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特集 マニー・パッキャオ 激闘の軌跡
マルコ・アントニオ・バレラ第1…
母国フィリピンでパレードに参加したパッキャオ(左)。メキシコのスター選手バレラを倒したことにより、国民から「英雄」と呼ばれる(フィリピン・マニラ)=2003年11月24日【EPA=時事】
◎フェザー級(リミット57.1キロ)12回戦(2003年11月15日、米テキサス州サンアントニオ)○マニー・パッキャオ(フィリピン) 11回TKO×マルコ・アントニオ・バレラ(メキシコ) すでに2階級制覇を果たしていたバレラとの対戦。パッキャオ不利の予想を覆し、2度のダウンを奪う。TKO勝利により米国内での評価が急上昇。この試合をはじめ、大物食いを積み重ねていき「パックマン」の愛称で呼ばれる。
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