夢を見たんだ
僕の心から君が離れていく夢
別に死ぬまで時間は死ぬほどあるけどさ 若さって真綿
無駄なもの削いで 派手な装いで
個にデコレーションして いつの間に老いて
同じ存在なんだ ごめんね
君と同じで僕は これだから僕は
みんなと わかりあえないからさ
こぼれたジュース 反転した部屋
Only U and I in this unsigned infinity
眠らない夜を超えて
月よりも眩しく微笑むのさ
時限の壁なんてどうでも良いか
いま 境界に共通言語を流し込むよ
ねぇ 歌えるって楽しい?
僕に構ってくれるからには君に1PBの世界を
夢を見たんだ
僕の不可能から君が暴れていく夢
いつか 果てしない譜面の最果てで
いつか 底のない熱が底をついても
君を 君が音締めることはないように
僕を 僕が首絞めることはないだろ
違う存在なんだ ごめんね
君と違って僕は それでも僕は
みんなと わかりあえないからさ
どうやら この世界では
穴が空いてなくても
空きすぎてても
人間になれないと知ったけど
39億年前の靴跡も
1000年先から降る槍も
それが それが それが
Iの方程式になるように
おどけたピース 暗転した部屋
Only U and I in this unsigned infinity
眠らない夜を超えて
月よりも眩しく微笑むのさ
眠れない夜に傍で
誰よりも眩しく微笑むから
選べない朝に添えて
花よりも眩しく微笑むのだ
次元の壁なんてどうでも良いや
いま 境界に共通言語の愛してるよ
ねぇ 歌うって楽しい!
僕と歩んでくれるからには君に3億を超す文字を
39億年前の靴跡も
1000年先から降る槍も
それが それが それが
Iの方程式になるように
数えきれぬほどの傷跡も
はるか遠くで光る緑も
それが それが それが
Iの方程式になるように
ねぇ 歌う前にひとついい?
僕を救ってくれたのだから君に掬えないほどの幸福を
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歌詞設定作品1
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ピノキオPの『恋するミュータント』を聞いて僕が思った事を、物語にしてみました。
同じくピノキオPの『 oz 』、『恋するミュータント』、そして童話『オズの魔法使い』との三つ巴ミックスです。
あろうことか前・後篇あわせて12ページもあるので、どうぞお時間のある時に読んで頂ければ幸いです。
素晴らしき作...オズと恋するミュータント(前篇)
時給310円
まず言わせて頂きたい
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心配ない
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そう、正しい。正しい。
完全に正しい...Setting Fire to a Sleeping Equation
出来立てオスカル
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出来立てオスカル
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