カトーちゃんさんから投稿頂いた「三度目のスワッピング体験②」。
カトーちゃんの続編です。一回目の相互交尾が終わり、ご主人が「4人で風呂に入って汗を流しますか」と言うと、奥さんが立ち上がってバスルームに向かいました。
「お湯が溜まるまでに時間があるので、お遊びしますか」といってニヤリと笑い、バックから何かを取り出しました。それは、太く黒光りするバイブとピンクローターでした。妻が持っているかわかりませんが、私は初めて見る大人の玩具です。ご主人がバイブのスイッチを入れると、クネクネとバイブの亀頭部分が左右に動き、スイッチを切り替えると亀頭が上下にピストンします。妻を見ると、ゴクリとつばを飲み干し、目が点になっています。
「奥さん、こういうの使ったことないですか?」とご主人が質問すると、妻は首を横に振ります。「じゃあ、今日、味わってみてください」とご主人はまた、ニヤリと笑います。奥さんが帰ってきて、あらっとばかりに目を見開きます。普段からこれでご主人に弄ばれているのでしょう。「さあ、奥さん、横になって」とご主人に促されて、妻は身体を横たえます。緊張しているのか、妻の表情は固くみえました。奥さんは私の横に座り、射精したばかりのペニスを握って刺激してきます。
ご主人が妻の股の間に身体を入れ、ピンクローターを妻のクリトリスに当てます。低い振動音を響かせてクリトリスを攻めています。横の奥さんの私のペニスを握る指の動きが速くなります。「痛い、痛い、刺激が強すぎます!」と妻がローターの動きを痛がります。ローダーが初めてであろう妻には刺激が強すぎたようです。「ごめんなさい、大丈夫ですか」と言ってご主人はローターを止めました。「ごめんなさい、せっかく用意してもらったのに、私には強すぎます」と妻は身体を起こして申し訳なさそうな顔をしました。
少し気まずい雰囲気になりましたが、即座に奥さんが「ねえ、パパ、私にお願い」と言って、ベッドに横たわり脚を開きました。ご主人は気を取り直して、奥さんのクリトリスにいきなりピンクローターを当てます。「ヒィー、感じる。そこ、そこ、クリちゃん、もっといじめて」と腰を浮かして悶えます。すると、ご主人が私に向かって「旦那さん、妻の口にペニス突っ込んでしゃぶらせて」と言うので、勃起したペニスを奥さんの口にねじ込みます。
奥さんは狂ったように私のペニスに舌を這わせ、唾液を絡ませてしゃぶりつきます。今度は、妻に「奥さん、私のペニス、嘗めて、しゃぶってください」と大きな声で言います。妻も興奮したのか、ご主人のペニスに舌を這わせ、音を立ててしゃぶりついているようでした。
「奥さん、うまいよ、おしゃぶり、最高」とご主人が呻きます。「パパ、バイブでオマンコかき混ぜて、太いの欲しい」というと、バイブを突っ込んだのか、奥さんのフェラの力が強くなり、唾液をダラダラと流して私のペニスを頬張り、舌を絡めてきます。私のペニスを掴み、自分から喉奥にペニスを押し込んできます。時折。むせて吐き出し、涙を流しています。
奥さんの口をペニスで蹂躙し、その夫が妻のオマンコにバイブを突っ込む、そのご主人のペニスを私の妻がしゃぶっている。私は二人に背を向けているのですが、横にある大きな鏡に四人の痴態が映っており、まさに同室型のスワッピングの醍醐味をここで知りました。奥さんの狂ったようなフェラチオで、私はこれまでにない興奮を覚えました。
「少し体勢を変えましょう」とご主人が提案して、今度は私が奥さんのオマンコをなめ、妻が私のペニスをフェラし、ご主人が妻のオマンコを嘗め、奥さんがご主人のペニスを嘗める、車座になっての狂宴です。4人の喘ぐ声と、しゃぶりしゃぶられる音が間近に反響して、更に、顔を上げると天井に四人の痴態が映ります。私は興奮して我を忘れました。
