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放置子が来る家 30

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おっぱい大好きおじさんさんから投稿頂いた「放置子が来る家 30」。

前回、 おままごと を投稿した者です。

久しぶりに
ソウルへ取材を兼ねての
淫乱ツアーへ行ってきました
円安の影響は
少ないと聞いていましたが
とんでもない…

.……

M市在住の主婦
岸川清美さん(36)から
託された手記をご本人の了承を得た上で
ご紹介いたします

……

父の入院した病院を出て
実家へ寄ったわたしは
そこで
母が出入りの職人と
セックスをしているのを
目の当たりにしました

その男は
ずっと母の身体に
思いを寄せていたようで
たっぷりと
乳房を味わい
ついに
そのときがきました

「奥さん…ずっと
憧れてたんだぜ…」

黒々と密集する
陰毛からそそり出た
陰茎は
血管が浮き出ていて
その先は
ゴルフボールより大きな
充血した亀頭が
上下しています

松茸の嵩のように
見事なエラが張り
亀頭の先からは
早くも
透明な体液が
滲み出しています

あのエラで
膣内を掻き出すように
抽送されたら
失神するのではないかと
わたしは
唾を飲み込みました

「へへへ…俺と奥さんの
赤ちゃん…作るぜ…ンン」

男は唇を歪ませ
口の端から涎を垂らし
ゆっくりと
腰を進めます

「奥さんの…マンコに…
くぅッ…俺のチンコが…」

ズニュゥゥゥ…

亀頭に
黒くビラビラとした
小陰唇が絡みつき
膣口を
エラがひろげます

「ハァぁぅ…いいッ」

眉間にシワを寄せ
母が大きく
ため息を吐くと
男が腰をグイッと
突き挿れました

「ひぁぁぁぁぁ〜〜〜」

陰茎が子宮口に達し
エラが肉壁に
嵌ったのでしょう
母が悲鳴をあげます

「はっ…はいっ…
挿ったぁぁぁぁぁぁぁ〜」

男も悦びの雄叫びで
ついにふたりは
結ばれました

わたしも
ふたりの結合を見ながら
乳房を揉み
膣に指を挿れ
肉壁を掻きまわします

クチュクチュ…
ピチャピチャ…

淫部から
卑猥な音がして
淫液が
指を濡らします

「わたしも…欲しいッ」

母が
身体を小刻みに痙攣させ
白目を剥き失神しました

「……逝……くゥ……」

どれだけの快感に
襲われたのでしょうか

わたしも
自分の膣に
3本の指を挿れ
エクスタシーを
シンクロさせます

グチュグチュ…
グチョン…
ヌチョヌチョ…

男も射精が近づき
声をうわずらせました

「出る出る…おパイ…
吸いながら出す…
チュッチュゥゥ〜」

そして
母に覆い被さり
乳房を吸いながら
ガクガクと震え
膣内射精をします

ドクドクドク…

陰嚢が
ポンプのように収縮し
陰茎が脈打ちました

……

グチョグチョ…
ニチャニチャ…

膣から漏れる
粘着質な音が
次第に大きくなり
わたしも
エクスタシーを迎えます

あっ…逝きそう

立ったまま
淫部を弄っていたので
脚の力が抜け
膝から崩れ落ちました

逝……くゥ……

ドスン

絶頂感と同時に
音を立て
座り込んだわたしは
脚で開きかけていた
扉を蹴ってしまいました

その音で
情事の余韻に浸っていた
母と男が
こちらを振り返りました

男に授乳していた
母が驚いた目で
わたしを見ます

「清美ッ…」

乳房を吸っている男も
目線をわたしに向けます

「アンタ…覗いてたの?」

わたしは
その場を逃げようと
後退りしますが
男が
乳房から口を離し
近寄ってきました

「清美?…
あ?ムスメさんか?」

母の膣内で
