毎日自慰する爺さんから投稿頂いた「こんな性癖をもつようになった初体験」。
もう60近くになったのに、毎日自慰行為にふけっています。
昔のことを思い出しては、最低1回はペニスを刺激し続ける毎日です。
今と違って昔はエロ本の折込写真をおかずに自慰していた時代。もちろん女性の陰部が写っている写真などなく、アンダーヘアーでさえなかなかみることはできませんでしたし、性器どうしが結合している状態などは想像するしかなかった時代でした。
初めて実物の女性器を目にし、女性器に触れたのはS学校の6年生のときでした。
父の従妹にあたるおばさん (おばさんといっても、父とは10歳以上年が離れていて20代の後半だったと思います) 貴子ねえさんと2人きりで留守番をしていたときのことです。
父、母、祖父、祖母は自営業のため帰りが遅く普段は8時過ぎまで家には帰ってきません。ですから、皆が帰ってくるまでに、風呂を沸かして先に入っておくのが、我が家のルーティンでした。5時過ぎくらいに貴子ねえさんが、「よしと君お風呂どうする?」と聞いてきました。
「入るよ」 と答えると貴子ねえさんは「一緒にはいろっか?」といいました。
そのころ、少しだけ毛も生えてきており、夢精による精通も経験していましたから、恥ずかしさもあって、おどおどしていると「何恥ずかしがってるのよ、さあ、早く脱いで入って」と言われ脱衣所に押し込まれました。
貴子ねえさんと一緒に入ることを想像してドキドキしながらも言うことをきいて、裸になってお風呂に飛び込みました。
貴子ねえさんは、身長は150㎝代でしたが、いわゆるインスタントグラマー体型、胸は大きく、腰がくびれていて、大きなお尻に細い足という今思うとなかなかHな体つきでしたし、顔はキャンディーズのスーちゃんを少したれ目にした優しい顔立ちでした。
わたしは、まだ成長途中で、身長は貴子ねえさんより少し高い程度でしたが、ペニスは子供のわりには大きくて、平常時8㎝程度、勃起時14㎝くらいでした。
当時も毎晩布団の中でモゾモゾといじってましたから、身長よりもペニスの成長が早かったのかもしれません。
貴子ねえさんの裸を見られるし、少しなら体を触れるかもしれないと少し興奮しながら、お湯につかっていると、「よしと君入るよ」 と言って貴子ねえさんが入ってきました。
当時の家の風呂は比較的大きくて、大人二人が余裕で入れる大きさのタイル張りの浴槽に畳2畳分ほどの洗い場があり、最新式ガス湯沸かし器による追い焚き式の風呂でした。
私は恥ずかしさもあって、貴子ねえさんを直接見ないようにしながら鼻歌を歌っていましたが、貴子ねえさんはかけ湯をしてから、私の横に入ってきました。少し肩と腕がお湯の中で触れ合っています。
貴子ねえさんの腕がなんだかとても柔らかくかんじました。
「よしと君とお風呂入るの3年ぶり?」と聞いてくる貴子ねえさんに
「そうかな・・・」と言って僕はちらっと貴子ねえさんの胸をみました。
貴子ねえさんの胸はお湯に浮いているように上半分がお湯の外に出ていました。
母や祖母以外の女性のおっぱいをこんな近くで見るのは初めてで当然ながらペニスに血が集まってくるのが分かります。まずいと思ったけれどもどうすることもできません。貴子ねえさん側の左足を立てて貴子ねえさんから勃起したペニスを見えないようにするしか方法はありません。
「よしと君、来年C学生?」
「う、うん。そうだよ・・・」
「三年前より身長伸びたもんね」
「まあね」
「だんだん、大人になるのね」
「いろんな意味で大人になりますよ」
「いろんな意味って?どんな意味?」
「それは秘密」
というと、貴子ねえさんの視線が僕の下半身に移ります。
「もう毛生えてきた?」ちょっと馬鹿にするような口調で聞いてきたので
「ボウボウに生えてるよ」と言ってやりました
「ボウボウって」と少し笑いながら貴子ねえさんが体をくっつけて下半身を覗き込んできました。
「ちょっと よしと君・・・大きくなってるよ・・・」と言って僕の下半身を上から凝視しています。
僕は自分のペニスを凝視する貴子ねえさんの顔がなんだかいつもと違い、目がトロンとしているように見えました。
貴子ねえさんは自分の左手の親指を口に持っていき、軽く咥えています。
少しの間沈黙が続き、貴子ねえさんは僕の勃起したペニスを凝視したまま、親指を口から外すと、ゴクリと生唾を飲み込む音が聞こえてきました。
