多分そこにないよ、置いてきたものは
多分既にないよ、手折られた花
一抹の不安だけ
残るキミのPerfumeだけ
縋る僕の呼吸だけ
息苦しくて
軽はずみはいつの間にか
2人の距離 乱して
離れる距離 いつの間にか
目を逸らしてた
明日の日にキミの影は
2つとしてないから
またねって、摩り替える
1度だけでも 逸らした瞳に
真実は揺らいで
独りきりの夜が こんなに寂しいと
知りたくなかった
朝焼けが 眠れずにいた
僕を照らす
軽はずみはいつの間にか
2人の距離 乱して
離れる距離 いつの間にか
目を逸らしてた
明日の日にキミの影は
2つとしてないから
またねって、摩り替える
1度だけでも 逸らした瞳に
真実は揺らいで
独りきりの夜が こんなに寂しいと
知りたくなかった
1度だけでも 逸らした瞳に
真実は揺らいで
独りきりの夜が こんなに寂しいと
知りたくなかった
オススメ作品
命に嫌われている
「死にたいなんて言うなよ。
諦めないで生きろよ。」
そんな歌が正しいなんて馬鹿げてるよな。
実際自分は死んでもよくて周りが死んだら悲しくて
「それが嫌だから」っていうエゴなんです。
他人が生きてもどうでもよくて
誰かを嫌うこともファッションで
それでも「平和に生きよう」
なんて素敵...命に嫌われている。
kurogaki
あぁ
リアルを溶かす夜に腰掛け
動けないまま
あぁ
綿菓子みたいな夢を見たい
またお預け
だらしないとか知らない
強く歩く街並み
的外れな事ばっかだから
真面目になんて無いわ...「ハカナイウタ」歌詞
ゾカ
A1
幼馴染みの彼女が最近綺麗になってきたから
恋してるのと聞いたら
恥ずかしそうに笑いながら
うんと答えた
その時
胸がズキンと痛んだ
心では聞きたくないと思いながらも
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その人は僕とは真反対のタイプだった...幼なじみ
けんはる
6.
出来損ない。落ちこぼれ。無能。
無遠慮に向けられる失望の目。遠くから聞こえてくる嘲笑。それらに対して何の抵抗もできない自分自身の無力感。
小さい頃の思い出は、真っ暗で冷たいばかりだ。
大道芸人や手品師たちが集まる街の広場で、私は毎日歌っていた。
だけど、誰も私の歌なんて聞いてくれなかった。
「...オズと恋するミュータント(後篇)
時給310円
廃墟の国のアリス
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BPM=156
作詞作編曲:まふまふ
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曇天を揺らす警鐘(ケイショウ)と拡声器
ざらついた共感覚
泣き寝入りの合法 倫理 事なかれの大衆心理
昨夜の遺体は狙...廃墟の国のアリス
まふまふ
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ファントムP
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