【作詞】カタルシス
ずどどんさんの曲(http://piapro.jp/content/vblyu7dk1rbgcmor)にあててみた歌詞です。
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あの黒い雲から
銀に光る雨が降る
不思議
あの空の向こうに
見えないけど星が在る
不思議
B)
僕たちの分析結果なんて
いらない...1/100000000
確信犯M
街足の速い流れ
銀色建物の並んだ視界
これがあたしの
生まれたところ
あたしはこの街が嫌い
薄汚れた街が嫌い
みんな冷めた目で
あたしを見遣る
走る街灯
映る残像...ブルースフィアにさよなら
とり
A:
キリング・ライ キーリング・ライ (killing lie keeling lie)
キリンぐらいの キリング・ライ (killing lie)
キリング・ライ キーリング・ライ (killing lie keeling lie)
聞きたくないの ヒーリング・ライ (healing lie...キリングライ
らいらい
真夏の黒い影が 伸びてゆく
貴方のそれにさえも 触れられない私は
ひぐらしの声をただ聞いてる
鳥肌が立つの 考えるだけで
こんな私は 知られたくない
世界に私は居なくていい
毒のようなその白い服
眩しすぎて
ねえ
後ろで貴方の影に触れたの...つたえたかったこと
エラ
ときにハードに 衝動かられて
ここも流れ流されてくな そこも
ときにクールに やなこと忘れて
それもまだ終わらないね おいでよ
色あせてるカラー 空から染めているんだ
この夕立止むころには あぁ いないかも
You know くすぶる これからも照らしだす
外は晴れ始め 繰り返して...sunlight loops
temporu
今夜は 三日月
黒猫 笑う
部屋中 みたす
優しい ひかり
しろいシーツ 青く染まり
寝返り三回 シワつくる
このまま どこへ 行こう
わたしは ゆらゆら 漕ぎ出していく
たどり着く場所が 「あした」 じゃなければ
どこだっていいの...沈むサカナは眠らない
三森
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