のんたさんから投稿頂いた「秘密の花園 -初めての出会いから初エッチまで-」。
私は40代の何の変哲もない単なるサラリーマン。娘2人と息子1人、贅沢するでもなく平凡に過ごしている。…ただ、誰にも話せない1つの隠し事がある。
遡ることxx年前、それは長女が産まれて直ぐくらいのことだ。第一子という事もあり、子供が産まれてからというもの、嫁は娘に付きっきりで、私は放置されるような状況に(似た家庭は多いと思いますが)。
お世話で疲れてしまうのは仕方ないものの…接点ゼロは特に辛かったな。
となれば、自分の性欲は抑えが効かず…
ソロ活動もままならず…。
私自身、日々悶々と過ごしていました。
暇を持て余していた当時、スマホも全盛期ではありませんでした。なので時間さえあれば、パソコンで某掲◯板のアダルトカテゴリが特に盛んだった事もあり良く投稿を眺めておりました。
そんな折、あるエロい投稿やら返答が気になったんです。積極的に聞きに行く姿勢が…文章から見て…、ん?これ投稿してる子、若くないか?と。しかも同じ県に住んでるみたいだし。私自身、その質問や返答に直接関わった訳ではありませんでしたが当時はプロフィールからDM出来るくらいセキュリティが甘かったのです。なのでその子に軽いノリで根掘り葉掘り教えてあげたい欲が芽生えてしまいました笑。
そこで、返信なんて期待せずに試しにメールしてみることに。(…それがキッカケになるとは当時は全く思ってませんでしたが)
1週間以上かな?経ったある日、
予想してなかったメール返信が!
正直びっくりしました…無視されると思ってたのに純粋な子でしたね。
あどけない感じのメールが返ってきて、ホントに嬉しかったのを覚えています。
実はその当時のメールがフリーアドレスのメールだったこともあり、残ってるんです。
凄く懐かしいのと同時に少し寂しい気持ちですね、、あの頃の純粋な気持ち…今の彼女はどうしているのかなって思うと複雑です。
ある意味、フリメで良かったと思います。
その後は、ケータイのメアドも交換して歳の差なんか忘れて毎日楽しくメールでやり取りしました。正に年の離れたお兄ちゃんのように…。聞けば当時はC2の女の子で県内といえど比較的近いところに住んでる、事もわかったのです(仮名Aちゃん)。元々下ネタトークがメインだったので、顔写真やえっちな写真も交換したりしました。勿論今でも大切に保存していますがきっと本人は過去の産物になっていることでしょう(公開できないので…悪しからず)笑
やり取りしていた時期はちょうど学校が夏休みということもあり、始めは「後悔するから自分なんかに処女捧げない方がいいよ〜」と言ってはいたものの…Aちゃんのえぅちな興味が勝った事もあり、トントン拍子で会うことになりました。
初めて会う時の緊張感は今でも心臓バクバクでした…なんせ相手はC2だし、今考えたら犯◯ですね汗
そんなこんなで初対面。
某駅の近くにあるローソンの傍にちゃんと待っててくれました。ちょこんっと…リュックを背負って素っ気なかったけど、たどたどしくてC学生って感じが可愛かったです。
その後は色々話しながら某所へ移動。
メールで会話はしてたので、意外と普通に話できた記憶があります。
勿論えっちな話もしてたので、ち◯ぽみたい!S◯Xしてみたい!等、興奮しまくってました笑
やはり普段学校でそんな下ネタ満載トークは出来ないって事で…根掘り葉掘り聞かれたような気がしますね。
…で、
人気の少ない某駐車場にて私のイチモツを見せたら、「おっきぃ!!」って言いながら、きゃっきゃと当時はまだガラケーでしたので彼女が写真撮りまくってたのを覚えてます。
そして…いよいよ本番へ。
の、流れで車から某多目的トイレに移動しましたが当時の私は興奮が先行しちゃって愛撫も何も、さっさと貫通しちゃうぜ!みたいな勢いだったんですね…(今思い返せば最悪です)。
ズボン脱がせて下着の上から軽くお触りくらいはしましたが…それよりも早く見たい!早く触りたい!の欲が勝り、そそくさと脱がせてしまいました。
小声で「…恥ずかしい…。」と恥じらいながらも触らせてくれたC2のおまんこ。
毛も少なく、肌もすべすべで…くちゅっという音とともに穴の周囲はもうそこそこに濡れてました。当時の恥じらう彼女の姿と、夏の暑さに滴る汗の匂いにクラクラしちゃうくらい興奮したのを覚えています。
ぬるぬるしていて柔らかくて…ずっと触っていたくなる感覚…次第に手の動きも早くなっていました。
「そろそろかな?」と思い床に私のズボンを轢いてM字開脚してもらいました。
でもやっぱり恥ずかしいみたいで、足は閉じ気味のまま…。
少し強引に足を開かせて、いざ…!!!
が…、濡れてはいますがC2の処女相手に上手くいくわけもいかず…その子も興奮が先走っちゃって痛みもあるので入れようとしても、上に身体を逃がしちゃったり…。
そんなこんなで20分格闘しましたが断念…!
