moeさんから投稿頂いた「店長との大人の経験」。
K校生の時にバイト先の店長と関係を持った時の話です。
バイト先はお客さんのほとんど常連さんのアットホーム喫茶店で、従業員が30代の店長と、バイト2人(私と大学生の男の人2人)の小さいお店でした。
お客さんが来なくなったら早めにお店を閉めるような自由な店長でしたが、珈琲の淹れ方など教えてもらえて楽しくバイトをしていました。
ある大雨の日、バイトは私が出勤で店長と2人でお客さんを待っていたのですが1人も来ず、いつも20〜21時頃まで開けているところ18時過ぎに閉めるとになりました。
外に出している店の看板を片付けて店に戻ると、店長がカフェラテとケーキを用意してくれていて、カウンターで一緒に食べながら雑談していました。
食べ終わってしばらく話していると、店長が私の腰に手を回してきて手を握ってきました。
びっくりして店長の顔を見ると、顔を引き寄せられてキスされました。
店長のことは気になっていたので嫌な気はしなかったのですが、店長とバイトの関係ということや、年齢差もあったのでこんな関係になることは想像もしていませんでした。
店長は何度もキスをしてきて、耳や首にもキスしてきて、私は受け入れて店長の腰に手を回したら、「こっち来て」と手を引かれて、カウンター裏の部屋に連れて行かれました。
その部屋はバイトの私達の荷物を置いたり、コーヒー豆を保管したりする他に店長が休憩する時に使っている簡易ベッドがある部屋で、そのベッドに座らせられました。
店長は私の制服のシャツのボタンを外し始めて、ベッドに押し倒されました。
店長は私に跨ってブラ越しに胸を揉み、またキスをし始めると舌を絡ませてきました。
私は元彼とはあまりディープキスをしてこなかったので、店長のキスで頭が真っ白になっていると、ブラのホックを外されて胸を直接揉まれていました。
急に恥ずかしくなり手で胸を隠すと、店長は私の腕を掴んでベッドに押さえ付けて、立ってしまった乳首をじっと見つめると、舌の先で舐め始め、体がビクンッと反応してしまい、声も出てしまいました。
店長は「誰も来ないから、声我慢しなくていいからね」と言うと、乳首を舌で舐めましたり吸ったりしてきて、抵抗しようとしても押さえ付けられた腕は動かせず、変な声が出てしまい、恥ずかしい気持ちでいっぱいでした。
店長はまたキスをすると、私の両腕を片手で押さえて私のスラックスのボタンを外し始めました。
この時にはもう店長に体を許していたので、抵抗する気もなかったと思います。
店長はスラックスを太ももまで下ろすと、私が抵抗しないと気付いたのか、押さえ付けていた私の腕を離し、スラックスを脱がせると、店長もエプロンとワイシャツを脱いで、ズボンのベルトを外し、ズボンを下ろすと下着越しに勃っているのが見えました。
店長は下着姿で私の足を広げて間に座ると、太ももにキスをしてだんだんとあそこに顔を近付けてきました。
今まで感じた事がないくすぐったいような気持ち良いような不思議な感覚になりました。
すると店長に「ここ濡れちゃったね」と下着越しに割れ目を撫でられ、声が出て腰が浮いてしまい、それを見た店長は「エッチだね」と言うと、また下着越しに割れ目を指先で撫でてきました。
我慢できずに声を出していると、「そんなに感じるんだね」とくすりと笑うと下着を脱がし、「ここシミになっちゃったね、ごめんね」と私の下着に付いたシミを見せてきました。
恥ずかしくて声も出ず顔を逸らすと、頬に手を添えて正面に向けられてキスをされました。
店長はそのままキスをしながら私のあそこに手を伸ばして割れ目を直接指で撫でると、「わ、すごいヌルヌルだね」と指先にマン汁を絡ませるようにくるくる動かし始めました。
そしてその濡れた指でクリをいじり始め、私はビクンビクンと体が震えるのを枕を握りしめながら耐えました。
しばらくすると店長も息が荒くなってきて、「はぁ、、すごいね、○○ちゃんのここエッチだ、、」と言いながら、自分の下着を下ろしました。
下ろした途端に現れた店長のあそこは元彼と比べ物にならないほど大きくて、太さは私の手首くらいありました。店長のあそこは勝手にビクンビクンと動いていて、じっと見ていると、「欲しくなった?」と店長に言われました。
「えっ、あっ、違います!」と焦って返事をすると、膝を掴まれて足を広げられると、私のあそこに店長のあそこを近付けてきました。
「店長それはダメです!」と焦って止めると、「入れないけど、気持ちいいことしてあげる」と言われ、店長のあそこに私のあそこに擦り、私の穴から垂れた汁を絡み付けると割れ目にそって擦り始めました。
店長の硬いあそこがヌルヌルと擦り付けられると気持ち良くて、つい声が出てしまいました。
店長はそのまま私の太ももを掴みながら割れ目を擦ったり、店長のあそこの先っぽでクリトリスを擦ったりして刺激してきました。
