ゆみさんから投稿頂いた「研修先の主人に体を翻弄された女子大生」。
私は大学3年の20歳です。
私実家は農業を営んでいた関係で農学校に進学しました。
二年生の時から盆栽に興味を抱き、1昨年の夏休みに友人と二人盆栽を営んでいるところに1週間お世話になりました。
その後、ご主人とはメール交換をしてました。
昨年の夏休みにご主人に誘われ2週間の予定で出かけました。
お伺いして数日後、ご主人から「苗木の採集に行くけど一緒に行かないか、温泉もあると比だし、5日くらい山歩きを覚悟して」と言われました。
車でかなり山奥に入るとログハウスが立てられていていました。
持参したお弁当を食べながら盆栽の知識を教えられました。
午後から山に入り盆栽なるような苗木見分けなど教えられ、主人が「大学生となると結構異性関係をするようだね」と言われ「君はどうなの」えお聞かれるの私は正直に「2度だけありました」と答えると主人は「異性間毛を体験すると、体が疼く時もあるのかな」と言われ私は「時にはあります」と答えご主人は「私は人でここに来ていると山の新鮮な空気で気力だ出て自分で慰めているんだ」と言われ私は「友人たちの話では男の人はオナニーを結構しているといってました」などとりとめのない話をしあっていました。
夕方、ハウスに盛り主人と一緒に料理を作っていただきなした。
肩幅の広い大柄なご主人の傍にいると何となく逞しい男性を意なっていました。
温泉と聞いていましたが連れて行かれると、ハウスから少し離れたところから熱いお湯が溢れ出ていて大小の石で池の状態になっていました。
ご主人はさっさと裸になりお湯に浸かったので私が戸惑っているとご主人は「どうしたの入らないか、一人でいると熊に襲われかもしれないぞ」と言われ私は入りを脱ぎタオルで前を隠して入りました。
ご主人が「私を眺めながら「ゆみさんは肌が白いなあ、括れたウエスト、男心をそそらるなあ」と言いつつ私の傍に来ると私を軽く抱き寄せられました。
ご主人の分厚い胸に抱き寄せられ、男性自身が大きく揺らいでいるの見えました。
口づけをされ舌を絡ませあいながら、ご主人は優しく胸を愛撫され、巧妙な愛撫が執拗に続けられ私は気が遠くなりそうになっていました。
男性自身を握らされ、その巨大で逞しいに内心驚きとともに恐怖を感じていました。
ご主人に私のウエスト、わき腹、腿、そして腿の内側を丹念に撫ぜまわされ、指先が陰部に触れると「感じやすいんだなあ、こんなにおつゆが溢れて」と言い、私を抱きかかえて縁に腰かけさせ、膣の中に指を入れれは出し入れては酢のを繰り返しながら時には指先で敏感なところを撫ぜたり摘ままれたり揉まれたりされ、
ご主人は巧妙な愛撫でピチャピヤと隠微な音をされれ、私は堪え切れず体をくねらせているとご主人は私を立たせ私の後ろに立って私の腰を引き寄せると男性自身の先で私の陰部を擦りつけ浅く挿入しては抜き、浅く入れては抜くのを繰り返され、ズブズブと挿入されたときはブッチュと音立てて愛液が飛び散りました。
私は初めて味わう快感に「ヒ、ハアハー」と声を上げていました。
ご主人は「もっとよがり声を上げて」と言いながら私を責めずづけ私が幾度となく果ててから外に出して射精してました。
夜になり、一つのると、ご主人は私を裸にさせ自分も裸になり、巨大なをフラチオさせられたり、体中を舌で愛撫されたりされ、愛欲の限りを長々と続けられ、私は狂い続けていました。
魏主人は朝方も私の身体を求め、苗木探しに山奥入り、口づけを交わされたり、胸を愛撫され、感じやすくなっている陰部を愛撫され、着ている衣類の下を脱がされ、向き合ったまま片足を担がれてて挿入されたり後ろから挿入されたり責めらていました、
ご主人を精力旺盛で夜の激しさに加え、朝方もそして山に入っても私の身体を求めていました。
女性の身体は不思議なもので、私もご主人の逞しい男性自身を待ち望むようになっていました。
いったん帰宅をしましたが、体の疼きが堪えらずご主人にお願いすると「ゆみは好きもんだなあ」と言い、夏休みが終わる前、10日間の予定でご主人と山に入りました。
私はご主人の逞しい体に抱かれ、ご主人が行う巧妙で執拗な愛撫や行為で身も心も愛欲の虜になっていました。
山に入りハウスに着くと一緒に湯に入り、そこで自然の空気を浴びながらご主人に抱かれました。
夜になりご主人は私を愛撫しながら私は変な感触を感じ見ると長ナスをペニスに見立て、段差をつけラップに包んだので責められていました。
ご主人はそれを巧妙に使い、私は今までとは異なる快感を感じているとご主人は自分のとナスとを交互に使い私が官能のあまり体をくねらせ、捩るのを眺め、ご自身も興奮しているようでした。
ご主人の精力旺盛なに加え、巨大な持ち物で夜は長い時間をかけて愛欲の限りを堪能し、朝方は15分蔵の時間で情交をエンジョイし、午前い山に入ってから責められ、午後も再び責められ、夕方戻って温泉につかりながら後ろから責められ、私の身体は火照り続けていました。
夜の情交は長い時間をかけた愛欲に溺れ、私が失神するまで責め続けられていました。
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