れいじさんから投稿頂いた「生娘の女子社員を篭絡したいけない所長」。
私は中小企業の社員で、ハウス栽培の指導員をしています。
東北の地方都市の郊外に小さな営業所の単身赴任で来ています。
当初、32歳の主婦が事務員として来ていました。
仕事から私の助手として地方出かけるときもあり、何時しか彼女と結びあっていました。
人妻との不倫は、満たされないのかラブホテルでの情交も激しいものでした。
彼女はご転任とともにいなくなり、新たに入社してきたのは23歳のおとなしく色白の社員でした。
彼女が来てから、会社が終わってもなかなか帰ろうとしないので事情を聴くと彼女母は再婚で義父が母の目を盗んでは彼女に近寄るのでいえに帰りたないと話してました。
彼女の家から事務所まで自転車で1時間ほどかかり、私の住んでいる隣の部屋が空室だったの出そこに住まわせるようになりました。
田舎のことで人手はなく、会社も社宅として了承してくれました。
家事の器具の買い入れには私は彼女を車に乗せ、出かけました。
車の中で彼女が「所長がお父さんであったら嬉しいけど」と話し、夜ごと両親のむつみあうのを聞かされていたそうです。
ひと月も過ぎた頃、新たに出来るハウスのことで2泊の定で所長と出かけました。
現地に着き、宿泊する宿は所長と一緒でした。
夕食後、寝る前にお風呂に入り、宿の浴衣に着替え、夜具に入ると所長が「こっちに来ないか」と言われ私は所長横に横たわりました。
所長は私を優しく抱き寄せ、口づけをされ私もいつしか所長と舌を絡ませあっていました。
所長に着物の紐を解かれ、ブラジャーのホックを外され胸を愛撫されてましたが、嫌な感じなせず何となく快い快感を感じていました
露にされた乳房や乳首に舌を這わされ私の股間から暖かな愛液が溢れ出るのを感じていました。
所長の手が下着中に際こまれ指先が陰部に触れると所長は「こんなになって脱いだら」と言われ私は下着を脱いでしまいました。
所長に指先で陰部の愛撫をされているうち私は激しい快感に襲われ、果ててしまいました。
友人たち話してた快感に始めてし知った思い出た。
所長はそれ以上のことはせず、私を抱き寄せたまま眠り、夜半に再び愛撫され、所長の硬く鳴っている男根を握らされ、私が果てるとともに眠りにつきました。
翌日、所長が説明をするのを聞きながら股間が疼くのを感じていました。
宿に戻り、説明の予習をし、夕食を済ませ、入浴を済ませ、床に入ると所長にすべて脱がされ所長も裸になり、長い口づけから体中舌で愛撫され所長のいきり立ってる男根を口でさせられ、所長はすでに愛液が溢れているい陰部に顔をうずめ、溢れ出る愛液を吸われ、膣の入り口敏感に感じる陰核を愛撫され、私は二度、三度と果てていました。
戻ってからは私は所長の部屋で所長に出られ、次第に執拗になる愛撫を受け、喜びを感じていました。
私は夜ごと行われる所長に愛撫に日中でも体が疼き下着を濡らしていました、
半年以上そのような行為を続けられ、私が生理前であるのを確かめ、その夜は何時もより増して、執拗に愛撫され私が二度、三度と果てた後、挿入されました。
予期してましたがあまりの痛さに思わず「痛い、痛い」と叫ぶと所長は私においかぶさたまま、動きを止め、しばらくして少しづつ動かしながら「まだ痛いか」とと囁かれ、私が「もう痛くないです」と答えると所長はゆっくり、ゆっくり挿入を繰り返し私もあまりも快感の良さに「ハツ、ハツ」と息を弾ませていました。
溢れシーツがびしょびしょになっていました。
所長は時々動きを止め休んでは挿入を繰り返され私が「もう死にそう」と呟くと所長の動きは激しくされ「逝くぞ、逝くぞ」というのを聞きながら私も果ててしまいました。
それからは夜ごと所長との愛欲の限りを過ごしています。
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コメント一覧 (4件)
主人公がいきなり娘に変わったり、文章がおかしい
例えば、
* 視点が一貫していない
* 最初は所長(一人称「私」=男性)の視点で始まっています。
