覚えてる何気ない日々も
覚えてる確かに在ったと
脳裏に浮かぶ君の顔
僕はずっと愛してた
繰り返す毎日は
反転して涙落ちる
昨日の僕の言葉が
君の心に届くように
僕ら出会い恋に落ちた
大好きな君への愛の言葉
流れ落ちたその涙の意味に気付かず
幸せだと想うそんな一言を
ぎゅっと抱きしめた伝わるように
覚えてる重なった時間
覚えてる嘘をついた日も
またねも言えないさようならを
僕は今も夢に見る
過ぎ去った毎日へ
明日を乞い瞳閉じた
昨日の僕の言葉を
君の心に刻み込んで
僕ら出会い恋に落ちた
大好きな君への愛の言葉
溢れ落ちたその想いごと受け止めて
愛してるよこんな馬鹿な僕だけど
ずっと君のそばで生きたかったな
きっと何年何十年死ぬ時まで
僕はきっと明日の君を忘れない
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