Like the prayers decayed
How much curse should I bear
Like the sun was fallen
All I reach for is the world's end
騙されていたんだ
僕の命は価値があると
唆されたんだ
生き抜くことに意味があると
誑かされたんだ
事象には善悪があるんだと
仰ぎ続けたんだ
そんな場所に救いは無いのに
他人の為に生まれて
自分の為に泣き叫んで
或りもしない楽園探して
朽ちるのが綺麗なら
Like the righteous words you take
How deep should the sin be
Like the innocent smiles you use
All I want to be is blindness
遠ざけてしまえ
あいつは真実なんかじゃない
打ち捨ててしまえ
この手にあるのは奇跡じゃない
遮ってしまえ
瞞しの光なんか全部
切り裂いてしまえ
その姿がお前の本性だ
もう壊れてたんだ
あの時間のカタチもわからない
手遅れだったんだ
仕組まれた棘は抜けやしない
思いさえ無いんだ
黒と白ばかりの地平では
■が怖いんだ
竦んで動かなくなった
心が僕を睨んだ
運命という名の言い訳に
痛みを重ねながら
明日が崩れてく
Nothingness is feeling non-affection with the body
Nothingness is memories to know eternal emptiness
Nothingness is eyes that reflect little glowing hope
Nothingness is hands that can't catch even the drops
満たされること以外意味なんて
Nothingness is scars forgotten to keep in mind
Nothingness is hearts congested by the miserable fate
Nothingness is the blue sky killing the intense healing rain
Nothingness is closed towns where the sacrifice is ridiculed
満たされること以外意味なんか
Nothingness is ideal held up with the egoist's justice
Nothingness is dreams I was dreaming in the dream
Nothingness is this song that never reaches anywhere
Nothingness is this life that everything is nothingness
Like pioneers hung themselves
How much time should I live
Like you ruined the pricelessness
All I wanted to be is your proof
Nothingness is my…
コメント0
関連する動画1
オススメ作品
もっと見る随分長いこと経ったの
ほら大きく育ったでしょう?
貴方が放り投げた言葉が私のお腹を抉り回してやがて子宮の中へと入ったわ
穴がようやく塞がった頃それは急に暴れ幾度なく続く痛み無き痛みに何度も泣き叫び吐き気と発作に悶えてきたの
ねぇこんなにも上手く笑えるようになったわ
誰もこの子に触れようとさえしない
...iiillluuuvvvUUU
SOOOO
かつて英雄と呼ばれていたロボが
ある日我が家に来た
くまさんのエプロンをつけて
ぼそり不満漏らす私をよそに祖父は
古びたロボットのことを
迎え入れたのでした
それから数日 かつてのヒーローは
今ではすっかりキッチンが戦場です
不器用なりに頑張る横顔を見た私は
ひとつ踏み切ったお願いをしてみました...ジャガーノートの約束
四角い人
あぁ 眠れないまでの真昼の眩しさが
真夜中 この目には残ったままだ
明日を期待すれば この日を救えない
できれば楽をしたいなんて言うんだろう
もう逸らせなくなりかけた
夢を祈るような眼差し
誰かと同じ光と道だったようで
眩しくなって すぐ塞いで
誰かが開けてしまうことを恐れては
思わずまた瞬いてる...『ブラインド』歌詞
PIPPO
空 青 熱い視線
雲 白 大きくなる
まぶしくて 両手で覆っても 光が見えるの
痛い 痛い こんな日は
早く 早く 過ぎ去ってくれたらな
みれなくて 目をとじても 時間は進まないの
アルファルド ねぇ聞いて
地に足着いた 撲はもう君を見つけることができないけど
そこに居たことは忘れないでおきたい...ディアルファルド
南ノ星乃
巡り続ける また1ページ
消して破って落とされる
無彩色って笑われちゃって
それでも書き記した
重ねたページ見て逃げ場失くして
自らを追い込んだって
その事に意味を求めたって
わかるはずもなくて彷徨っていた
薄らぐペンのインク
濃くなる白い息...雪色。アイカ
キョータ
光が見えてた 誰かが落としたみたいだ
深く深く 何も無い場所へと潜り続けてく
誰も何もいない暗闇で、僕だけが見つけた光に手を伸ばす
次の息継ぎで 何処まで行けるか試してみようか
今、限界水深を超えてでも迎えたい光がある そう、信じて。
痛みは今でも、誰かが抱えるみたいで
遠く遠く、聞こえた叫び...ダイブ!! 歌詞
さまぐら
クリップボードにコピーしました
ご意見・ご感想