(Aメロ)
僕と出会った日のこと
君はどれだけ 憶えているのかな?
知らない 世界に怯えて
震える僕を 優しく撫でてくれたね

(Bメロ)
君の匂い 膝の上
懐かしい

(サビ)
歩くスピードが違うなんて
初めから分かってた なのに
こんなに 淋しくて
ただ 泣いている君の背中 寄り添う

静かに眠ってる 僕の身体を
撫でる温もり ずっと忘れない
君の瞳からこぼれる 流星は 
キラ・キラ・キラ

(Aメロ)
君にしていた わがまま
イタズラも まだ 部屋中散らばって
不意に 見つめたその先
僕がいるよ 変わらない ねぇ笑って

(Bメロ)
綱引きした ボロボロの
宝物

(サビ)
大好きな 君がくれた
名前入りの 首輪が嬉しくて
お散歩ばかり ねだってた
はしゃいでる僕の背中 見つめる

君が教えてくれたね 何でも叶う
流れ星になって 会いに行くから
大きな空を流れる 流星は
キラ・キラ・キラ

キラ・キラ・キラ…。

ライセンス

  • 非営利目的に限ります
  • この作品を改変しないで下さい
  • 作者の氏名を表示して下さい

Twinkle

愛犬の飼い主の愛を描きました。
亡くなってしまった愛犬の飼い主への気持ちを現在〜過去(思い出)〜未来と繋がるようにしました。

最後の「キラキラキラ…。」は音が無いのですが、世界観の締めとして入れました。

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閲覧数:65

投稿日:2026/07/16 17:23:09

文字数:414文字

カテゴリ:歌詞

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