私は感じたことのない不思議な感覚になり、このまま店長のあそこを入れてほしいと思ってしまいました。
しばらく擦り続けられて私は我慢できなくなり、「店長、あの、、」と言うと、「どうしたの?」と店長は擦り続けながら返事をしてきて、「あの、、店長のを入れてほしくて、、」と言うと、「ん?○○ちゃん入れてほしいの?」と聞いてきました。
「はい、、」と返すと、「俺も入れたいんだけど、今ゴム持ってないんだよねぇ」と言われました。
ゴムがないなら仕方ないと思っていると、店長は私のあそこに指を入れてきて手マンをしてきました。
「中こんなにグチュグチュで準備できてるのにもったいないよね」といきなり2本指を入れられ、中でゆっくりと指が動き、何度もゾクゾクして、じわっと奥から汁が溢れるような感覚がしました。
もう店長としたくてたまらなくなり、「店長もう我慢できません、、」と言うと、店長は「じゃあ○○ちゃんが入れてくれる?」と言い仰向けに寝そべり私を上にこさせました。
店長の上に跨ると、店長は私のあそこを店長のあそこの上に乗せるように座らせて、「入れても入れなくてもどっちでもいいからね」と言いながら、私の腰を掴んで前後に動かし始めました。
ヌルっとあそこが擦れ合い、店長のあそこの先っぽが私のまんこの穴の近くに来た時に、少しだけ入ってしまいました。すぐに腰を浮かせて抜いたのですが、先っぽだけで分かる店長のあそこの大きさに惹かれて、もう入れちゃおうと思い、店長のあそこを支えてそこに自分の腰を落としました。
先っぽが入ると店長は一瞬ビクッとして目を細めて、感じているような表情で上を向いていました。
そこからもっと入れたかったのですが店長のが太かったためなかなか一気に入らず、店長が「ゆっくり動かしながら入れよっか」と言い、下からゆっくり少しずつ腰を動かして、やっと半分入ったところで中が気持ち良くなってビクッとなってしまい、そのまま腰を落としてしまって一気に奥まで入りました。その勢いで腰がガクガクしてしまい、店長の上半身に倒れ込むと、店長は私のお尻を掴んでゆっくり腰を動かし始めました。
私の中で硬くて大きいのがゴリゴリと擦りつけられる感覚に、まんこはヒクヒクしっぱなしで、止めようとしても店長は腰を止めてくれなくて、だんだん突き上げるように激しく動き始めました。
「○○ちゃん生でエッチしちゃう子なんだね」「K校生なのにいけない子だね」「そんなに締め付けて気持ち良いの?」と店長に耳元で言われ、自分でもいけないことだと分かっていながらしていることに興奮してしまい、さらに気持ち良くなっていきました。
店長は激しく突き上げた後、私のお尻を店長の方に突き出すように体勢を変えさせて、バックで入れられました。
私はバックでするのはこの時が初めてで、1番中の気持ち良いところに当たるので声が我慢できず、店長もその声を聞くと私の腰を掴んで激しく腰を振りました。
私は力が入らなくなり、お尻だけ突き出してる状態でベッドにうつ伏せになりましたが、店長はそれでも腰を止めずに突いていました。
だんだんと突く勢いが強くなると、店長は「○○ちゃん、イクね」と言い、抜いてお尻に射精しました。
店長がティッシュで精子を拭いてくれて、私が息を整えていると、店長は「○○ちゃん精子付いてるの舐めれる?」とあそこを私の口元に近づけてきました。
私が咥えてしばらく舐めると、「ありがとう」と言い、今度は正常位で入れられました。
「店長?」と言うと、「俺一回で終われなくて、ごめんね」と言いながらゆっくり腰を動かしました。
今出したのに店長のはまだ勃っていて、中でも分かるくらい硬いままでした。
私は力が入らなかったので、もうされるがままで、店長は私の胸を揉んだり舐め回したり乳首を吸ったりしながら腰を激しく動かしました。
店長は奥に入れたまま止まると、「○○ちゃん、好きだよ」と耳元で囁いてきて、その時にまんこがキュッとなるのが自分でも分かって、店長は「体が反応しちゃうんだね、可愛いねと」言い私の頭を撫でるとまた激しく腰を振り、「はぁっ、イク、、」と言い抜いてお腹に射精しました。
店長はハアハアと息を荒くしながら私の隣に横になり、「めっちゃ気持ちよかったーありがとね」と私の頭を撫でながらキスをしました。
その時に体を求められてるだけだと分かったけど、店長とのセックスは初めての感覚だらけで刺激的で、クセになってしまいました。
それ以降、店長とは付き合うわけでもなく、ただバイトの日に店が空いていたら店を閉めてセックスをする関係になりました。
半年くらい関係は続いたのですが、店長に彼女がいることが分かり、この関係を終わらせることになりました。
それから少ししてバイトもやめたので、店長とはそれっきり会っていませんが、K校生の私には刺激の強く思い出に残る大人なセックスの経験でした。
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