彼女は頑張ろうとしてくれましたが、私自身も彼女をあまり痛がらせたくない思いも強くなり、後日仕切り直すことになりました。。
初めての出会いは、フィニッシュ出来ずに不完全燃焼でしたが…あの悶々としたおしっこと汗とロリ特有の若いフェロモンだけでも十分すぎるくらい満足した記憶が鮮明に思い出せます。後にわかった事ですが、あの日のことをAちゃんは記録に残していたので今でも日付が分かります。20xx年8月4日の出来事でした。
ここまで書くと…続きが気になる方も多い?かもしれませんので続けます。
その後もメールでやり取りしあって、仕切り直す日は、20xx年8月16日になったのです。
前回の事もあり、屋外でするのは初めてだと大変だし、暑かったので…人里離れたラブホに行く事を前々から決めてました。
当日は大人っぽく見える服装で来ることをAちゃんに伝え、ワクワクしながら当日を迎えました。
そして…朝からAちゃんを迎えに行き、エッチな会話で盛り上がりながら到着。
他に数台の車が停まってましたが、時間的に誰にも会うことなくフロントまで行けたのは良かったです。というか、その時点で他の誰かに会ってたら明らかに幼いC学生に見えるのがバレバレだったので、内心ヒヤヒヤもんでした汗
パネルに映った部屋のボタンを押し、長い廊下の奥にある部屋の入り口のライトがチカチカしていることを見て、Aちゃんには自分の後ろにくっついて来る様に指示。
辿々しい足取りで部屋まで難なく到着し、ホッと一息…。すると、部屋に掛かってくる電話、休憩利用を伝え電話を切りました。
フロントにも、未成年であることはバレなかった様です。良かった…笑
さて、ようやく一息つけたので先ずは緊張を解くためにも部屋にあったカラオケでちょっと盛り上がって歌ってました。でも、Aちゃんは自ら歌うのが恥ずかしいのか…歌ってくれなかったのは少し寂しかったけど…。
そこからは、結構断片的にしか覚えていませんので…当時の記憶を頼りに書いてみます。
お風呂やシャワーを浴びたかどうかも曖昧ですが、何よりAちゃんはすごく恥ずかしがり屋さんだったので部屋の電気などは全部消して欲しいと懇願されました…。
2人でベットに並んで横になり、お触り大会の開始。とは言え、Aちゃんは勝手がわからず、ただ私にされるがままでした。
左手でつるぺたな胸を服の上からさすり…、右手はズボンの秘部へ…。
「…ぁ、あッ」
「…あん、ぃゃ…うん、ぁ…」
幼く可愛い声が部屋に小さく響きます。
演技のかかった声じゃなく純粋に気持ち良くて声が出ちゃうところが、妙に可愛くて余計に興奮しちゃいます。
徐々に感じて下着も良い感じに濡れてきましたので、ゆっくりパンツを脱がしてあげました。暗がりで見えないのに、手でおまんこを覆い隠して「恥ずかしい……」と。
コレがまた可愛くて…ゆっくりと手をどかしていきました。
暗くて良く見えませんが、汗とおしっことあそこの匂いがふわ〜っと鼻に感じます。
それだけで興奮も最高潮になりますが、グッと堪えて今回はしっかり愛撫しようと手を伸ばしました。
初めて会ったときに触れた薄っすらとした毛の感触…、ぬるぬるとした愛液をすくい取りクリちゃんをなでなでしてあげました。
その度に、
Aちゃんは微かに声を出しながら
「…ぁ、っぁ、ァん…」
と感じてくれています。
穴の入り口も指を入れずに撫でる様に動かすと…
くちゅ…くちゅっと水っぽい音が響いて、その度に「…ぁ、あん…。恥ずかしいよぉ…」と言うAちゃん…。
めっちゃ可愛くて何度も何度も穴の入り口を丹念に濡らしました。
そして、前回はお触りだけで入れていなかったおまんこの穴についに指を入れてみます。
先ずは中指を第一関節までゆっくりと入れると…もうそれだけで、おまんこがひくひくして手にまとわりついてくる感じ。
狭くてキツキツでした…これじゃ入らないのも納得です。
そこで、ゆっくりと指を出し入れして徐々に広げていくことに。
キツキツのおまんこの第二関節くらいまで何とか到達すると、動かす度に指がぎゅっと締め付けられます。こんな締め付けされたら、どんな男性でもあっという間に果てそうです…。
そして、第二関節より先まで指を入れようとすると、指先にじわ〜っとおまんこの穴が押し広がっていく感覚がありました。
この感覚は今でも鮮明に覚えていますし、忘れることはないでしょう…それくらい弾力のある穴を押し広げる?ような感覚がずっと指先に残っています。
気付けば私の中指は全てAちゃんのおまんこに収まってしまいました。
その後、ゆっくりと中指を出し入れ。
その度にAちゃんの声が聞こえてきます。
くちゅ…くちゅ、くちゅ
「…ぁ、あ、、、ァン、あぁ…」
