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県立高校の清純派アイドルは変態マゾ

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智美の夫さんから投稿頂いた「県立高校の清純派アイドルは変態マゾ」。

今年、結婚30年を迎える妻の智美は5歳年下の50歳、今も内⚪︎有紀さんに似た可愛い顔をしています。
智美との出会いはもう32年前、私は大学を出て社会人1年生、智美は県立高校の3年生でした。


県立高校時代から、学園の清純派アイドルとして人気があった智美ですが、私と出会ってすぐ、私は智美のマゾ性を見抜き、セーラー服を脱がせ、18歳の処女膜を引き裂きました。


そこからじっくりと性感を仕込みつつ、マゾ性を開拓、清純そうなセーラー服美少女は、週末、セーラー服姿で私の肉棒の抜き差しに淫女の姿を晒すようになっていました。
学園では清純な処女と疑われていなかった智美は、セーラー服姿のまま、破廉恥な姿を撮影されていたのです。

高校を卒業する頃には、セーラー服姿でM字開脚緊縛写真を撮影されるようになっていました。
智美が高校を卒業してからも、セーラー服での猥褻撮影は続き、素人投稿誌の誌面をにぎわせていました。


上半身セーラー服の智美が騎乗位でM字開脚、肉穴にズッポリと根元まで入った肉棒の感触に、
「どんな命令にも従います。」
とマゾ性奴の誓いを繰り返し、その姿は撮影されて、素人投稿誌に掲載されていました。


まだ19歳の乙女が、恥ずかし過ぎる白濁した液が噴出した股間を全国読者の方々に公開していました。
県立高校時代の清純な印象を残しながら、淫女の本性に目覚めた智美は、就職先でも清純アイドルでした。

智美は、職場の男性に素人投稿誌を見せられ、
「これ、君じゃないよね?」
と言われたけれど、答えを濁したそうです。


それだけに、20歳の若さで私の妻の座に収まってからも、職場で見せる清純な見た目はそのままに、夜は、毎晩私に与えられる恥辱凌辱にマゾの本性を晒していました。


そして、智美の結婚は、職場の智美ファンを絶望の淵に追いやりました。
その頃、智美のトレードマークだった三つ編み姿で痴態を投稿、職場では、あの素人投稿誌のセーラー服マゾ美少女が智美と確定しました。

貞淑な幼な妻の仮面の下に、マゾの顔を持つ色魔女は、見た目は清純そうですが、どんな羞恥にも嬉々として応じる変態でした。


高校時代のセーラー服が似合う楚々とた美少女も、その中身はノーパンノーブラで街ブラ、
「ああ、きっとスケベな男性たちにはがのオマンコ丸出しだってばれちゃってるんだわ。」
と外出するたびに淫らな妄想に浸って、内股からくるぶしまで愛液を垂れ流しています。


帰宅するや否や、肉ビラを押し開きながら肉棒乞いしてくる有り様で、生肉棒に跨って、
「ひぃ、ひぃぃぃぃぃっ!」
とヨガリ泣きながら、膣内射精にアクメするのです。

そんな智美はセーラー服種付けセックスを撮影した後、セーラー服妊婦で尻穴セックス撮影を最後に、投稿誌から消えました。
二人の子育てを終え、智美も50歳、二度の出産時に虜になった尻穴もハメ穴になった変態お母さんです。


クンニで狂った後、まずは肉穴でイキ狂い、射精は尻穴中出し、
「あああ、熱い子種汁がお腹に出てるぅ・・・」
と、50歳とは思えない可愛い顔でヨガります。


近所でも評判の可愛い清純はお母さんの智美ですが、尻穴中出しに耽溺する変態お母さんだとは、誰も知りません。
物置から出てきた30年前の素人投稿誌を見つけた記念に、智美の思い出を投下・・・

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