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アラ環超熟女を日替わりで中出しした3年間の思い出

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高専卒さんから投稿頂いた「アラ環超熟女を日替わりで中出しした3年間の思い出」。

あれは、高専を出て建設会社で働いていた時のことです。
高専は3年生までは寮生活、でも、4年生からは自活で、実家から離れて暮らす私はアパート暮らし、4年生の夏休み、近所のスーパーのリニューアル改装のバイトをしました。


期間は7月いっぱい、そして、そこで知り合ったおばちゃんと飲みに行って、まだ未成年なのに酒飲んで、童貞だと知ると、おばちゃんに連れられてラブホで童貞卒業、その後、おばちゃん専用の生ディルドにされました。
当時おばちゃんは54歳、旦那さんはとっくに起たなくなってて、週に3~4回、夕方の私のアパートに来て、クンニの仕方と腰使いを指導され、閉経オマンコに精液を搾り取られていました。

おばちゃんは特に美人とかではなく、普通のそこらへんに居るおばちゃんで、それ以来、ネットでセーラー服のAVで見てオナッてたのが、熟女AVでオナるようになりました。
そして、高専出て建設会社に就職、2年住んだアパートを出て就職先のある街に引っ越しました。


先輩社員に連れられて行った居酒屋で、隣のテーブルにいたおばちゃん集団と意気投合、一緒に二次会のカラオケに言って盛り上がり、連絡先を交換してメル友になりました。
知り合ったのは3人のおばちゃん、全員50代の普通のおばちゃんでしたが、普通のおばちゃんのエロさ知っている私は、誘いのメールに喜んで返して、1人のおばちゃんと仲良くなりました。

おばちゃんもエッチ目的で、旦那さんとは長いことレス、高専時代のおばちゃんよりさらに年上の58歳、AV女優にいるような美魔女ではなく、普通のおばちゃんの方が、生活感があって、そんなおばちゃんとのエロ事がギャップを感じて萌えました。


重力に抗えず垂れさがってきた乳房や、シワのあるお尻、弛んだ寸胴ウエストを波打たせるおばちゃんのセックス、
「ああ~~もっと掻き回しておくれ~~ひぃぃぃぃぃぃぃ硬い硬い~~~」
とアラ還ボディに強烈な性欲をたずさえ、超熟女のセックスを披露してくれました。
そのことを耳にしたのでしょう、他の56歳と61歳のおばちゃん二人からも誘いがあって、アラ還おばちゃん3人をセフレにしてました。

当時20代前半だった私は、日替わりでアラ還の閉経オマンコに中出ししていました。
アラ還の超熟女のセックスは、凄まじいものがありました。


もう、熟女AVそのままで、恥じらいなどはまるでなし、何度イカせても、更なる快楽を求めて抜かずの連戦、二度三度と中出しして、オマンコから精液がれている状態になっても、ヨガり続けている凄まじい性欲の持ち主でした。


アラフォーの普通の熟女や若い女性を知らないまま、アラ還超熟女の味わいを知ってしまいました。
もう、セックスすることなんてないだろうと思ってたところに若いペニスですから、狂ったようにヨガりました。

特に61歳のおばちゃんは、ボテッとした体形で、おばちゃん丸出しの顔、そんなおばちゃんが寸胴を波打たせてヒイヒイよヨガリ狂い、使い古されたオマンコにドクドク精液を注がれて、
「ああ~~、息子より若い男の子種汁で腹ボテになっちまうよ~~」
なんて言いながら、緩んだ身体を喘がせていました。


56歳のおばちゃんは、まだ贅肉の付き方が穏やかで、3人の中で最も若々しい身体で、妖艶なフェロモンがムンムンのエロい超熟女でした。
身体は少々だらしないですが、まだ弛みは少なくくびれもあって、円熟味を増した素敵なエロ熟女でした。


でも、AV女優にありがちな女体だし、顔も一番整ってるので、ギャップ萌えというより、小奇麗なおばちゃんとセックスしてる感じでした。

あの3人の超熟女と付き合って分かったのは、女は、何歳になっても女だということです。
旦那さんとしなくなって10年だというのに、事が始まると女の顔になるのです。
10年ぶりに掻き回さラたオマンコを濡らして、涙目でヨガリ狂います。


恥じらいを捨ててセックスで盛り上がり、豊満な肉体も汗ばんで、波打たせます。
そして、ハメ撮りもOK、超熟女の生々しい後背位も、超熟女の垂れ乳が揺れる騎乗位も、超熟女の妊娠線が入った緩んだ腹が波打つ正常位セックスも、バッチリ撮影しました。

私が超熟男達と過ごしてそろそろ3年を迎えようとした3月、私の故郷を東日本大震災が襲いました。
私の建設会社には、昔JVを組んだ縁がある故郷の会社から応援要請があり、「故郷のために役に立って来い」と私が行きました。


実家からではなく、臨時に建てられたプレハブの宿舎に部屋があり、平日は食堂で食事付きでした。
被災は大規模で、単年度で終わるものではなく、故郷の建設会社に転籍して欲しいと言われ、応援に行って1年、元の会社を退社して、故郷にアパートを借りてこちらの建設会社に転職しました。


熟女たちにその旨を告げると、送別会を開いてくれて、最後、一人ずつ別れの中出しをして、お別れしました。
「私の人生に来た、最後の青春だったよ。」
と言われて、涙ぐむ超熟女たちに手を振り、帰郷しました。

アパートは実家と同じ市内ですが、20km離れています。
建設会社には徒歩でも行ける距離で、健康のために毎日片道1.5kmを歩きました。
転籍した年、中学の同級生だったマドンナと再会し、旧交を温めているうちに男女の関係になり、26歳同士で結婚しました。


今年、結婚して12年になります。
中学時代に憧れたマドンナは、同い年とは思えぬ大人びた美しさを漂わせていて、セーラー服を着ていたあの面影はあれど、清楚でお色気のある24歳でした。
私にとって妻は、同い年ですが最も若い女性です。

24歳同士で初めて結ばれましたが、妻にとって私は3人目だそうで、でも、
「あなたって、ねちっこいセックスするのね。おじさんみたい。」
って言われたことがあったから、それは、塗油熟女を相手にして仕込まれたからであって、逆に、そのおじさんっぽいセックスを知って澱ということは、妻もまた、おじさんに抱かれた経験があるのでしょうね。


今はアラフォー夫婦、息の合った夫婦の営みで充実した性生活、満足です。
そして、先日、超熟女とのハメ撮りが記録されたDVDを見つけて、あの長熟女たちはどうしてるかなと思いました。
今は70代になってる超熟女たちが幸せでありますようにと願いつつ、最後にPCで懐かしいおばちゃんセックスを見て、DVDを割りました。

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