射精したばかりの
半勃起した陰茎を揺らし
わたしに手を伸ばしました

「お母さんの秘密を
覗き見するなんて
悪い娘だな…」

男の手に
肩を掴まれます

「本当に悪い娘だよ
母親の秘め事を覗いたり
父親に色目使ったり…」

男に両肩を掴まれ
引きずられ
部屋に連れ込まれます

「お仕置きしなきゃな…」

しかし
わたしは抵抗せず
されるがまま
身体を
横たわらせられました

「イヤッ…やめて」

口では
そう言いながら
わたしは
次第に勃起してくる
男の陰茎に
目を奪われていました

……

「子ども2人も産んで
36にもなるってのに
いやらしい娘だよ」

母もわたしの傍に来て
ブラジャーからはみ出た
タトゥーと乳輪を
覗き込みます

「そりゃ奥さんの娘なら
ドスケベだよなァ〜」

男が指で
ブラジャーを
さらにずらします

「なんか…
いやらしい匂いだね
アンタ父さんに
おっぱい吸わせたね」

わたしの
乳房から立ち昇る
汗と唾液臭に
母が鼻をクンクンさせ
顔を近づけました

「社長(父)に吸わせたぁ?
羨ましいじゃねぇか」

男の指が
ブラジャーのカップを
完全にずらし
タトゥーの彫られた
右の乳房と
勃起した乳首が
露わにされます

「ちょっとぉ〜
さっきまで
わたしのおっぱいを
悦んで吸ってたのに
何よもうッ!」

母が男の手を
わたしの乳房から
払い除けました

「良いじゃんか
母娘なんだから
ふたりとも
良いおっぱいしやがって
ヒヒ…」

男は乳首に口を近づけ
いきなり
吸いました

チュッ
チュゥゥ〜ッ

「あっ…あっあァァァ〜」

乳首が
粘つくような
男の口に含まれたとき
快感の電流が
身体を走ります

チュッチュッチュッ
チュウチュウ
チュブゥゥ…

男の手が
もう片方のブラカップに
入りこみ
乳房と乳首を
包み揉みます

男は口を離さず
乳首を吸い続け
熱い鼻息を
乳輪や乳房に
吹きかけています

チュゥゥゥゥ〜

舌で乳首を転がしたり
甘噛みなどもせずに
ずっと
乳首を吸っています

「なによ
ちょっとばかり
若い女のおっぱいに
夢中になって…」

わたしは
この吸われ方で
またエクスタシーを
迎えようとしています

「こ…これって…
あ…逝っ…く…ぅ…」

これは
赤ちゃんの吸い方です
乳首を離さず
一心不乱に
母乳を吸う吸い方です

「ちょっとぉ〜
わたしのも吸ってェ〜」

母が
男の口元に
さっきまで吸われていた
乳首を近づけましたが
見向きもせず
乳輪ごと口に含んで
さらに吸いはじめました

「…ッ………」

男の口が
乳輪と乳首を吸い込み
母乳を搾り吸われる感覚で
わたしは
逝かされました

「この娘逝ったわ
おっぱい吸われて…」

母の呆れた声が
遠く耳に届きました

しかし

男は
まだ乳房を
吸っています
それどころか
大きな音を立て
まるで
本当の赤ちゃんのようです

「おぎゃあ…
チュッチュッチュッ」

そして

ふたたび大きく勃起し
固く熱い陰茎が
太ももに触れています

わたしは
眩暈にも似た
母性が溢れ出し
我に返りました

「良い子…
可愛い赤ちゃん…
ママのオマンコに
戻しちゃう…」

わたしは
上半身を起こし
男の頭を抱きしめ
授乳をします 

「おぎゃあ…
ママの中(マンコ)に
入りたい…チュッ」

男も
それがわかったのか
仰向けになって
夢中で乳房を吸っています

わたしは
完全勃起し脈打つ
陰茎を握りながら
乳房を吸う男を
見つめました

……

お読みいただきありがとうございます。
続きは
また投稿させて頂きます。

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