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2026年05月15日(金) 〜 2026年05月09日(土)
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BtoBマーケティングのリサーチはBtoCと何が違う?ハマりやすい2つの落とし穴
近年、BtoB領域でも顧客理解やリサーチを求める声が増える一方で、「法人顧客をもっと理解したいが、調査方法がわからない」「既存顧客との接点から...
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販売点数が昨対比大幅アップ!森永製菓「inゼリー」が実践した、データドリブンなOOH施策の全貌
デジタル広告では当たり前になった「データに基づく施策設計と効果検証」。一方でOOHは、いまだ経験や勘に頼ったプランニングになりやすく、効果検証...
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日常の業務スピードが加速する5月。新人の皆さんは実務の波に揉まれ、教育係の皆さんは「どう教えれば本質が伝わるか」に悩み、そして現場の第一線で戦...
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「良い売上」をもたらすのは誰か?顧客を理解するためのフレームワーク
初めてマーケティング領域に足を踏み入れた方は、戸惑うことが多いかもしれない。生活者が多様化し、数多くの手法や媒体があふれる今、顧客の態度や行動...
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インバウンド施策に力を入れる伊藤園、海外顧客の声をどう捉える?AI時代の「顧客の声」の捉え方
商品企画担当者やマーケターにとって、「スピード」と「深い顧客理解」の両立は長年の課題である。AIの登場により状況は変わりつつあるものの、実務に...
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BMWが「クルマと音声メディアの親和性」を証明。Spotify×人流データによるディーラー送客促進
自動車業界では「クルマと音声の親和性」はかねて常識とされてきたが、その効果は長らく感覚値でしか語れなかった。そんな中、人流データとの連携が進ん...
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おもちゃからスポーツへ。世界累計4,000万個出荷「BEYBLADE X」リブランディングの要諦
1999年に誕生したタカラトミーの現代版ベーゴマ「ベイブレード」。その第4世代「BEYBLADE X(ベイブレードエックス)」が、異例のヒット...
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Adobe Summit 2026 現地レポート AI時代の顧客体験提供は「ブランド可視性」が鍵に
2026年4月20日(月)から22日(水)にかけて、アドビはラスベガスで年次カンファレンス「Adobe Summit 2026」を開催した。カ...
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埼玉西武ライオンズがファンの隠れた“熱狂”を発見!Amplitude AIの導入効果を語る
スポーツエンターテインメント業界のマーケティングにおいて、デジタル接点の重要性が増しています。様々なデータからファンの熱量を正確に捉え、コミュ...
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AIが「How」を担う時代、企業の競争力の源泉とマーケターの役割はどう変わる?阪急交通社の実践に学ぶ
生成AIの劇的な進化により、企業のマーケティングの在り方も転換を迫られている。かつてマーケターの時間を奪っていた複雑な「手法(How)」がAI...
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やみくもに「売上」を追うと赤字になる? 財務視点で解き明かす「良い売上、悪い売上」
初めてマーケティング領域に足を踏み入れた方は、戸惑うことが多いかもしれない。生活者が多様化し、数多くの手法や媒体があふれる今、顧客の態度や行動...
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広告業界に突如現れた「虎ノ門広告祭」。仕掛け人の(つづく)菅野薫氏が語る「非合理的な原動力」
博報堂/SIXのクリエイティブディレクター藤平達之さんが、様々な立場・役割の方とのディスカッションを通して「広告会社の強み」や「これからの可能...
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戦略系UGCマーケティングAGとしてやり切っていく――ウィングリットに聞いた「UGC戦略の設計思考」
インターネット・SNSの99%が個人による投稿(UGC)と言われる時代、もはや企業の公式発信や広告(PGC)だけでは、マーケティングは立ち行か...
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生活者の「無意識」を市場に変える。未充足なジョブを捉え、新たな文化を創る4ステップ
事業成長・市場創造のヒントは生活者の「未充足な課題」の中にあります。では、それらをどのように掴み、ビジネスに取り入れていけばいいでしょうか?近...
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レベニュー組織を「定数」で捉えるから成果が出ない? 丸井氏に聞く、拡大に必要な「GTM戦略」の本質
「マーケティング組織を立ち上げて最初の6ヵ月にやること」をテーマに、松本健太郎氏がBtoBマーケティングの識者にインタビューする連載。第2回は...
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