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垂れ尻熟妻とのキャンプ場野外セックス

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エロ垂れ尻熟嫁の旦那さんから投稿頂いた「垂れ尻熟妻とのキャンプ場野外セックス」。

登場人物 私サトシ(45)、妻アヤノ(46)

ある夏の日、休日を利用して夫婦二人でキャンプに行きました。
場所は山梨にある大渡キャンプ場。


ここのキャンプ場は奥に行くと川沿いに行き止まりのところがあり、車をそこに停めてテントを張ることにしました。

今日の妻の格好は年甲斐も無く短パンと上は水着(ビキニ)でした。
たまに短パンから見える垂れ尻がソソられます。

テントを張り終えると軽食の準備でスーパーで買った刺身と総菜、ポテチで乾杯

軽く飲んだらお互い水着を家から着ていたので川に遊びに行くことにしました。

妻の水着はというと緑色の三角ビキニで下の三角ビキニ部分が布面積が標準のものより少し小さいブラジリアンビキニというやつで妻の垂れ尻が少し強調されて何ともイヤらしい雰囲気放っていました。
そんな妻と近くの岩場から入水すると近くで遊んでいたパパさんたちの視線が妻に集まりました。

サトシ「ほら、アヤノがそんなイヤらしい身体と水着着てるから周囲のパパさんたちの視線釘付けだぞ」と耳元で囁きました。
アヤノ「えー!そんなイヤらしいかな?見られるとサトチンチン欲しくなっちゃう」

そう言いながらアヤノは私の股間を水の中からサワサワしてきました。
私も負けじとアヤノを抱き寄せ両手で垂れ尻を鷲掴みにしてあげると歳のせいかマシュマロみたいにめちゃくちゃ柔らかいので揉み心地が良かったのを覚えています。

日差しで火照った身体をクールダウン(川にいる間ずーっとくっついたままお互いの身体をちちくり合っていた)したので川から上がることにしました。

川から帰ってくるとタープの下で残してあった軽食でまた一杯始めることに、お互い川でちちくり合っていたので飲んでいましたがエロい雰囲気になって準備万端状態でした。 

妻の方から私の座っている椅子に来て私の上に乗る形で腰掛けて来ました。
妻の柔らかい垂れ尻がちょうど私の股間に当たり何ともいえない心地良さに私の息子はすぐに反応してしまいました。

妻が背中を向けて座っているので後からビキニの紐を緩ませて妻の柔らかいオッパイを露わにしました。
後から胸を揉んで乳首を摘んでやると妻から吐息が漏れてきました。

アヤノ「あっ♡アッ!」
サトシ「気持ちいい乳首?」
アヤノ「うん。気持ちいいよ♡サトチンチン欲しくなっちゃうよ」
サトシ「今度はマンコいじってあげるよ♡」

そう言いながら私は妻のビキニの紐を1つだけ緩ませてビキニを太腿まで下ろしました。
ビキニを下ろすと妻の陰毛とたわわな茂みが出てきました。
私は後からその茂みを掻き分けて妻の秘部に指先をあてがうと中に入れて掻き混ぜるように手マンしました。

アヤノ「アッ!アッ!ア〜」
サトシ「マンコ気持ちいい?」
アヤノ「ハァハァ、、アッ、キモチイ、、イ」

妻の秘部からはクチャクチャとどんどんと愛液が流れ出てきていました。
興奮したのか妻は私の方に向き直りディープキスしてきました。

ディープキスのあとに妻は下に降りると私の海パンを脱がして勃起した私のモノを口に咥えてフェラし始めました。
ネットリとディープスロートでズズッと音を出しながら亀頭を舐めあげて尿道に舌を入れてきます。
私は妻の頭を押さえながら

サトシ「ア〜!アヤノ気持ちいいよ。気持ち良すぎて逝っちゃいそうだよ」
アヤノ「きほィいぃ?」

ズズッ!ジュボジュボ!
激しくなる妻のフェラに私も我慢できなくなり妻を立たせて私の上に跨って挿入を促しました。

妻は私のモノを持つと自分の愛液ダラダラの秘部にあてがいそのまま奥深くまで一気に挿入しました。

アヤノ「アッアァァ〜♡入ったぁ♡」
サトシ「ゥッ。アァァ気持ちィィ♡」

妻は挿入と同時に腰を振り始め隆起した私のモノを膣奥で感じながら栗を私の付け根に押し付けて快感に没頭し始めました。

アヤノ「アァァ〜♡アァァ〜♡ハァハァ、サトチン気持ちいいよ♡♡」
結構大きめな声で喘ぎ始めて妻の腰振りは激しくなってきました。

サトシ「アヤノ気持ちいい?そんなに大きな声だして喘いだら他の人に聞こえちゃうよ」
アヤノ「だって〜♡ハァハァ、気持ちィ、、ィんだもん♡」
グチャグチャと結合部から何ともイヤらしい音が聞こえてきました。妻の愛液はどんどんと溢れて来て私の下半身はビチャビチャになっていました。

サトシ「俺も気持ちいいよ!アヤノ!大好きだよ♡愛してる♡」
アヤノ「アッアァァアァァ〜!アヤノも愛してる♡サトチン♡サトチン♡アァァ〜気持ちいい!」
サトシ「アヤノ気持ちいい!アァァ〜逝くよ!!」
アヤノ「私もイク!アッアァァ〜〜♡」
サトシ「アァァ〜アヤノ!!オラ!逝け!孕め!!」
※孕まないけど
アヤノ「アァァ〜イク!アッアッアァァイクぅ゙〜!」

ドピュ!ドクドクと妻の膣奥に大量の子種を放出すると同時に妻の膣も受精しようと放出された精液を子宮まで運ぶために扇動運動をして尚且つキュッと膣を締め上げて最後の一滴まで絞り取るように締め付けてきました。
妻も身体を仰け反らせて私の頭を押さえつけて腰をユックリと動かして快感の余韻に浸っていきました。
二人とも果てたあとにゆっくりと妻の膣から私のモノを抜くとドロっと大量に放出した精液が糸を引きながら流れ出てきていました。
そのあと妻は私のモノを口に含み舐めあげてキレイにしてくれました。
もちろんそのまま2回目の放出でゴックンもしてくれました。

二人して股間をボディシートで拭き上げて水着を着るとまた軽食で一杯の続きをして、夜はBBQをして食後にお風呂に入りに行き、また酒を楽しみテントの中でもう一戦交えて眠りにつきました。

今年の夏も夫婦二人で大渡キャンプ場に行こうか迷っています。

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