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住んでいる隣の姉妹に英語とセックスと教えている大学生

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れいじさんから投稿頂いた「住んでいる隣の姉妹に英語とセックスと教えている大学生」。

私は父の仕事の関係でアメリカで育った20歳の大学生です。
高校から日本の学校に進学し、高校時は学校の寮、大学に進学してから都市郊外の1JDKのマンションから通学しています。


同じマンションに住んでいる会社の役員をしている人から「姉妹の家庭教師になってほしい、できれば、英語を教えてもらいたい」と言われ、C二とK2の姉妹の家庭教師になりました。
姉妹の姉のユリ、妹のリカが活発で私のことを「お兄ちゃん、お兄ちゃん」と呼んで慕ってくれて、お互いに行き来していました。


姉妹は二人とも色白で、ユリは胸が大きく盛り上がっていて私は時によって胸元から白い肌の盛り上がりを密やかに盗みしてました。
夏休みに入るとユリは私の部屋で予習や復習をするのが多くなりました。
私は学習をしながらユリの肩に手をやり抱くようにしてました。


その日は、リカは友人たちと遊びに出掛け、彼女たちの両親はそろって出かけていました。
何時ものようにユリは私の部屋に来ていて話をしているうち私が「K2となると異性間毛をしているのが多いんじゃない」と聞くとユリは「何人かはしているみたい」炉いうので、

私はアメリではK校生でも抱きあったりキスをしあっていたよ」というとユリは「お兄ちゃんも体験済み」と聞くので「それには答えられなよ」と唯人ユリは私に寄りかかり「羨ましいなあ」と呟き、「誰にも言えないけど、この間、夜トイレに行くとき、お母さんのうめくよな声がし、少し空いている隙間から覗くと両親が重なり合っているの見ちゃった」とぼそぼそと話してました。


私は、僕がアメリカにいた時は、車の中や人気のいないところで節句をしているのを度々見たよ」というとユリは「お兄ちゃん、そんなの見て何とも思わない」と聞くので、「そりゃー男だもの股間が硬くなるよ」というとユリは「いつか友達に音立ちに見せられたど、大きいのに驚いたわ」と呟きため息をしてました。


私はユリを抱き寄せ口づけを迫ると素直に舌を受けいて舌を絡めてきました。
ユリの着ているTシャツの上から胸を揉み、裾に手を入れてブラジャーを上に押し上げ、手のひらで包むこむようにして、指先で乳首を愛撫しながら「ユリのおっぱい結構大きいね」十囁いてやりそのままユリを後ろに倒してユリにおいかぶさり、ユリのお腹の方から下着の中に手ウィ差し入れて指先が陰部に触れるとおつゆがいっぱい溢れ出ていて薄い下着が濡れていました。


私がしばらく愛撫をし続け、コリコリしている陰核を指先で愛撫するとユリガ「ウウウーを声を漏らし逝ってしまいました。
その後は、二人だけの時にはユリを愛撫し逝してました。
そのうち私の勃起している男根を握らせ、フラチオをさせユリの口中に射精するようになっていました。


妹のリカは、私とよくふざけあっていました。リカの胸のふくらみが目立つようになり、
リカと二人だけの時、ふざけあっていて私はリカにおいかぶさって口づけをするとリカはただ口を開けているの「舌を絡ませて」と囁くと素直に舌を絡ませていました。


小さいながら弾力があって、直に乳房と乳首を愛撫しているとリカは私にしがみ付いていました。
下着の中に手を差し入れると柔らかな陰毛が少しだけでスベスベし、割れ目からはおつゆが溢れていました。
幾たびかそのような楽しみをした後、ソニ日はう家の人たちは皆さん出かけリカが一人になり私の部屋に来てました。


何時ものようにリカを愛撫しリカがぼーとしているので下着をはぎ取り、新鮮で可愛いオマンコ眺めていました。
割れ目は充血して赤くおつゆに濡れて光っていて、息づいていました。

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