ゆみさんから投稿頂いた「嫁ぎ先の義父に翻弄されている寡婦」。
私の実家が漁業を営んでいる関係で同じ漁業を営んでいるところに嫁ぎました。
嫁いで、子供に恵まれましたが半年前に主人は漁網に巻かれ急逝してしまいました。
嫁ぎ先には元気な義父と脳梗塞に罹り身体の不住な義母だけでした。
私の実家には兄夫婦がいて、義父から雄一が跡取りになりようこの家にいてくれと言われ、義父の手伝いをするようになりました、
舟の点検などを義父としていると義父が「若いのだから婿探しをしようか」と言われることが度々ありましたが私は子持ちなので断り続けていました。
義父が足を捻挫して体が思うに任せないので私が義父の手伝いをするようになり、夕方出港し朝方早く帰港する日が続いていました。
沖に出て漁網を流し、義父と並んでひと眠りすのですが、二日過ぎて仕事を済ませて横たわっていると「義父がゆみは良一に先立たれ体が疼くんじゃないのか」と聞くので私は正直に「眠れない時もあります」と答えると「そうだろうなあ、私もばあさんがあのようだから時々自分で慰めているんだ」と言われるの私は思わず「お父さんの気持ちよくわかります」と話してしまいました、
義父は体を起こし私にの身体においかぶさってきたので私は『お父さん、いけないわ話して』と叫んでも義父は私から離れず胸を揉まれ、首筋に舌を這わされ私は次第に拒む力がなくなっていました。
長い時間をかけて義父の巧妙な胸の愛撫で私は久しぶりに感じる快感に酔うようになっていました。
義父の膝が陰部に押し付けられ温かい愛液が溢れ出るのを感じ、義父の手がお腹のとことから下着の中に差し込まれ濡れそぼっている陰部に指先が触れると義父は「こんなにおつゆを溢れさせて、脱いだら」と言いながら下着ごと脱がさてしまいました。
義父は私の股間に体を入れて、足を開かせ、膣の中を指使い愛撫を繰り返し、溢れ出る愛液を指先で愛撫しピチャピチャと恥ずかしい音を聞かされ敏感なところを愛撫され、私は堪え切れず逝ってしまいました。
義父の大きくて硬いの握らされ、私は亡き主人とは異なる巨大さに驚いていました、
義父にせがまれ口にほおばりましたが息苦しくなり舌で嘗めまわしていました。
義父は指を巧妙に使うので私はあまりの快感に気が遠くなっていました。義父の巨大のを挿入され、浅くそして深く挿入され」再び浅く出しれを繰り返され、ゆっくり引き抜かれそうになった際子宮まで持って聞かるな感じでした。
義父は精力旺盛で私が気を失うまで責め続けられました。
丘に戻り義母がデイサービスで出かけると義父の部屋に呼びこまれ愛欲の限りを貪りあうようになりました。
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