「よしと君、すごいね、もう大人だね。ボウボウは嘘だけど、おちんちん。おっきい。」
「そうかなあ・・・」もちろんS学6年生だから、他の男性とペニスのサイズを比べたことはないし、ましてや勃起した他人のペニスなど見たこともないから正直な返事だ。
僕のペニスはまだ自分で触るだけの未使用品、色もピンクで亀頭は少し赤みがかっていました。
はちきれんばかりに膨張したピンクの14㎝の勃起したペニスはおへそにぺったりくっついて上から見るとへその穴と尿道口が並んで見えた。
貴子ねえさんは、顔を上げて僕の顔を見ながら
「ちょっと、Hな気分になってきた・・・よしと君のせいだからね」と言った
「ごめんなさい」子供だった僕はこういうしかなかった。
今なら、躊躇なく自分の勃起したペニスを相手の目の前に持っていき見せつけるだろうに・・・
「よしと君、おちんちん大きくない?上からだと分からないから、ここに座って見せて」
と言い、浴槽の縁に座らされた。
貴子ねえさんの目の前に座らされて、僕の勃起したペニスと貴子ねえさんの顔の距離は50㎝くらいか・・・
貴子ねえさんは僕の勃起したペニスをじっくり見ながらまたしても生唾をごくりと飲み込む音が聞こえた。
僕は、貴子ねえさんを上から見下ろしているから、貴子ねえさんの綺麗なピンク色の乳首が目に入ってきたので、無意識に手が伸びて乳首をコロコロと触った。
貴子ねえさんはびくっとしたが、そのまま乳首を触らせてくれた。初めて触る女性の胸に興奮してきて胸は高鳴り、ペニスは痛いほど膨張してパンパンになっていた。
「よしと君、これからすること秘密に出来る?」と貴子ねえさんが聞いてきたので、僕はゴクリと生唾をのみこんでから「ウン、内緒にできる」と答えた。
「よしと君は、自分で出したことある?」
「それは、オナニーして射精するってこと?」
「そうよ」
「夢精したことは何回かあるけれど、自分で出したことはまだない・・・」
「オナニーはするの?」
「うん、毎日触ってる」
「そっか・・・じゃあ刺激弱めがいいね」
と言って貴子ねえさんは右手で僕のいきり立ったペニスを優しく握ってくれた。
当時の僕はペニスをしごいてはいるものの、射精するコツが掴めていなかった。
貴子ねえさんの手は暖かく、自分の手以外でペニスを触られる初めての感覚に背中に電気が走ったように感じ、のけぞりながら「ああ・・・」と声を出してしいた。
貴子ねえさんは、ペニス握った手をゆっくりと上下させながら
「よしと君、すっごく硬くて大きくなってる。気持ちいいなら声出していいからね」
「こんなに硬いの久しぶり、S学生がこんなに大きいなんて、顔は子供だけど、おちちんのサイズは立派な大人。私も感じちゃう」そう言って貴子ねえさんは左手を自分の下半身にもっていきました。
他人の柔かい手で、ゆっくりながらも刺激を加え続けられている僕のペニスがドクンドクンと脈打っているのが分かる。ペニスが別の肉体のように感じる。頭の中もだんだんモヤがはったように白くなってきた。
僕の意識がペニスに集中して、ペニスが別の生き物のように脈打って、熱くなり、どうにかしないと頭が変になるような我慢できないなにかがペニスの先に溜まっている感じがした。
「貴子ねえさん、頭が変になりそう、何か出そう」と僕がいうと、
「我慢しなくていいのよ、出しちゃえばいいのよ」と言って、ペニスを握る指に力を入れてギュッと握って上下にゆっくりと動かした。
その時、僕は自分でも驚くほど大きな声で
「あ、あ、あー」と叫ぶとペニスがドクンドクンと脈打ってから、ペニスの先からドピュッツ、ドピュッツ、ドピュッツ、ドピュッツ、と白い液体がふろ場中に飛び散った。
・・・・・・・・
もうその場に座っていられない僕は、浴槽に滑り落ちて、顔は天井を見上げながらも味わったことのない快感に身を委ねていた
しばらく動けずにいる僕に優しくペニスを握り続けている貴子ねえさんは、微笑みながらもイヤらしい目つきで、僕のペニスをさすりながら左手は自分の下半身を刺激しているようだった。
「すごっかたね。こんなに大きな声で射精する人初めてよ・・・気持ち良かった?」
僕は声も出せずに、ただ頷くのが精一杯だった。
「たくさん出たし、すっごい飛んだね。びっくりしちゃった・・・あんなに出たのに、まだおちんちんカチカチよ」
そう言って、貴子ねえさんの右手はまだ僕のペニスを握ったままだ「まだまだ元気一杯ね、もう少しする?」
