ゆみさんから投稿頂いた「所長のテクニックに翻弄された事務員」。
私は九州の片田舎に住んでいる18歳で事務員をしています・
母は脳梗塞で急逝し、父はのち添えをもらいました。
私は義母とはなじめず、少し離れた地方都市の企業の営業所に入社しました。
営業所の隣は単身赴任で来て42歳の人でした。
社長の隣も会社が借りていて、新たに社員が来るまでとゆう約束で私は独り住まいをするようになりました。
所長は温厚で優しい人で私を夕食誘ってくれたり、お昼は私の作った食事を一緒に食べていました。
私は次第に所長ひかれ、時には私と一緒に夕食の支度をしたりするようになりました、
本社の研修で浜松の会社に連れて行かれ3泊4日の研修が終わり帰りがけに所長が「せっかくだから温泉に行こうか明日は土曜日だし」というので私は「うれしい」と心を躍らせていました。
土曜日であることで宿が取れず所長と一緒の部屋で半露天風呂つきでした。
宿に着いて大きな温泉に浸り、個室の食事ところで所長と夕食を済ませ、部屋に戻る際、所長にに勧められて飲んだお酒で足元がふらつき所長が私を抱くようにするのを私は所長に体を預けていました。
私を抱くように支えた手が私の胸を触っていました。
部屋に戻ると二つの布団が並んで敷いてありました。
社長は私に「苦しそうだから少し寝てたらと言い、私が布団に座っていると私の背を擦ってくれてました。
私は何となく所長に甘えたくなり所長に寄りかかっていると、所長は私を抱き寄せ口づけをされました、所長の舌が泳ぐので私は自然と舌を絡ませあうようになりました。
口づけを交わしあいながら所長に着物の帯を解かれ、ブラジャーを外され乳房や乳首を愛撫され続けられ私は気が遠くなりかけていました。
所長に着物を脱がされ、舌で乳房や乳首を愛撫され、私の耳元でゆみの肌つやつやしてきれいだな」と囁き、足を絡め、膝の頭を陰部に押し付け膝を擦られ私は何とも言えぬ快感に酔っていました。
所長の手が下着の中に差し込まれ指先が陰部に触れられ所長は由美は感じやすいのかな、こんなに愛液を溢れさせて」と囁かれ「濡れて気持ち悪いだろう、脱ぎなよ」と言われ下着を脱がされてしまいました。
所長は私の股間に顔をうずめ溢れ出ている愛液を吸われ、ジャン汁所を舌の先で愛撫され、私はあまりの快感に昇りつめてしまいました。
所長の大きくて硬いのを握らされ、胸の愛撫や陰部の愛撫を続けられ再び昇りつめていると所長のが浅く出し入れされ、所長の硬いので擦られ深く挿入されました私はその痛さで「痛い、痛い」と叫んでいました。
所長は私においかぶさったままジートも求めあっています、きくて硬いのが挿入されたまま体を重ねあわされたままになっていると、挿入されたのが息ずくのを感じ私も何と言えぬ快感を感じていました。
一旦、体を」合わせるとお互いに大胆になり、幾たびとなく求めあいました。
帰ってからは夜ごと愛欲の限りをも求めあっています、
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