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1959114

南極に残されたカラフト犬、タロとジロの生存確認

南極に残されたカラフト犬、タロとジロの生存確認

 1957年1月、日本は南極大陸に昭和基地を開設。翌58年に悪天候のため観測隊が撤収する際、15頭のカラフト犬が取り残された。59年に昭和基地へ入った観測隊はタロ、ジロの2頭が生存しているのを発見した。写真はタロ、ジロとの再会を喜ぶ隊員【時事通信社】

その他の出来事

  • 1978年 マグニチュード7.0の伊豆大島近海地震が発生。死者・行方不明25人
  • 2009年 モナコ大公が国家元首として初の南極点到達

※名称、肩書き、年齢などは当時のものです 。

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