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会社の上司に処女レイプされた

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らびB面さんから投稿頂いた「会社の上司に処女レイプされた」。

入社して2週間くらいのある日
「仕事のことで話がある」と課長に夕食に誘われました
ワインをすすめられて口当たりがよかったのでつい飲みすぎてしまいました

10時頃課長が送ってくれるというので車に乗りました
すると課長は無言でホテルに車を乗り入れ手を引いて私をおろしました

酔っていたこともありあっさり部屋に押し込まれてしまいました
入るなりきつく抱きしめられ激しく唇をすわれました
酒臭くて必死に身をよじりましたがびくともしません
そのままベッドに倒されました「いやです!やめて下さい!」

抵抗しようにもとにかく力が入りません
それに私は155センチと小柄なので男の人にかなうはずもありません
スーツの上着を脱がされてブラウスのボタンがブチブチと飛びました
ブラジャーを押し上げて課長は胸にむしゃぶりついてきました

私の小さい胸を課長はこねまわして執拗に吸ってきました
初めて受ける行為にだんだん頭がぼーっとしてきました
いつのまにかスカートも脱がされて下着だけにされました
「かわいいパンツはいてるんだね」笑うように課長が言いました
私は下着は白ばかりでその日はシンプルな木綿の無地のやつでした

下着に手がかかったとき私は叫びました
「やめて下さい!わたしまだ処女なんです!」
課長の動きがピタリと止まりました
ああ、これでやめてくれるんだ…と思ったのは私の勘違いでした

「やっぱりそうか!本当に今日はついてるぜ!」
課長は歓喜の声を上げ、下着を剥ぎ取りました
股間に顔をうずめられ、私は両手で自分の顔をおおいました
舌の感触が不快でしたがじっと耐えるしかありませんでした

カチャカチャ音がして課長は服を脱いでいるようでした
わたしは大きく股を広げられて股間をいきり立ったものでつつかれました
「おい、これがなんだかわかるか?言ってみろ」
見えないけど想像はつきました でも恥ずかしくて言葉にすることはできませんでした

私はひたすらしゃくりあげるだけでした
「さあ、そろそろ女にしてやるか 痛いけど我慢しろよ」
課長は私のあそこを広げて狙いを定めているようでした
「おい、顔が見えないよ 手をどけろ」
私は両手を左右に払いのけられはりつけのような格好で目を閉じていました

課長の息づかいがハアハア荒くなるのを感じました
「おい、いれるぞ、歯くいしばっとけ」
私は目を開いて天井を見ました シャンデリアのような飾りでした
次の瞬間、下腹部に棒をねじ込まれるような激痛がしました

「いや!」あまりの痛さに私は課長を押しのけて逃げようとしました
でも肩をがっちり押さえ込まれて全く動けません
わずかに自由になる足をむなしくばたつかせるのが精一杯でした
「おい、どうだ、男は!最初の男はどうだ!」
課長は容赦なく私を突き立てました 私は顔をゆがめてじっと耐えました

長い長い時間が過ぎました
私はシーツを強くつかんで早くこの悪夢が終わるよう願いました
「あああ でそうだー」と課長が泣いているような声を出しました
そしていきなり私から離れて顔の方へまわりこみました
「うううっ」といううめき声とともに精液が私の顔に放出されました

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