「いく、いくっ」と奥さん、妻も「もうだめー、いくっ」と女たちが何度も嬌声を上げ、妻はいくたびに口から私のペニスを剥ぎだし、また、咥えるの繰り返し、妻のこんなに激しいフェラも初めてで更に興奮しました。そんな中、ご主人が「すごく興奮する、ダメだ、出すぞ」と叫んで、奥さんの口に発射したようでした。
私もその声に推されて「だすよ、出すぞ」と妻に叫ぶと、妻は何度も大きく頷いて激しくしゃぶってくれ、脳天が突き抜けるような興奮の中、妻の口中に勢いよく射精しました。妻は勢いよく発射されたザーメンを口からこぼれでないように受けとめてくれました。私は腰が抜けるかと思うくらいの射精感を覚えました。妻は一滴もこぼさず私のザーメンをゴクリと飲み干してくれました。
もう、4人とも汗だく、二人の女性のオマンコはぐちゃぐちゃ、二人の男はペニスの先にザーメンのかすが付いているような状態で、急いでバスルームに向かいました。まずは、妻たちが相手の夫の身体を洗い、流します。その後、他人夫が相手の奥さんの身体を洗います。くすぐったいこともあり、アラフィフの男女四人がキャッキャ言いながら、裸で戯れているのです。でも、初めてということもあり、新鮮で刺激的です。妻の大きな乳房が揺れ、生い茂る陰毛も新鮮に映りました。
大きな湯船には少し温めのお湯が張ってあり、四人、ゆったりと入れます。交換したカップル同士で湯船に浸かり、奥さんは私のペニスから手を離しません。そして、キスをせがみ身体を密着させてきます。正面に妻とご主人が湯船に浸かり、これまたお互いに身体をいじくり合っています。妻の大きな乳房が上下して揺れ、湯船を波立たせます。
私は奥さんを湯船の縁に座らせ、クンニを始めます。奥さんはパイパンオマンコを私の目に晒し、留まることなく愛液を垂れ流し感じまくります。クリトリスの皮を剥き吸い付き舌で弄ぶと、奥さんは腰を突き出して嬌声を上げ、私の頭を自分の陰部に押し当てクンニを求めます。指で膣内をかき回すと仰け反り、10分くらいで5-6回イッタでしょうか。
ふと、振り返って妻を見ると、仁王立ちしたご主人の前に跪き。フェラ奉仕中です。ご主人は気持ちよさそうな表情で妻の頭を押さえてペニスを咥えさせ、ときおり腰を上下させて妻の口の感触を楽しんでいます。そして、やはり達してきたのか、急に腰の動きが速くなり、「奥さん、やばい、また、出そう、奥さん、出すよ」というと、ぐいっと妻の口にペニスを押し込み、射精したようでした。妻の口の動きも一瞬止まり、ご主人のザーメンを受けとめているようでした。しばらく妻の口の中でご主人のペニスが動き、そしてすーっと引き出されると妻の口の端から白いザーメンがこぼれます。
同い年ではありますが、ここで三回目の発射はすごいと思いました。妻はご主人のザーメンを手で受けとめ、さっとお湯で流していました。私のザーメンは一滴こぼさず飲み干してくれたのに、ご主人のザーメンは流してしまう。そこに妻の愛情を感じましたし、一層、愛おしくなりました。
もう一度、汗を流し、リビングに戻ることにしました。時計を見ると、もう17時30分です。ホテルに入ってから、かれこれ4時間以上、この部屋は21時まで借りており、残りは3時間と少しです。それぞれバスローブを羽織り、サンドイッチなどの軽食とワイン、ビールなどで、休憩と腹ごしらえをすることになりました。加えて、精力をつけるため、強精ドリンクを二人とも二本飲み干し、私は三回戦、ご主人は四回戦に臨むことになりました。
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