君に伝えたいことが それは君のことです
君は僕のことを どう思っているかは
分からないけれども 君が好き
初めて 君に 出会った日は
大雪の 駅のホームでした
寒い 寒い 吹雪の中で
君は 君は 私の手を
そっと そっと 温めてくれました
しかし 君は 名も名乗らずに
どこかへ 去って 行ってしまった
寒い 厳しい冬でした
桜の季節 満開の木の下
そこに 君は立っていた
そして 始まるふたりの日々
君と僕は 一緒(とも)に歩み
君と僕は いつまでも…
君を知ってから 半年
あの豪雪が ウソだったかのように
スカッと 晴れた 青い空
「ねぇ、どこか旅に出ない?」
そう 無邪気な君が誘ってくれた
壮大な山々 青い海 抜けるような青空 輝く君
君と僕は 一緒(とも)に歩み
君と僕は いつまでも…
どうしても どうしても 「一緒にいたい」 この夏も・・・
君と 一緒(とも)に 歩み出す
【コラボ募集】(曲名未定)
コラボ希望です。ケータイ登録が当面できないのでこちらから。
スペースで区切ってあるところは個人的にフレーズの区切れと考えています。
イメージ:
夏の始まり→冬の出来事(回想)→春の再会(回想)→夏の始まり
※冒頭と最後は同じ時期です。冬のシーンはミクSweetです。(確定)
コラボ詳細:
作曲者様(1~2名)募集
絵師様もしくは動画師様(MMDer)(どちらか1~2名)
コラボ条件:
Twitterもしくはskypeで連絡の取れる方
初音ミクが好きな方
詳細はメッセージまたはTwitter:@T2DNKまでお願いいたします。
コメント0
関連する動画0
オススメ作品
命に嫌われている
「死にたいなんて言うなよ。
諦めないで生きろよ。」
そんな歌が正しいなんて馬鹿げてるよな。
実際自分は死んでもよくて周りが死んだら悲しくて
「それが嫌だから」っていうエゴなんです。
他人が生きてもどうでもよくて
誰かを嫌うこともファッションで
それでも「平和に生きよう」
なんて素敵...命に嫌われている。
kurogaki
君との距離はmm
幼き頃乗っていたブランコは
いつの間にか低くなってそこに残っていたよ
幼き頃行っていた遊園地は
いつの間にか狭くなってそこに残っていたよ
あの日から感じた この隙間は
広がらず狭まらず 今日も
僕の邪魔をしている
君との距離はmm 近くて遠いその隙間が
もどかしいな...mm/初音ミク 歌詞
miyao-
廃墟の国のアリス
-------------------------------
BPM=156
作詞作編曲:まふまふ
-------------------------------
曇天を揺らす警鐘(ケイショウ)と拡声器
ざらついた共感覚
泣き寝入りの合法 倫理 事なかれの大衆心理
昨夜の遺体は狙...廃墟の国のアリス
まふまふ
6.
出来損ない。落ちこぼれ。無能。
無遠慮に向けられる失望の目。遠くから聞こえてくる嘲笑。それらに対して何の抵抗もできない自分自身の無力感。
小さい頃の思い出は、真っ暗で冷たいばかりだ。
大道芸人や手品師たちが集まる街の広場で、私は毎日歌っていた。
だけど、誰も私の歌なんて聞いてくれなかった。
「...オズと恋するミュータント(後篇)
時給310円
冷酷な無間地獄は止まった顔に火傷残し
困窮の最中全ての悪を引き受けた
恒久の姫君として
見失わぬように居ただけさ
痴がましく清らかな長命族が祈り捧げる
吐き気を催す景色
彼女は浅瀬に流された夢を拾う
ノイズが脳を掻き回してゆこうと
刺激的な語り口で毒は忍び込み
耳を誑かしてゆくよ...Cashmere
出来立てオスカル
知ったことじゃないこっちをみんな
罪を吐くことが自分に課された罰だなんて
勘違いをしてるのはだれ?
死ぬまで突き逝け
足を止めても踊りは止まらん
責められはしない冤罪なのかな
気を違えてるあんたはだれ?
放てし遥かに
舞い戻ろうと行き帰ろうと
どうせ同じ意味なのだろう...素励起節
出来立てオスカル
クリップボードにコピーしました
ご意見・ご感想