そう聞いてきた貴子ねえさんに「貴子ねえさんにしたい」とまだぼんやりしている頭を振りながら答えた
「何がしたいの」
「アソコを見たい」
「見たいだけ?」
「触りたい」
「触ってから、舐めてくれる?」
「うん」
そう言うと貴子ねえさんは、ペニスを握っていた手を外し湯舟の縁に腰かけて足を広げた。貴子ねえさんの陰毛は薄く、今でいうパイパンに近かった。少しくすんだ大陰唇が口を広げていた。
「これが、女性器、あなたたちがよく言うアソコ オマンコよ、どう?」
「なんか、見てるとキレイだけどHな気分になる」
「触ってみる?」
「うん」
「やさしく触ってね。このビラビラが大陰唇、これがクリトリス」
「すごい、なんだかビチョビチョでヌルヌルしてる」
「そうよ、女の人は気持ちよくなってくるとビチョビチョ、ヌルヌルになるのよ、覚えておいてね、ほらここの豆粒みたいのがクリトリス、一番気持ちがいいところなの」
「どうすれば気持ちいいの?」
「優しく、触ってくれればいいのよ、女の人がもっとしてと言ったら少し強めにね、でも、ゴシゴシしたらだめよ、でも加減が難しいからもっとしてと言われたら舌で舐めればいいわ、舌なら強くしても痛くないから」
「わかった」
初めて見る、女性器にやさしく触れてみた、こすってみた、両手を使って気持ちを込めて、貴子ねえさんが気持ちよくなりますようにと願いながら、一心不乱にやさしく触り続けた
「上手よ、そのソフトタッチがいい、気持ちいい、ああ、あー、ああ、舐めて、お願い舐めて!」
僕は手を離して、クリトリスを中心に舐めまわした。貴子ねえさんの女性器はますますビチョビチョ、ヌレヌレで、甘酸っぱい味がしてきた。
貴子ねえさんは開いていた足で僕の頭をギュと挟み込み、
「いいわ、上手よ、気持ちいいわ」と繰り返し喘いでいた。
「もっと強くして」と言ったので、
出来る限り強い意志を舌にもたせて、貴子ねえさんのクリトリスを舐めまわすと、貴子ねえさんは「ウッ」と声出してビクビクと体を震わせて足に更に力を入れて僕の頭を挟んだ。しばらくしてから貴子ねえさんが、閉じていた足の力を抜いたので、舌をクリトリスから離してみると、女性器が綺麗な赤色がかったピンク色に充血しており、クリトリスの下に穴が開いているのが見えた。
「ここは何?」
息を整えながら貴子ねえさんは、
「ここに、おちんちんを入れるのよ、でも今日は指だけにしてね」
そう言われたので、右手の人差し指を穴の中に入れてみると中は暖かく、ベチョベチョのヌレヌレだった。
貴子ねえさんは、どうしようか悩んでいるようだったが
「今日ならいいか」と呟いて
「ここに座って」と言い、僕を隣に座らせた
貴子ねえさんは僕のいきり立ったペニスを見ながら
「S学生なのに凄いわ」と言いつつ、僕のペニスを握ってきた。
「じゃあ、教えてあげるから、言うこと聞いてね」
「うん」
「そこに上向いて寝てくれる」
そう言いながらもペニスは握ったままだ、
「冷たくない?」
浴室の床はタイルばりで冷たかったが、頭も体も火照っていたから逆に気持ちが良かった。
「大丈夫」
「じゃあ、これからセックスしよう」
「お願いします」
「私が上になるからね、今日は女の人の体の中を感じてみてね」
そう言うと、貴子ねえさんは僕の上に跨り握ったペニスを自分の女性器に導きはじめた。
1回射精したけれど、僕のペニスは、ビンビンのカチカチでお腹に平行でイキリタッテいます。
「すごいわ、カチカチでおちんちんが上向かない」
「上半身起こしてくれる?」
「はい」
すると、ペニスがやっとお腹と平行になって上を向いてくれました。
そのまま貴子ねえさんと向き合ったまま僕のペニスを貴子ねえさんの女性器にズブズブと挿入してくれました。
ペニスはヌプヌプと熱くなった肉の壁を押し広げながら奥へ奥へと入っていく感じがなんともいえず気持ちよく、これがセックスか、なんて気持ちいいんだと思わずにいられませんでした。
対面座位の貴子ねえさんは気持ちよさそうに喘ぎながら、上下左右に腰を振り続けています。いつもの優しそうな顔ではなく、獣のように声を出しながら行為に没頭している姿がたまらなくいやらしく、自分のペニスに跨り、自分のペニスが女性を気持ちよくさせていることに喜びを感じ、逆に女性から征服されていることにも喜びを感じていました。
5分ほどすると、先ほどと同じような射精感を感じはじめました。
「貴子ねえさん、また、出そう」
