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高市首相「政府の責任重大」 補償法1年で強制不妊原告と面会

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2026年01月21日
 旧優生保護法に基づく強制不妊手術を巡り、国を相手取った訴訟の原告らは21日、首相官邸で高市早苗首相と面会した。高市首相は「政府の責任は極めて重大。皆さまに補償を着実に受けていただきたい」と話した。原告の北三郎さん(仮名)が「今も苦しんでいる被害者がたくさんいる」と訴えた。【時事通信映像センター】【ニュース動画一覧へ】

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