VA Linux エンジニアブログ のブログ「OS徒然草」の補足的資料です。
補足:
記事から参照されている資料は、原則、変更はしないつもりです(誤記修正、補足追記の可能性あり)。
- OS徒然草(1)
本記事からの参照はありません。 - OS徒然草(2)
- OS徒然草(3)
- OS徒然草(4)
本記事からの参照はありません。 - OS徒然草(5)
- OS徒然草(6)
- OS徒然草(7)
本記事からの参照はありません。 - OS徒然草(8)
本記事からの参照はありません。 - OS徒然草(9)
- OS徒然草(10)
本記事からの参照はありません。
OS徒然草(10)で一旦完結です。
本リポジトリに格納しているプログラムは、x86_64、ubuntu22.04 の環境で動作しています。
$ uname -a
Linux study 5.15.0-112-generic #122-Ubuntu SMP Thu May 23 07:48:21 UTC 2024 x86_64 x86_64 x86_64 GNU/Linux
「OS徒然草(1)」で記述してますが、本リポジトリでも良く参照しているので、ここにもURLを記載しておきます。
https://riscv.org/technical/specifications/
- Volume 1, Unprivileged Specification version 20191213
https://github.com/riscv/riscv-isa-manual/releases/tag/Ratified-IMAFDQC - Volume 2, Privileged Specification version 20211203
https://github.com/riscv/riscv-isa-manual/releases/tag/Priv-v1.12
それぞれ、「仕様書(一般編)」「仕様書(特権編)」と言う名前で参照しています。