「まだ駄目よ、もう少し我慢して」
「え、でも、気持ち良すぎる・・・」
「分かった、じゃあこのまま横になって、おちんちん抜かずにね」
そういって先ほどは出来なかった騎乗位になり、貴子ねえさんは少し腰を浮かしてから
「下から突き上げて、強く、もっと、もっと突いて、イ、イイ、あー、凄い、イイ、アー」ともう自分の世界に入っています
僕は下から持てる力を振り絞ってペニスを突き上げます。
「あっ、ダメ、出る、出る、あー」
「いいわよ、出して、奥にちょうだい」
そういって腰を落として動きを止めます
ドク、ドク、ドク・・・
ビクッ、ビクッ、ビクッ・・・
貴子ねえさんは、崩れるように上半身を僕に重ねてきます。
暫く、余韻を楽しむようにじっとしていると
愛おしむように唇を重ねて舌を絡ませてきました。長いキスの間も下半身はまだつながったままです。
本当に思い出すだけで凄いです。どれだけ出しても勃起したまま、若いって本当に凄い。精力は衰えないし、体が覚えたての快感に反応し続ける。
「すごい、まだ勃起したままなのね・・・まだしたいの?」
「めちゃめちゃ気持ちいい、何度でもしたい」
「でも、みんな帰ってくるからなあ、じゃあ今日はあと1回だけね、そのまま私の上にのっておちんちんで突いてね、出そうになったら教えて」
「中に出したらダメなの?」
「そう、別のことしてあげる。さあ、早くきて、腰振って、そうそう、いいわ、気持ちいいわ、上手よ、よしと君と毎日したい、ああ」
正常位になって腰を振り続けます。本当に貴子ねえさんの女性器の中は気持ちいい、ペニスを締め付けるようにペニスにピッタリくっついてくる。初めてだったからそう感じたのか、本当に名器だったのか、でもあのいやらしさは本物です。
5分ほどでまた射精感が襲ってきます。
「貴子ねえさん、出そう」
「わかった、もう少ししたらおちんちん抜いて、私の口に入れて」
「貴子ねえさんの口におちんちんいれるの?」
「そうよ、私の口の中に出して」
「いいの?」
「お願いだから頂戴」
「わかった」
射精感の高まりとともに、ペニスを貴子ねえさんから抜き取り、寝ている貴子ねえさんの口に押し込みました。
貴子ねえさんも上体を起こしてペニスを口一杯に頬張り、喉の奥まで咥えこみます。
貴子ねえさんが2度ほど口の中でペニスを締め上げると今日3度目の射精感が襲ってきます。女性器よりも締め付けられて、前の2回よりも震えるほど気持ちよく射精しました。
出した後もペニスを吸い続けられ、全てを吸いつくされた気持ちになりました。
少しして、貴子ねえさんの口からペニスを抜くと、貴子ねえさんは口の中にあった精液を一度私に見せたあと美味しそうにゴクリと飲み込みました。
「すっごく濃い、青くさい、でも美味しい」
そう言ってから、私のペニスを掴んで
「まだ出来そうだけど、今日はお終いにしましょ。それと、みんなには絶対内緒にしてね」
「もちろん。でもまた教えてくれる?」
「じゃあ次は、C学受験が終わって、志望校に受かったらね」
「絶対だよ」
「まだ背も伸びそうだし、おちんちんも大きくなるかなあ、楽しみにしてるわ」
そう言って僕のペニスをギュッと握りました。
「また勃起してきたわ、元気あり過ぎよ」
そう言いながらペニスにチュッとキスしてくれました。
僕はまだいろんなことをしたかったけれど、家族も帰ってくるので泣く泣く諦めて、体を洗って風呂を出ました。
貴子ねえさんは、匂いが残っているといけないと言って風呂掃除をして、お湯の張り替えまでしていました。もちろんその間中、貴子ねえさんの胸や体を触らせてもらいました。
当然のことながら、僕のペニスは勃ちっぱなし、お風呂から出たあとに「しょうがないなあ」と言いながら口で強烈なフェラチオをしてくれました。4回目の射精を終えるとさすがに脱力してしまい、晩御飯も食べずに睡魔に襲われ朝まで爆睡してしまいました。
翌朝、貴子ねえさんは澄ました顔で
「おはよう、よく寝てたね」なんて、裸の時とは別人格になって爽やかに笑っていました。
これが、私の強烈な初体験です。
それからは、毎日1回必ず射精をするようになりました。家族のいない日曜日は下半身裸で朝から精液が出なくなるまで何回でも自慰行為に励みました。
これらの体験が私の異常な性癖を形成する基になったと思っています。
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