鳴子水月鏡華
宵や夕闇迫りし空
宴長夜に酔いどれ踊る
鳴子両手によう踊る…
夏の宵口はちきん夜蝶
柘の簪 抜衣紋
よさこいよさこい
宵や夕闇迫りし空
宴長夜に酔いどれ踊る
鳴子両手によう踊る…
ひらりひらりと舞い踊る華
月夜に馳せる夢は遠く
想い儚く散初める花弁は餞と
匂ひやかなりひらめく裾の
火照る素肌に紅点して
よさこい よさこい
宵や夕闇迫りし空
祭囃子にミクちゃん踊る
鳴子両手によう踊る…
きらりきらり光る水鏡
水面に揺蕩うは艶姿
ゆらりゆらり揺れる朧月夜には
夢現
ひらりひらりと舞い踊る華
打ち鳴らせよ響かせよ鳴子
謡い明かせや踊り明かせや今宵
咲き誇れ祭華
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↓「前のバージョン」でページ送りです...【小説書いてみた】 神曲
時給310円
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出来立てオスカル
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