くちゅ、くちゅ、
「ァン」
「あぁ…恥ずい…っ、うん…ぁ」
流石にそろそろかな?と思い、ギンギンになったイチモツを取り出すと、かつてないほどパンパンになっていました。
しっかりとゴムを取り付けて…おまんこの穴に近づきます。
先端で穴をくちゅくちゅといぢり倒し…
「本当にいいかい?後悔しない?」
とAちゃんに尋ねると、
「はぃ、欲しいです…入れて欲しいです…。」
可愛い言葉でC2の女の子に言われたら理性なんて吹っ飛んじゃいますよね…。
我がイチモツを当てがい、ゆっくりと挿入していきました。
時より…
「…ん、んうぅ…痛い、ぁ…あんッ」
という声が漏れます…その度に
「大丈夫かぃ?無理しなくてもやめてあげれるよ?」と声をかけます。
しかし、Aちゃんは
「だぃ…じょうぶ、です。大丈夫なのでお願い…」と答えてくれ、何て良い子なんだろうと思ったのを覚えてます。
そしてついに…全部挿入し
「Aちゃん…入った、全部入ったよ。」
と言うと…
「あぁ…ん、痛いけど凄い……気持ち良いかも…」と痛みはありながら、少なからず感じている様でした。
それからというもの…ゆっくりと前後に腰を振り続けました。
チンポがぎゅうぎゅうに締め付けられているので速くする事もできないし、まだ痛みに耐えてるAちゃんを見ていると、そんなこと出来ませんでした。
そもそも、気を抜いたら直ぐにイッちゃう程の快感で…若い処女まんこはホントに堪らなく気持ちよかったです。
その後、長いとはいってもせいぜい5分くらい?で…痛みも少し慣れてきたのか、少し速く腰を使い始めると…
「ぁ…っ、ァン…ぁ、イイッいいの!」
「気持ちぃい…けど恥ずいよぉ…」
そんな感じで声出されたらこちらももう我慢できなくなり…
「…ぅ、、、ダメだ!もぅ!!!」
「ダメ!出そう…ゴムしてるからこのまま出すよ!」
「あん…、ぅ、ん、ぁっ!はぃ、出して…だして下さい!!!」
「…ゔッ!あ!イク!イクっ!!!!!」
「…ァあーーーーーーッ…」
一気に果てました。
そしてゆっくりおまんこから引き抜くと…あれ?思ったほど血は出てきませんでした。
処女だともっとドバーッと生理のように出るイメージがありましたが…ゆっくり時間をかけたことが良かったのかも?
Aちゃんもまんざらでもない様子で、痛みよりも気持ち良かったと言ってくれました。
併せて…引き抜いたゴム内には見た事ない程の精液が溜まってました笑
普通ならココから賢者モードに突入し、回復に30分は最低でも必要なところ…、ものの5分で即回復!若い女の子のおまんこの味を占めたのは、それほどまでに魅力的でした。
ゴムを付け替えて2回戦!
C2のさっきまで処女だった子に…直ぐ2回戦はキツイだろうと思いきや、
「もう一回、しよ?」と言うと
Aちゃんはけろっとしてました。
むしろ…とろーんとした上目遣いで、
「もっと……欲しい…。」
と言うんですから。
ぐちゅぐちゅになったおまんこは、2回戦目で先端は少し入れやすくなりましたが、やはり中はキツキツのまま‼︎
穴の入り口はふわふわトロトロでぐちゅぐちゅのいやらしい穴ですが…中はしっかり締め付けてきます。
コレがC学生のおまんこ……そう頭で考えれば考えるほど、イチモツがはち切れそうになる程、充血するのが分りました。
「ぁ、…はん、あぅ…あッ」
いやらしいけど可愛い声が響きます。
「恥ずかし…ぃです…。でも、気持ちぃい…」
Aちゃんはあまりの快感に言葉を発するのも難しい様子でした。
ただ、自然と声が出てしまうのでしょう…。
そんな声を聞いて腰を振れば、2回戦目とは思えないくらい直ぐにイキそうに。
「ぁ…う!んん!も、もうダメだ!」
「イキそうだ!…また出すよ!?良いかい?」
「は…はぃ、
また出して!出してくらはぃ…あんッ」
「ダメだ!もう出る!出るーーーーーッ」
2回目は初回よりあっという間に果てました。ただ、初回で出過ぎたのか性液は少なかった?というかほぼ出なかった記憶…。
2回戦を終え、Aちゃんに初エッチがどうだったか改めて聞いてみると…
「最初は痛かったけど、途中から少しずつ気持ち良くなってきて…最後はとっても気持ちよかったです。初めてが〇〇さんで良かった。」
と言い放つもんだから、めっちゃ嬉しかったですね。
コレを機に、Aちゃんとエッチな付き合いが成立してしまうことに。
会う度色々とエッチなことをして堪能しました。見た目は真面目な女子C学生なのに…実はえっちなことに溺れていたなんて、きっと当時のAちゃんの友達も知らなかった事でしょう。
その後のお話は、またの機会に。
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