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2026年03月03日
東日本大震災と東京電力福島第1原発事故から間もなく15年を迎える。壊滅的な被害を受けた被災地の風景は日々変わっている。津波に襲われ、昨年2月には大規模山林火災で二重の被害を受けた岩手県大船渡市。震災遺構として保存され、当時の記憶を伝える宮城県南三陸町の旧防災対策庁舎。今なお廃炉作業が進む福島第1原発と住民の帰還が始まり整備が進む町の姿など、移ろう景色と岩手、宮城、福島3県の今をカメラで追った。【時事通信映像センター】【ニュース動画一覧へ】
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