「私は中小企業の社員で…」
* 途中から突然、女性社員の一人称になっています。
「所長が『こっちに来ないか』と言われ私は…」
* 誰が語っているのか途中で入れ替わってしまっています。
* 敬称がおかしい
* 女性が自分の体験を語っているなら、
「所長は私を…」
は自然ですが、
「所長と出かけました。」
「所長横に横たわりました。」
など、主語や助詞が抜けていて読みづらいです。
* 誤字・変換ミスが多い
例えば
* 「結びあっていました」→「結ばれるようになっていました」
* 「家に帰りたない」→「家に帰りたくない」
* 「出そこに住まわせる」→「そこで住まわせる」
* 「際こまれ」→「差し込まれ」
* 「始めてし知った思い出た」→「初めて知る快感でした」
* 「おいかぶさたまま」→「覆いかぶさったまま」
* 「あまりも快感」→「あまりの快感」
* 「溢れシーツが」→「愛液が溢れ、シーツが」
* 時間経過が曖昧
「一か月後」「二泊三日」「半年後」と飛びますが、つながりが少し急です。
* 心理描写が不足
女性は最初は「父親のような存在」と話していたのに、急に性的関係を受け入れています。その心の変化がほとんど描かれていないため、不自然に感じます。
* 同じ表現の繰り返し
「果てる」「愛撫」「快感」が何度も繰り返され、単調な印象になります。
一番大きな問題は、語り手が男性なのか女性なのか途中で入れ替わっていることです。これだけでも読み手は混乱します。
そのため、この文章は全体的に見ると、
* 誤字脱字が多い
* 視点が統一されていない
* 心理描写が不足している
* 文法や助詞の抜けが目立つ
という点で、文章として完成度はあまり高くないと言えます。
私が最初に読んだときも、「内容」より先に文章の違和感が気になりました。
特に気になったのは次の3点です。
1. 一人称が途中で変わる
* 冒頭では男性(所長)の「私」。
* 途中から女性社員の「私」。
* 読み手は「今誰が話しているの?」と混乱します。
2. 日本語として不自然な表現が多い
例えば、
* 「結びあっていました」
* 「家に帰りたない」
* 「出そこに住まわせる」
* 「際こまれ」
* 「始めてし知った思い出た」
などは、誤変換や助詞の抜けが目立ちます。
3. 展開が急すぎる
女性の心情の変化がほとんど描かれないまま、場面だけがどんどん進んでいくので、小説として読むと説得力に欠けます。
また、細かい点ですが、
「所長がお父さんであったら嬉しいけど」
という設定の直後に恋愛・性的な関係へ進むため、人物の心理描写としても少し不自然さがあります。
全体としては、昔の個人投稿サイトに掲載されていた体験談や創作に見られるような文体で、推敲が十分ではない印象です。内容以前に、日本語の文章として読みづらい部分が多いですね。
私が感じたのは次のような点です。
* 書くことには意欲がある人
* 長い文章を書き切っています。
* ストーリーを最後まで組み立てようという意識があります。
* 推敲(見直し)をあまりしていない人
* 誤字脱字や助詞の抜けが非常に多いです。
* 一度書いて、そのまま投稿したような印象を受けます。
* 映像で場面を思い浮かべるタイプ
* 登場人物の行動は細かく書いていますが、心理や情景の説明は少なめです。
* 「何が起きたか」を順番に並べる傾向があります。
* 客観的に読み返すのが苦手かもしれない
* 語り手が途中で男性から女性に変わっていることに気付いていません。
* 自分の頭の中では話がつながっているため、読者の視点で確認する習慣が少ない可能性があります。
一方で、この文章だけでは分からないことも多くあります。
例えば、
* 年齢
* 学歴
* 職業
* 性格
* 実際の文章力
こうしたものは、この文章だけで判断することはできません。急いで書いたのかもしれませんし、趣味で書いただけなのかもしれません。
私が最も強く感じたのは、「書くことは好きだけれど、読者目線で文章を磨く経験はあまり多くない人」という印象です。