特集 マニー・パッキャオ 激闘の軌跡

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4階級制覇 デービッド・ディアス戦

 ◎WBCライト級(リミット61.2キロ)タイトルマッチ
(2008年6月28日、米ネバダ州ラスベガス)

○挑戦者マニー・パッキャオ(フィリピン)
     9回TKO
×王者デービッド・ディアス(米国)

<戦評>パッキャオが連打を浴びせまくり、ディアスを防戦一方に追い込む。血まみれになったディアスに左ストレートでとどめを刺し、ライト級のタイトルを手にした。これで、アジア人として初の4階級制覇となった。

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