夢の中ふらふら 君と二人
世界がこのまま無くなる気がして
揺れて刻む心の蔵
あ、また、ほら、そこに

手繋ぎたくて 伸ばす腕
掴めずにただ真実だけ知ってく
そうだね、僕ら流星群

碧い光りに溶けて きらきら笑う
降り注いでくのはきっと、優しさ
さよなら いつかの人
僕ら弾けて消えて無くなる

夢の中ふらふら 僕が一人
世界がこのまま消えてしまうような
錯覚に陥るのは 君の所為だー!


ああ、僕ら消えて なくなる運命(さだめ)
でも君がいれば僕は 笑える
幸せ 繋いでく
僕らの小さな命の灯火(こえ)

君のその手が 僕に温もり
与えてくれたから今 言える
だからね、君と一緒に

僕ら流星群

碧い光りに溶けて きらきら歌う
降り注いでくのはきっと、温もり
ありがと 大切な人
僕ら弾けて消えてまた巡るよ

ライセンス

  • 非営利目的に限ります
  • この作品を改変しないで下さい

流星群

僕ら流星群

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閲覧数:214

投稿日:2015/05/30 11:13:49

文字数:355文字

カテゴリ:歌詞

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