(妬み、苦しみ、全ては、自分のせい、でも、全てが全て、あなたの、気持ち次第)
静かな部屋で一人
少女は部屋の隅
黙り込んでいるの
揺らめく感情 心押しつぶされ
叫ぶの心が
心の扉を閉めたままの私
一人立ち尽くす泣き方も忘れてた
風の音耳をすまし(消えてしまえばいい)
心の鎖を解ける日は来るのか
「辛いよ」「痛いよ」心が蝕むの
「助けて」ここから
私の心の扉を開く日は
遠いけれど確かに進んでいるから
(臆病なわたし、必要とされず、それなのに何故生きてるの)
(この世の邪魔者、迷惑ばかりで、消えてしまえばいい早く)
新しい風が吹く時に広がる
心の扉が開き光の先へ
(今更遅いの、なぜ生きているの、扉を開けないで)
閉した心の扉の先には
ボカコレ2025冬参加曲となります。
歌みたの際には一言お願いします!!
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ピノキオPの『恋するミュータント』を聞いて僕が思った事を、物語にしてみました。
同じくピノキオPの『 oz 』、『恋するミュータント』、そして童話『オズの魔法使い』との三つ巴ミックスです。
あろうことか前・後篇あわせて12ページもあるので、どうぞお時間のある時に読んで頂ければ幸いです。
素晴らしき作...オズと恋するミュータント(前篇)
時給310円
君の神様になりたい
「僕の命の歌で君が命を大事にすればいいのに」
「僕の家族の歌で君が愛を大事にすればいいのに」
そんなことを言って本心は欲しかったのは共感だけ。
欲にまみれた常人のなりそこないが、僕だった。
苦しいから歌った。
悲しいから歌った。
生きたいから歌った。ただのエゴの塊だった。
こんな...君の神様になりたい。
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「...オズと恋するミュータント(後篇)
時給310円
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バッと通ったトラックが君を轢き...カゲロウデイズ 歌詞
じん
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