まだちょっと遠い
君の隣は誰のもの?
ぎらついた視線
誰もが君の手を握りたいの
ねぇもっと話を聞いて
君のアイデンティティ待機してる
零れ落ちてく この愛に気付いて
君はちょっぴり楽しく 歩く歩く
なにかいいこと あったの かもね
斜め後ろを歩く 私のことは気付いてないでしょ?
君がちょっぴり笑って歩く 歩く
顔にでやすい タイプ だよね
こんなに君だけ見てる なのに
なぜ私をみてくれないの Ah…
まだちょっと足りない
臆病物はかやのそと?
つまづいてしまっても
助けてくれないのもわかってる
今ちょっと少し泣いて
腫れた目をこすって空を見て
霞んだ視界 仄かに指す光
君はちょっぴり冷たく歩く歩く
だけど知ってる 照れ屋 だから
斜め後ろを歩く 君の頭の中には誰がいるの?
君がちょっぴり悲しく歩く 歩く
君は意外と 弱虫 だから
こんなに君だけ見てる なのに
髪型の変化に気付かないの?
だけど君はまだ知らない
私が抱いてるこの気持ち
あとちょっとだけ
あとちょっとだけ
隣でいたい どこよりも暖かい場所
今ちょっと寂しい気持ち
君のあいらぶゆぅ 待機してる
溢れ出してく 思いよ 届いて
私ちょっぴり 君が気になる 気になる
拒む気持ちが 切ない だけど
そっと君に寄りかかる このまま時間を止めてください
私やっぱり君の隣を歩く 歩く
声にならない 思い 乗せて
とっても鈍感な君の事なんて私は大嫌いです
だけど すきです
コメント0
関連する動画0
歌詞設定作品1
オススメ作品
込み入った日々に 集まる波が
膨らんだ閃き 火傷しちゃうメモリ
絡まってく色に 見知らぬ雲が
星を隠してRun away 遠く
何もない事でダメージ
受けてる孤独な世界
有り余る意思に 歯向かってく程に
深く深く沈んでいた
グッバイだ 撤退だ
蓋した瞼 裸足で駆け出す...「脳みそつかれた」歌詞
ゾカ
君の神様になりたい
「僕の命の歌で君が命を大事にすればいいのに」
「僕の家族の歌で君が愛を大事にすればいいのに」
そんなことを言って本心は欲しかったのは共感だけ。
欲にまみれた常人のなりそこないが、僕だった。
苦しいから歌った。
悲しいから歌った。
生きたいから歌った。ただのエゴの塊だった。
こんな...君の神様になりたい。
kurogaki
猫猫的宇宙論 なんも知らないまんま
アイラブユーを唱える 尊い感が麻薬的
宙宙に夢中で 前と後は機械的
あー嫌嫌 そんな愛は要らないな
乾乾照りの惑星で ピンクが弾け
脳内報酬系潤って キャンディーも足りない程
パッパッパ 次が欲しくてただ、吐いた
「スキ」なんかじゃ 意味をなさない
にゃんにゃんな...猫猫的宇宙論歌詞
ナユタン星人
ねえ、ずっと 隠してきたこと
ねえ、ずっと 捜していた人
不器用な2人の出会いは
泣き虫すぎるこんな朝だった
hey do you love me?
I'm still a secret
まだ、きっときっとストーリー
いつの日か メイビー
Hey, do you love me?
My feelin...雨恋やどり 歌詞
祭トワリ
冷酷な無間地獄は止まった顔に火傷残し
困窮の最中全ての悪を引き受けた
恒久の姫君として
見失わぬように居ただけさ
痴がましく清らかな長命族が祈り捧げる
吐き気を催す景色
彼女は浅瀬に流された夢を拾う
ノイズが脳を掻き回してゆこうと
刺激的な語り口で毒は忍び込み
耳を誑かしてゆくよ...Cashmere
出来立てオスカル
満たされた液体は願望と溶け合った底の見えない代物
毒毒と色を増す密圧は栓を産み溝に流れない
軋轢は間へと気づけない違いに変異し裂けてゆくほどに
勘違いからずれた抑圧に耐えきれず破綻するでしょう
密室はひたひたに水蒸気噎せ返る乾ききれない症状
刻々と混ざり合う一線を画したい濃度へと到るまで
目前の大凡...浴槽は満たされた
出来立てオスカル
クリップボードにコピーしました
ご意見・ご感想