一ノ瀬さんから投稿頂いた「C1の時に体験したエッチな話」。
【初めに】
今も学生をしていて試験の息抜きとして今回初めて投稿させて頂いたのでもしかしたら誤字や脱字がある場合もありますが、温かい目で見ていってください。
【本題】
今回の話は僕が中学1年生の頃に体験したエッチな話についてです。中学校に入学して3カ月が経とうとしていたある日の昼休みの出来事です。他校の生徒とも仲良くなってきたある日、クラスメイトが
「王様ゲームやろうぜ!」
と、クラスに残っていた5,6人くらいの男女に声を掛けました。すると僕含め全員が賛成し王様ゲームをすることになりました。
ゲームを続けてしばらく経ってもなかなか王様にもなれないし、指示も来なくてだんだん飽きてきていた時にようやく自分に指示がきました。その指示の内容が
「3番の人(僕)が5番の人(女子)を昼休みが終わるまでおんぶしている。」という内容でした。付き合ってはないがその女子とは部活も同じで結構仲が良く、たまに遊んだりする仲だったのも相まって、そこまで気まずくならずにおんぶをしました。
しかし、こっからがエッチな話の本題で短刀直入にいうと僕の背中でオナニーを始めたのです。
「どうせ作り話でしょ」とか「妄想でしょ?」など思う人も居ると思いますが、本当なんです。自分でも信じられないような状況でした。
しかも、おんぶしているのでその女子の顔が僕の耳元にくるのですごくエッチな声を殺してまんこを僕の背中に擦り付けてくるので、振り返って顔を見たかったのですがそれをしてしまうと周りにバレてしまったり止めてしまうと思いあえて振り返らず指だけその子の足を添わせてみました。するとイッたのかブルブルと痙攣を起こし私も興奮をしてしまいました。
その女の子は小柄ですごく可愛い子で自分のタイプだったものあり、興奮にさらにブーストがかかってしまい、僕の理性にもヒビが入ったのを感じました。王様ゲームをしているクラスメイトにバレないように私もその女の子のオナニーに参戦してしまいました。
まあ具体的にお伝えするとおんぶだったので女の子を支えるために後ろに回していた手でクリトリスを刺激してあげました。その段階でパンツ越しでしたが濡れていることがわかるくらいでした。パンツを触っても嫌がらなかったので僕は一線を越えて内太ももとパンツの間から指を挿れてしまいました。
でも、挿れてから「嫌がってないかな?」とか思って日和ってしまったのですが、その女の子が耳元で「もっとやって」と言ってくれもう一度自信をもって次はまんこの中を弄ってあげました。この時点でその女の子はもう僕の背中に擦り付けれないほど脱力していました。
けれども、現実は残酷なことに授業開始10分前の予備鈴がなってしまいこのままお開きになろうとしたとき彼女が耳元で
「続きしたいから誰も来ない音楽準備室に放課後来て」と言われました。
その日は部活の休みの日だったので誰もいないし顧問にお願いしたら自主練もできるような日だったので放課後そこに集まることになりました。
放課後、僕は日直だったのもありその女の子より10分くらい遅れて到着しました。その音楽準備室は内側から鍵がかかり外からは専用の鍵がないと開けられないような使用になっておりそこでエッチなことをするにはちょうどいい場所で、初めて吹奏楽部員でよかったと思いました。
鍵がかかっていることを確認しその女の子と昼休みの続きを始めました。ここは誰もいないのでその子の顔を見たりまんこを見たりできて、とても興奮しました。
ある程度、愛撫ができたところでマンネリ化したのか愛液がでなくなったので僕はその子をゆっくり押し倒しまんこに顔を押し当てクンニをしました。
でも僕はクンニや愛撫は経験がなくすべて友達から聞いたことを再現しただけだったので本当に気持ちいのか不安だったけれどその子が足をピンと伸ばしてイッたというのが分かるほど愛液がでてきてホッとしました。
そんなことを10分くらい続けていい感じにほぐれた頃を見計らい自分もちんこを出しました。
さすがに、急にその子のまんこに挿れたらびっくりすると思い、まずは素股から始めました。しかしその子はびっくりして飛び起きてこう言いました。
「すごく大きいね」
自分はあまり大きくないと思い男性器について調べたり測ったりはすることがなかったのですが、後日調べたところ自分のは長さが18cmあり、太さが14cmありました。(すこし自慢が入ってます(笑))
まあ、素股をしている最中はそれを知る由はなく「そうかな?」で済ませてしまいました。素股を二人で楽しんだ後、まあ皆さんがご想像の通りSEXをする流れになり挿入しようとしたら処女なだけあり結構痛がっていたので正常位ではなく騎乗位であればその女の子のペースで挿れれるのではないかとなり体制を変えました。
するとさっきまでとは違いスムーズに入りました。すごく中がとろとろで、なおかつキツキツだったので僕もすぐにイキそうだったのですが、膣内で出すのはまずいと思い、5分ほど耐えました。でそうになった瞬間に抜いてもらい外で出しました。人生でここまで気持ちいことをしたことがなくお互いシャトルランをし終わった並みの息切れをして抱き合いました。
流石に5時を過ぎていたので2回戦目はできなかったのですが、最高の思い出になったのを今でも鮮明に覚えています。その日は場所を片付けて家に帰宅しました。
家に帰宅した後LINEを確認したらその女の子から通知がありました。
流石に試験勉強中なので今回はこれくらいにしておきます。
この後の続編は1週間後に出す予定です。
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(まだまだエッチなネタはあるのでお楽しみに)
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コメント一覧 (2件)
太さ14cmって自分の腕より太いんだがそんなもん入るわけ無いだろうに
細すぎない?