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甥っこはプレミア

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ナミさんから投稿頂いた「甥っこはプレミア」。

私には兄がいます
兄は12も上、兄には息子が1人。嫁さんは早くに亡くしシングルファーザー
息子のタケル君は15


そんな兄の家に一月以上泊まることになりました
「ナミ、実はウチの脱衣場のドア壊れててな、ちゃんと閉めても数秒で開いちまうんだ」
兄の家に着き、2人でリビングでお茶してたら言われた


「そうなの?業者に直してもらわないの?」
「ウチは男親の息子だから必要なくてついついほったらかしになってた、すまんな。知り合いの業者に連絡したんだが、今遠方に出張行ってて1ヵ月半は戻ってこないらしい」
「リョ。理解した、お兄ちゃんを誘惑するネタにしろってことね」
「バカ言え、妹にそんなことできるか」


「もう何年も経つのに相変わらずシホさんラブだね」
シホさんは亡くなった兄の元嫁さん
少し兄が遠い目をする
「それとタケルの事だが、あいつは最近反抗期らしくてお前にもつれない態度取るかもしれん」
「大丈夫よ、私の料理の腕前で振り向かせて見せるわ」
ここにいる間は私が合間に家事をすることになっている


そうして3人での同居生活が始まった
とは言っても、兄は仕事の関係であまり家にいない
早くも2週間が経つ、タケル君はずっと心を開いてくれる様子はない
この家で家事は私の仕事なのでタケル君の部屋に掃除しに入った


男の子の部屋にしては片付いていて、掃除してたら本棚に並べてある本の上に布のようなものが目に入った
「ん?あれは?」
手に取ると、それは数日前に無くなった私のパンツだった
洗って干してたのにシミのようなのが付いていた


もしかしてタケル君が私のパンツでオナニーしてた?
ツンツンしてても私の事を女として見てて性欲発散してるのか
カワイイ所あるじゃん!
少しくらいなら……バレないなら……
いつもタケル君が帰る少し前の時間にお風呂に入り、脱衣場で耳をすませ待ち構えました


タケル君が帰宅して脱衣場の前を通るタイミングで自動ドア発動
バスタオルで髪を拭いてる全裸の私とタケル君がこんにちは
「あ……あ………」
タケル君が真っ赤でお口パクパク
「あ、お帰りなさい」
「ふっ…服!服を!」
超焦りまくりであたふたしてるタケル君


「どうかした?」
全裸のままにじり寄る私
「服着て!服!見えてる!」
「あら?」
キョトンとしながら、「でも見たいよね?タケル君、私のパンツでオナニーしてるよね?」
真っ赤の次は真っ青のタケル君


「見てもいいよ、タケル君って童貞?年上だけど私で試してみる?1回くらいなら兄さんには黙っててあげるから」
私の言葉に我を忘れかけたタケル君が私の肩を掴んだ
「ちょっと待って、ここじゃなんだし、タケル君の部屋に行こ」
タケル君が私の手を掴み全裸のままの私を部屋へと引っ張っていく


タケル君のベットに座るとタケル君が押し倒してのし掛かってきた
ナミさん!ナミさん!言いながら私の胸に顔を埋めてくる
しばらくそのまま胸を揉まれてた
「あの…入れても?」
「んん、とっくに濡れてるよ入れて…ん、もう少し下…」


思ったより大きめのチンコをおそるおそる沈めてくる
すっかり収まると、ナミさんを連呼しながら夢中で腰を振ってきた。きっとパンツでオナニーしてた時もこんな感じなのかな
「あ…」
タケル君の動きが止まる


「イっちゃった?」
「ご…ごめんなさい中に…」
「今日は大丈夫なはず…だから」
その後も私の体を貪ってきた。気付くと4発
タケル君も私もぐったりしてた


「ナミさん、好きです。もう少し大人になったら結婚してください」
「気持ちは嬉しいけど、叔母と甥じゃ結婚できないよ」
「うぅ」
タケル君がガチ泣きしだしたので私は慰めていた
「タケル君にはもっと可愛い彼女できるよ、こんな年増じゃなくて」


「年上ったって、7つだけじゃないですか!この家にずっといてください。俺、ナミさんから離れたくない」
「まあ、家から出る理由もないしね」
元々住んでたマンションに重大な欠陥で新しく建て替えてる間の間借りだったのにえらいことになったなぁ、こんな年下のセフレができるなんて


もう2年経つけど週に10発くらいエッチしてます

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コメント一覧 (1件)

  • とって付けたように同居の理由
    ちゃんと構成を考えないと

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