A
ねぇ、やっとまた
好きな人が出来たんだ
ちょっと頑張って
砕けれそうには想えるんだ
A
でね、二人きり
隣り合って歩いたの
ふらっとつまづいて
倒れ混みそうになったときに
B
腕を捕まれちゃって
『イタッ!』って言われて
離されて倒れたの
ごめんって申し訳なく謝れても…
S
触れられると傷付ける恋なんて
ボクが悪いに決まってるじゃないか!?
マイマスター…ボクの恋は
いつ実を結ぶのですか?
A
ねぇ、そしてまた
好きな人にフラれたの
ちょっとムリだって
可愛いんだけどオトコノコハ…
C
こんな傷付けるしか
出来ない娘(コ)のボクは
いつまでも独りなのかな
変り者すぎるよね
変り者すぎるよね…
S
触れられると傷付ける恋なんて
ボクが悪いに決まってるじゃないか!?
マイマスター…ボクの恋は
いつ実を結ぶのですか?
マイ…マスター!?
S
触れたらだめです傷付けちゃいます
ボクは独りで良いと言うことです…
マイマスター!?ボクの恋は
LS
触れられると傷付ける恋なんて
ボクが悪いに決まってるじゃないか!?
それなのに…それでも…
マイマスター…ボクの恋は
いま実を結ぶのですか?
マイ…マスター…!?
コメント0
関連する動画0
オススメ作品
もっと見るA
岸越しの明るさが
僕らの心地よい
あやふやを照らしてくる
B
水切ってもどうせ届かない
居心地に不備はないけど
空腹は苦しく鳴いた
C
あれが、全て過去なら良いのに...向かい岸のワンダーランド
りくりくり
a
「貴方に発言権などはない」
だったらなんでここにいるんだ
「貴方はどうしてここにいるの?」
それはさこっちの台詞ってやつだ
b
言葉を発するだけで
怒鳴られ怒られ叩かれちゃ
言葉を言えなくなる
言えない言えない言葉が...キョウノコト
湯島結代
Aメロ
貴女とぼくの間には
無意味な白い花びら
散らした声も聴こえない
触れる気さえないもの
Bメロ
無音の歌 鳴き声
不確かな熱さえ拒んだ
肩越しの同情は
嫌悪の雨に消された...白い花びらの白さを知らない
りくりくり
A
五月蠅い、笑顔で斬り附けられた
B
関わりの亡いことならば
無意味なことで気に求めない
係わりのあることなのに
疎外感と公平さを求める
僕はきっと無情じゃない
C
勘違いや関係性の考え方...(仮)サークルダウト
りくりくり
なんとなく早く起きて
なんとなく外へ出かける
あの日君とみていた海は
時間が変われど君が死んでも
変わらないから、そこへ
波の音を聞いていると
何だかなみだ溢れてくるよ
青春のように叫んでみても
波の音がかき消してくる
愛しているよ、今も変わらず...海は変わらず漂う
湯島結代
a
手向けの花の代わりに
あなたへ歌を送りました
空の上から見ていますか?
ぎこちないけど少しは
笑えるようになりました
b
いつもは少しだけの愛の歌
だけど今日は頑張ります
あなたに伝えたいから...最愛の歌
湯島結代
クリップボードにコピーしました
ご意見・ご感想