透明な僕ら何処へ行こうか 人生は長い
水平線 ビーチ 海猫のような三つ目のアイ 見つめあい
透明な僕ら何をしようか 夏は短い
水星の少女 花売りのような三つ編みのスタイル 色褪せない
そのまま
これから
アイを持って逃げようか 僕ら
風にちょっと吹かれて笑ってる 君の手をとって今から
アイを持って逃げようか そんな 今更
夏が僕を置いてゆく 夢の中でたまに会う
出鱈目な言葉じゃ分かり合えやしないなこのまま
今から
アイを持って逃げようか 僕ら 無理かな今更
そして
アイと言って踊ろうか 波をそっとすくって笑ってる 君もいつかはサヨナラ
アイを知って踊ろうか 僕ら 踊るのさ 今更
※(ダサい夜明けだシーサイド)
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