長年住み慣れた町を離れて
期待と不安 荷物にして 私は旅立つ
これまでのたくさんの思い出たちの
一つ一つを一歩一歩に踏みしめてゆく
いいことばかりじゃなく 傷ついたりもしたけれど
いつの日にかすべてを 許せるときが来るはず
見送る友に別れを告げて 走る列車は加速する
街を切り裂きながら ただひたすら前を
希望と光目指して走り続ける
夢を追い続けてやってきたけれど
苦い現実と理想の溝は 開くばかり
ハードな毎日に自分見失い
疲れ果てて投げ出しそうになる
こんな日がいつまでも 続くわけじゃないよ
いつの日にかすべてを 笑えるときが来るはず
沈む気持ちに別れを告げて 未来へ私は走り出す
闇を切り裂きながら ただひたすらに前を
希望と光目指して走り続ける
つらい過去に別れを告げて 明日へ私は走り出す
甘い過去にも別れを告げて 未来へ私は走り出す
山を潜り抜けながら ただひたすらに前を
希望と光目指して走り続ける
河を跳び越えながら ただひたすらに前を
夢と理想託して走り続ける
コメント0
関連する動画2
歌詞設定作品1
オススメ作品
猫猫的宇宙論 なんも知らないまんま
アイラブユーを唱える 尊い感が麻薬的
宙宙に夢中で 前と後は機械的
あー嫌嫌 そんな愛は要らないな
乾乾照りの惑星で ピンクが弾け
脳内報酬系潤って キャンディーも足りない程
パッパッパ 次が欲しくてただ、吐いた
「スキ」なんかじゃ 意味をなさない
にゃんにゃんな...猫猫的宇宙論歌詞
ナユタン星人
Hello there!! ^-^
I am new to piapro and I would gladly appreciate if you hit the subscribe button on my YouTube channel!
Thank you for supporting me...Introduction
ファントムP
おにゅうさん&ピノキオPと聞いて。
お2人のコラボ作品「神曲」をモチーフに、勝手ながら小説書かせて頂きました。
ガチですすいません。ネタ生かせなくてすいません。
今回は3ページと、比較的コンパクトにまとめることに成功しました。
素晴らしき作品に、敬意を表して。
↓「前のバージョン」でページ送りです...【小説書いてみた】 神曲
時給310円
君との距離はmm
幼き頃乗っていたブランコは
いつの間にか低くなってそこに残っていたよ
幼き頃行っていた遊園地は
いつの間にか狭くなってそこに残っていたよ
あの日から感じた この隙間は
広がらず狭まらず 今日も
僕の邪魔をしている
君との距離はmm 近くて遠いその隙間が
もどかしいな...mm/初音ミク 歌詞
miyao-
命に嫌われている
「死にたいなんて言うなよ。
諦めないで生きろよ。」
そんな歌が正しいなんて馬鹿げてるよな。
実際自分は死んでもよくて周りが死んだら悲しくて
「それが嫌だから」っていうエゴなんです。
他人が生きてもどうでもよくて
誰かを嫌うこともファッションで
それでも「平和に生きよう」
なんて素敵...命に嫌われている。
kurogaki
知ったことじゃないこっちをみんな
罪を吐くことが自分に課された罰だなんて
勘違いをしてるのはだれ?
死ぬまで突き逝け
足を止めても踊りは止まらん
責められはしない冤罪なのかな
気を違えてるあんたはだれ?
放てし遥かに
舞い戻ろうと行き帰ろうと
どうせ同じ意味なのだろう...素励起節
出来立てオスカル
クリップボードにコピーしました
ご意見・ご感想