おっぱい大好きおじさんさんから投稿頂いた「放置子が来る家 33」。
前回、 綺麗なお姉さんは好きですか? を投稿した者です。
中出しした若い子から
生理がこないと
言われました…(汗)
.…
M市在住の主婦
岸川清美さん(36)から
託された手記をご本人の了承を得た上で
ご紹介いたします
……
実家で
母が臨時雇いの職人と
セックスするのを覗き
手淫をしているうちに
昇天したわたしは
母と男に
捕えられました
「お母さんの秘密を覗く
悪い娘だな…
お仕置きしてやる
ヒヒヒ…」
男にブラジャーをずらされ
露わになった乳房揉まれると
固くなっていた乳首が
さらに勃起しました
「ほぉら…
吸われたくて
乳首をこんなに固くして…」
男は涎を垂らしながら
乳首を口に含みます
チュチュゥゥ〜
チュバッ
チュゥチュゥ…
「なにさッ
さっきまでわたしの
おっぱいに夢中だったくせに」
母の嫉妬まじりの言葉が
男が乳房を吸う音に重なり
わたしの中で
妙な興奮が
また昂まります
「あぁ…気持ちいい…
あっあっあっ…
母乳…出ちゃう…」
名も知らぬ男に
乳房を吸われ
母に見られながら
また逝ってしまいました
……
「チンコしゃぶる…」
母が
男の勃起した陰茎に
口をつけます
わたしも身体を起こし
男の頭を抱いて授乳します
「おっぱい…バブゥ…」
チュッチュッチュッ
ジュボジュボ…
男が乳首を吸う音に
母が陰茎を口に含み
唾液で濡らす音が重なります
「あぁ…おかしくなっちゃう」
わたしも男を横たえ
母がしゃぶっている陰茎に
口をつけます
「あぁ…何よこの娘は…
ヒトの男のチンコ…チュバ」
母娘で亀頭に唇を這わせます
「おっ…おっ…おぉぉ〜
ダブルフェラだぁぁぁぁ〜」
男が身体を弓反らせ
快感にのたうちます
わたしと母は
同時に亀頭を口に含み
舌を絡め
キスをしながら
フェラチオをしました
「この変態娘…チュブ」
母の唾液が
竿をつたって垂れます
「お母さんこそ…淫売女…
ニチャ」
やがて
申し合わせたように
代わる代わる
亀頭を吸いました
「くふぅ…
極楽だぜぇ〜」
男の手が伸び
母とわたしの乳房を
揉みます
「両手におっぱいだぁ〜」
母が
自ら小陰唇を
指で開き
男の陰茎に
跨ろうとしました
「あ…お母さん…ジュボ
ずるぅィ…」
わたしも
挿入を求め
パンティーを脱ぐと
男が腕を引っ張ります
「もっと
おっぱい吸わせろよ…」
母は
勃起した男根の亀頭を
ビラビラの小陰唇に這わせ
ゆっくりと腰を沈めます
ズニュニュニュゥゥ…
「あ…すご…固…いィィ」
母は
乳房を揉む男の手に
自分の手を重ねて
身体を反らせ
天を仰ぎました
「オマエには…
後でたっぷり挿れてやる…
今はおっぱい吸わせろ
チュウチュウ」
わたしは
乳房を吸われながら
母と男の結合部に
手を伸ばします
「ハヒィィィィ…」
人差し指で
クリトリスを弄ると
母が悲鳴をあげました
「き…清美ダメ…やめて
やめてよぉ〜」
男が腰を突き上げ
陰毛が擦れ合う音と
結合部から
ふたりの体液の
混合液が滲み出ます
わたしの乳房から
もわっと匂う
男の唾液臭…
「赤ちゃん…欲しい…」
わたしの呟きに
母はゆっくりと腰を上げ
膣穴から
陰茎を抜きました
「太一さん…
娘を妊娠させちゃってよ…
ウフフ」
口の端を吊り上げ
ニタリと笑う母も
わたし同様
狂いはじめています
「へへ…
お母さん公認してくれたぜ
赤ちゃん…作れってよ」
男は身体を起こし
逆に
わたしが横たわります
「お母さ…あり…がと…
ハァハァ…妊娠するぅ…」
わたしと
太一と呼ばれた男は
挿入前の
口づけをします
「くはぁ…チュブゥ…
子作りだぁ…ウヒウヒ」
粘りの強い唾液が
わたしの口の中で
舌に絡みます
「この変態娘に
濃い〜ぃ精子を
たっぷりぶち撒けてよ
ふふふ」
そのとき
着信音が鳴り
母が転がっていた
スマホを手にしました
「誰よこんなときに…
あら?シュウイチからだわ」
ネチャネチャと
唾液交換をしながら
わたしはそれを聞きました
「そうそう
清美あんた
夕べシュウイチと
この部屋でしたでしょ?」
母は
なり続けるスマホを片手に
わたしに訊いてきました
わたしは
男と舌を絡ませながら
無言で頷きました
「座布団に精液ついてたわよ
夕べ電話したとき
やっぱりやってたんだ(笑)」
そうです
夕べ兄とわたしは
この部屋で
結ばれたのです
兄と妹でありながら…
「まったく…変態兄妹だよ
でも…
これから太一さんと清美が
オマンコするって聞いたら
シュウイチ驚くわね(笑)」
母は意地悪く微笑んで
オンフックにして
電話に出ました
「もしもし…
シュウイチ?」
わたしはもう
兄とのセックスなど
すっかり忘れています
「母さん?
そこに清美いる?」
慌てている兄の声が
わたしにも聞こえます
「いるわよぉ〜
でも今ねぇ…
取り込み中なのよ(笑)」
母は
含みのある言い方で
兄を不安にさせます
「と…取り込みって…」
母は画面を見て
ビデオ通話に切り替えます
「シュウイチ?見える?
ほらッ…太一さんと
キスしてるわよぉ〜」
スマホを
わたしと太一に向けました
「え…?!…えぇ!
清美ッ…清美ぃ〜」
兄の涙声の悲鳴が
部屋に響き渡ります
「ウフフ…
これからオマンコして
赤ちゃん作るんだってェ〜」
母は
太一の勃起している
陰茎を映したようです
「やめろぉ〜ッ!
くっそぉ〜
もうすぐ着くから
ぶっ●してやる!」
兄は電話を切りました
でも
わたしは
太一の陰茎を
早く女陰に受け挿れたくて
夢中で
舌を絡ませていました
……
お読みいただきありがとうございます。
続きは
また投稿させて頂きます。
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