「No name season」
開けてゆく目の前の 景色に飛び込んだ
ちょっと強気くらいがちょうどいいかも
知らない世界が広すぎるから
不安になるのかな なんだかなぁ
夢は夢として それは置いといて
冷蔵庫になにもない 明日はどうする?
指先ひとつネットワーク 手のひらサイズ
些細で頼りないけど 勇気くれる
涙さえもバネにして 大きく踏み込んで
手にしたチャンスは スキキライよくない
いつも着ない服を着た できるって声にした
ちょっとそんな私も新しいかも
疲れたココロを洗濯機に入れて
まっしろに出来たら… 明日も笑える?
なんだって常にきっとそう 最初は最初
嵐のなか火のなか 船は進む
開けてゆく目の前の 景色に飛び込んだ
あの日のチョイスは 間違いじゃないから
遠いところ来たような 背丈が伸びたよな
ちょっと得意な気分たまにいいかな
その季節に名前はまだないけど
たしかにすでに始まってる
過ぎ去ったどの春よりワクワクして
どんな冬よりずっと儚くて
ふいに吹いた風の色 気持ちを塗り替えた
小さなチェンジが この星を救うよ
涙さえもバネにして 大きく踏み込んで
手にしたチャンスを 逃す手はないでしょ
いつも着ない服を着た できるって声にした
もっとそんな私を好きになるの
コメント0
関連する動画0
オススメ作品
彼女たちは物語を作る。その【エンドロール】が褪せるまで、永遠に。
暗闇に響くカーテンコール。
やむことのない、観客達の喝采。
それらの音を、もっともっと響かせてほしいと願う。それこそ、永遠に。
しかし、それは永久に続くことはなく、開演ブザーが鳴り響く。
幕が上がると同時に、観客達の【目】は彼女たちに...Crazy ∞ nighT【自己解釈】
ゆるりー
A1
幼馴染みの彼女が最近綺麗になってきたから
恋してるのと聞いたら
恥ずかしそうに笑いながら
うんと答えた
その時
胸がズキンと痛んだ
心では聞きたくないと思いながらも
どんな人なのと聞いていた
その人は僕とは真反対のタイプだった...幼なじみ
けんはる
BPM132
禍福
ふっと近くに それは偶然顕れて
造作も無く 無垢な心埋め尽くしていった
くたばる程どれも垂涎 溺れて
もう止まらない ただひたすら顧みず掴んだ
誰一人介する暇すらない採択を
目も当てられないような為体を
恥ずかしげもなく のさばらせながら
ともすれば恋と呼ぶような 呪いに似た某達...かふく 歌詞
niwadu
インビジブル BPM=192
とんでもない現象 どうやら透明人間になりました
万々歳は飲み込んで
ああでもないこうでもない原因推測をぶちまけて
一つ覚えで悪かったね
まあしょうがない しょうがない 防衛本能はシタタカに
煙たい倫理は置いといて
あんなこと そんなこと煩悩妄執もハツラツと
聞きた...インビジブル_歌詞
kemu
103BPM
として 歌詞
朝日 翳り 惑い 視界と心の隅っこで増えていくのは
卑しい妬ましい喧しいばかりで
焦り 嘆き 愁い 憧れた白日の下は
己が暗がりを見すぎた奴には明るすぎてしまって
猛り 謗り 揺らぎ 肥大していた 元は隅の方
こんな筈じゃなかった
いつからどこから間違えたんだ
届きやしな...として 歌詞
niwadu
頭ん中のその隅っこ
掘り起こして何を埋葬るの?
黒く塗り潰してたMy book
ペラペラ捲れる音がした
嗚呼
瘡蓋を剥いだ 傷口から溢れ出づる
黒い空と黒い太陽と黒い影の存在を知った
ただ響いて
ただ響いて
Trauma trauma 振り返して...TRAUMA
単独行動推進委員会
クリップボードにコピーしました
ご意見・ご感想