僕らは曖昧だから違いを求め探し続けた
似通った それもそうだと 遺伝子なんて衝撃的
この日本さえ見渡せないぐらいに広く
僕らは嫌いだなんて自分を見失ってばかりで
いつかまた会える日までは下界の旅へ 陽と共に
夢から夢へと始まりが夢なら
変わり続けてる 世界中の未来のように
背負わされた過去も手元にある楽譜も真っ白じゃないけど僕だって今に見てる、これから それは僕さ

前を見てるつもりが記憶断てず全てに成れずに
答えられず戻るより未開道の旅先は君の国
風の吹く街とここにいるよ 確かに
過ぎ去る時も共にある
仲間たちの絆が示す場所へ
終わりもある だから描き切る 誰よりも
旅花はよりけり

この作品にはライセンスが付与されていません。この作品を複製・頒布したいときは、作者に連絡して許諾を得て下さい。

旅花

花、持つ僕らさんの【歌詞募集】emeraldへの投稿です。
私の居場所はこの体、5感は私の宝物

もっと見る

閲覧数:329

投稿日:2026/01/24 06:28:13

文字数:295文字

カテゴリ:歌詞

  • コメント1

  • 関連する動画0

クリップボードにコピーしました