ページもあるので、どうぞお時間のある時に読んで頂ければ幸いです。
素晴らしき作...オズと恋するミュータント(前篇)
時給310円
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