街灯が照らし 映し出した影
僕の思いを重ねてみる

空(むな)しくて 苦しくて
独りだと 独りで生きてきたんだと

語りかける人も居なくて
僕は扉を閉めたんだ

前を見て 見渡して
一歩外に踏み出せば

轢かれてしまうと思っていたから
逃げ道を用意していたんだ

でもそんな今がバカみたいに
僕を照らしてくれたんだ

信じるなという言葉を胸に
今まで進んできたけど

そんなんじゃ何も出来ないと
君たちは気づかしてくれたんだろう?

前を見て 見渡して
一歩外に踏み出せば

僕はもう一人じゃないんだ

ありがとう

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キミタチトボク

クラブでうち自身がもうクラブに行きたくなくて、
同いの子らに「同いとの関係がもう怖いねん」っていう話をして、
色々とあって打ち解けた時の気持ちを綴った詞。
思入れが今まで一番深いかも!

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閲覧数:389

投稿日:2009/03/19 20:11:51

文字数:257文字

カテゴリ:歌詞

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