雨 光を 穿つ 信念を
あやふやに流れ
震え を止め 眉間 緩めて
星 堕ちる前にね
夜空 点々 輪になるのだろう
例え 太陽(ひ)が灰になろうと
尽せば 何とかなるはず
歌うよ 希望を 夢を 世界の期待を
一人ぼっちのステージ
人はただ 見つめて 仰いで 歌声崇拝して
いつまでもいてくれると信じて
雪 光を 遮る 信念を
時 忘れさせる
逃げ 出さずに 後悔 認めず
星 堕ちるまでにね
夜空 点々 見つかるの 嫌で
神話は砕け散って
人はまだ 奇跡を待って
聞くよ 絶望を 現実(リアル)を 世界の都合を
一人背負い込むよ
人はただ 見つめて 仰いで 笑顔を崇拝して
何があろうと離れないと…
魂を切り取った 今には
バランスを保てるか
窒息するぐらいの静寂
嗄れてる声は覚めない
まだ群れを 無関心を 世界の嘆きを
消えそうなステージを見る
人はただ 見つめて 仰いで 孤独な瞳(め)崇拝して
既に去ったこと 気付かずにいて
盲目の世界に
目隠し
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命に嫌われている
「死にたいなんて言うなよ。
諦めないで生きろよ。」
そんな歌が正しいなんて馬鹿げてるよな。
実際自分は死んでもよくて周りが死んだら悲しくて
「それが嫌だから」っていうエゴなんです。
他人が生きてもどうでもよくて
誰かを嫌うこともファッションで
それでも「平和に生きよう」
なんて素敵...命に嫌われている。
kurogaki
6.
出来損ない。落ちこぼれ。無能。
無遠慮に向けられる失望の目。遠くから聞こえてくる嘲笑。それらに対して何の抵抗もできない自分自身の無力感。
小さい頃の思い出は、真っ暗で冷たいばかりだ。
大道芸人や手品師たちが集まる街の広場で、私は毎日歌っていた。
だけど、誰も私の歌なんて聞いてくれなかった。
「...オズと恋するミュータント(後篇)
時給310円
満たされた液体は願望と溶け合った底の見えない代物
毒毒と色を増す密圧は栓を産み溝に流れない
軋轢は間へと気づけない違いに変異し裂けてゆくほどに
勘違いからずれた抑圧に耐えきれず破綻するでしょう
密室はひたひたに水蒸気噎せ返る乾ききれない症状
刻々と混ざり合う一線を画したい濃度へと到るまで
目前の大凡...浴槽は満たされた
出来立てオスカル
猫猫的宇宙論 なんも知らないまんま
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宙宙に夢中で 前と後は機械的
あー嫌嫌 そんな愛は要らないな
乾乾照りの惑星で ピンクが弾け
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パッパッパ 次が欲しくてただ、吐いた
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にゃんにゃんな...猫猫的宇宙論歌詞
ナユタン星人
意味と夢と命を集めて
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人一人は涙を流して
「また会いたい」と呟いた
ハリボテの街の終末実験は
昨日時点で予想通りグダグダ過ぎて
その時点でもう諦めた方が良いでしょう?
次の二人は 街の隙間で...コノハの世界事情 歌詞
じん
継ぐもの
月も星も途絶えた静かな夜
暗黒の海で瞬く
何かが動く
そうやって新しい命は生まれ
風と共に去り行く
その意味を知る
きっと雨が流れ
河を作るように
長い時間が過ぎて...継ぐもの
yyutaka優
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