「CX」記事一覧
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“祭り”を購買につなげる!「Twitterライブショッピング」の活用ポイントを徹底解説
ライブコマースへの注目が高まっている。特に若年層を中心に、数年前とは異なる使われ方で浸透している状況だ。本連載では“2022年型”のライブコマ...
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「味の素KK コンソメ」の使用増加に向けたマーケティングに迫る【料理メディア活用事例も】
味の素(株)が提供する「コンソメ」。約60年続いてきたロングセラーブランドが、新型コロナウイルスの影響を機に、新たなプロモーションへのチャレン...
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HubSpotが作る、インバウンドなコミュニティーとは?企業成長につながる“心地よい場所”の作り方
インバウンドの思想を提唱し実践してきたHubSpotが、これまで取り組んできた施策やプロセスをご紹介する本連載も4回目を迎えました。第4回のテ...
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スポーツを通して企業とユーザーをつなぐ。イオングループ企業が描く、EC事業のその先とは?
イオンとドイツのシグナ・スポーツ・ユナイテッドが共同で出資し、2020年1月に設立したイオン・シグナ・スポーツ・ユナイテッド。同社は、チーム単...
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霧島酒造が推進する「くつろぎDX」とは?老舗メーカーが電通デジタル、電通九州と取り組むCX改革
大正5年に創業し「黒霧島」「白霧島」をはじめとする酒類の製造・販売などを展開する霧島酒造。国内だけで年間約600億円の売上を誇る同社は、コロナ...
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ユーザー目線を持ち、あるときは「中立」で。ドンキに聞いた、若年層に響くSNSの使い分け
若年層のトレンド研究グループ「Spark!」を展開するトライバルメディアハウスとともに、様々な企業によるZ世代・ミレニアル世代への取り組みを紐...
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「どんな問いを立てるかが重要」チェリオに見る“性の多様性×飲料事業”の社会変革実践
昨今のマーケティング活動では、パーパスに基づいた一貫性のあるアクションによって、ブランドの姿勢や付加価値を示していく取り組みが広まっている。現実...
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90周年を迎えるレゴグループのデジタル戦略 子どもたちの体験をリッチにし、継続した遊びにつなげる
2022年で90周年を迎えるレゴグループ。「レゴ」の名前の由来はデンマーク語で「よく遊べ」を意味する「Leg Godt」にある。「レゴ ブロッ...
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【当日視聴もOK】西口一希氏、丸亀製麺の南雲克明氏登壇!MarkeZine Day2日目の見どころ
本日9月7日(水)と9月8日(木)の2日間にわたり開催する「MarkeZine Day 2022 Autumn」。本記事では、8日のセッション...
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【当日視聴枠を追加】本日開催!MarkeZine Day1日目のおすすめセッション
本日9月7日(水)と9月8日(木)の2日間にわたり開催する「MarkeZine Day 2022 Autumn」。本記事では、7日のセッション...
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いま世の中に求められているのはどんな広告?TBWA HAKUHODO細田氏が語る、3つの広告の作り方
本稿では、定期誌『MareZine』80号に掲載したTBWA\HAKUHODO Chief Creative Officer 細田高広氏へのイ...
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Instagram広告の店頭購入への貢献度を可視化!コーセーも活用する「Urumo Ads」の価値
スマートフォンの普及やコロナ禍を背景とした在宅時間の増加が、購買行動全体のオンライン化に拍車を掛けた──そう思われがちだが、実際のところ日本に...
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「チーターデジタルへの投資を加速し、日本のロイヤルティ市場を開拓」CMグループCEO来日インタビュー
メールマーケティング市場で主に中堅・中小企業向けにビジネスを展開しているCMグループは、2021年10月にチーターデジタルとの合併を発表した。...
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メーカーは「やるべきこと」に集中すべき。アンカー・ジャパンCEOが語る顧客目線のD2C
「BX(Brand Experience:ブランド体験)」をテーマに、wevnal 代表の磯山氏が各社の考え方や取り組みを伺う本連載。第2回は...
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成果につながるSNS分析。第一歩はデータの意味を正しく理解する「考え方」
「データ分析」という言葉に対して、漠然と抵抗感を感じている方は多いかもしれない。一方で「実は、データ分析は難しいものではなく、誰もが簡単に取り...
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直販EC「象印ダイレクト」の顧客接点を増やし、購入後もつながり続ける仕組みとは
日本の老舗メーカーである象印マホービン株式会社の直販ECサイト「象印ダイレクト※」は、オリジナル商品の復刻花柄シリーズや予約販売など独自の施策...
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電通プロモーションプラスが最優秀賞を受賞!ファミマが高評価したLINE×店舗送客のプランとは?
LINE社主催のパートナー企業向けプランニングコンテスト「LINE Planning Contest 2022」。今回で4回目の開催となった同...
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OKURA BOOTCAMPの大倉氏に聞く、社会課題を起点に生活者とつながる方法
これまでは性年代などのデモグラフィック、興味・関心などのターゲティングが主流だったが、最近では社会課題を起点にブランドコミュニケーションを行い...
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なぜ「ターゲティング=気持ち悪い」になってしまったのか?進化するアドテクの使い方を考える
「ターゲティングが嫌われる時代のシン・ターゲティング」をテーマにお送りする今号の特集。このスタートとして、TBWA\HAKUHODOでChie...
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あなたの企業にも「Kawaii」はある!サンリオに学ぶ、これからのマーケティング戦略【お薦めの書籍】
昨今「ウェルビーイング(=幸せ)」が話題となっており、企業からも注目が集まっています。本記事では、「幸せ」を起点とした企業の戦略を「Kawai...
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